江戸から東京人

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布地を買いに

2018年06月13日 | Tokyo










本棚のカバーや小物入れのカバーを作る布地を買いに日暮里まで行きました。以前は街のあちこちに洋服などを作る布地屋さんがありましたが、既製品が安くなったせいでほとんどのお店が消えてなくなってしまいました。

どうしたわけか、何もなかった日暮里に布地屋が集まって現在の盛況になったようです。この日はなぜか空いていましたが、いつもはドレメの学生さんなどで混んでいます。そのかわり、インターネットで知ったのでしょう外国人がずいぶんいました。

東京は日々刻々と変化していきます。あまりの外国人の侵入に辟易してしまいますが、マナーが日本人同様の訪問者なら問題も起こらないのですが、中国人のような未開の人種の侵入は中止するべきです。あの世界一汚い言葉を大きな声で喋られるだけで不快な気分にさせられるのは勘弁してもらいたいです。






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