江戸から東京人

グルメ・旅行・散歩など

サンタの置物

2018年12月10日 | Tokyo


お友達に子供が出来たので幼児用の色々なものを売っているお店に入りました。一番に目についたのがこのお人形です。ちょっと触るとばね仕掛けになっていてしばらくブルブルと体が震えています。その動きが可愛いので買ってしまいました。

でもこれはプレゼントにではなくて、自分用に買いました。プレゼントは可愛い産着にしました。


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京都 晩秋

2018年12月09日 | Tokyo






京都の秋も終わりかけて寒さも厳しくなってきました。秋の終わりでも京都には人がたくさんいます。最近の京都は日本人よりも中国人のほうが多いようです。道路に数人で座り込んだりタバコを吸っていたりと、とてもマナーが落ちています。

折角の京都の秋の素晴らしさを味わおうとしてもこんな光景をあちこちで見かけると、とたんに興ざめしてしまいます。もっと以前の京都はしっとりとしたところが感じられる場所が沢山ありましたが、このところ何度来てもがっかりです。

外国人にたくさん来てもらう日本でないと、なぜいけないのでしょうか。われわれ日本人が肩身の狭い思いをしながら、なぜ中国人などに気を使わなくてはならないのでしょうか、本当に疑問です。




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御茶ノ水ソラマチ

2018年12月08日 | Tokyo






夕暮れのお茶の水ソラマチです。イルミネーションが綺麗でした。いつもは暗くなる夜のソラマチですが、今はたくさんのイルミネーションが輝いてとても明るく綺麗です。毎年この時期になると中庭にクリスマスツリーが作られます。日常を超越した幻想的な光景にしばしうっとりとしてしまいます。

ただツリーの下のテーブルで1人お弁当を食べている人がいました。それを見るまでは幻想の世界に浸っていましたが、見た瞬間、現実の世界に引き戻されてしまいました。こんなところでひとり弁当なんてするな、と思わず叫びたくなりました。


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都内でも紅葉が

2018年12月07日 | Tokyo


茗荷谷の筑波大学の教育の森公園です。秋の散歩コースの中に組み込むのにもってこいの場所です。カエデや鈴懸と言った広葉樹があり、秋寒になると紅葉し風情が味わえます。都内なのであまり綺麗に紅葉するわけではないですが、それでも季節の移り変わりを味わうには十分です。



この時期になると急に冷え込む日がありますので、なるべく厚着をして行きます。秋の日はつるべ落としと言われ、4時を過ぎると暗くなり始めます。すると温度も急激に下がってきて、昼間暖かくてもひと月も季節が進んだ感じの寒気になる時もあります。

でも秋はなにか好きなんです。物思いにふけるとかそんなのではないですが、読書の秋、芸術の秋と知的趣味を満喫できる季節です。何をするにも何処へ行くにも最適な季節です。ただ急がないと秋はすぐに過ぎ去ってしまいます。


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秋の紅葉

2018年12月05日 | Tokyo






都内でもあちこちで紅葉が見られます。かなり冷え込んできています。郊外では朝は氷が張るような季節になりました。

毎年暑さと寒さの季節が繰り返されて、随分と年数が過ぎて行きました。気が付けば青春は、もう十年以上の昔になりました。まだ歳をとったという年齢ではなくても、一年が過ぎて行くのは早く感じるようになってきました。二十歳までの一年は、とてものろのろとしていたのに二十五を過ぎると一年がとても早くなりました。そして知らないうちに年寄りになってゆくのでしょうか。自分では少しも歳を取っていない感覚なんですが、高校生などを見るともうずいぶんと歳を取って来たのだと感じます。

ですが普段はそんなことも忘れて、子供じみたことを相変わらずしてしまいます。歳をとってきても、相変らずまだ子供なのかしらと、つくづく感じる秋です。


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御茶ノ水聖橋口

2018年12月02日 | Tokyo




年がら年中いやというほど通い詰める御茶ノ水ですが、最近はこちらの聖橋口(ひじりばしぐち)が圧倒的に多くなりました。これといった見るべきものや興味深きものがあるわけではないのですが、少しスペースが広いのが開放感があっていいのかもしれません。

坂を下って右の方へ行くと神保町ですし、左に行けば小川町、淡路町方面です。どちらもただ東京の変哲もない場所です。東京という町は何処へ行っても大体同じような場所です。いつも歩いていると飽きますがこれと言っていくべき場所もないので同じ所を行ったり来たりしているだけです。





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不忍池の蓮

2018年12月01日 | Tokyo




不忍池の蓮の実も枯れかけています。新しい命を残す種を池の中に残したのでしょうか。何となく寂しくもあり、逞しくもある景色です。

動物は人間と同じ感情がありますから、悲しい寂しいは感じると思いますが、植物はどうなのでしょう。以前なにかの本で、森の木たちもお互いにお喋りするというようなことを読んだ記憶がありますが、それには木同士で譲り合ったりするとかも出ていたような気がしますが、この蓮たちはどうなのでしょう。やはりお互いに気を使っているのでしょうか。

動物はまだ判りやすいですが、植物は不明なところが多いです。昆虫なども痛みを感じているということですから、あるいは植物にしても、それに似たような感情があるのかもしれません。自然は不思議が一杯です。



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サンザシの実が

2018年11月30日 | Tokyo


真っ赤に色づいたサンザシの実がたわわに生っています。この時期の風物詩です。いよいよ本格的な冬の到来です。北海道や東北からは雪の便りが聞こえてきます。雪国の人たちはこれからの雪に閉じ込められた季節を好ましいとは思わないでしょう。

東京に生まれ育つている人間にとっては、なぜか雪国は羨ましく思うのですが実際の生活は大変だというのは容易に想像がつきます。こうした草花の色も雪にうもり墨色のモノトーンにかき消されてしまう世界が永く続く季節は、大変だと思います。

雪かき一つとってもとても私などには真似ができません。ですが銀雪の世界には憧れてしまいます。



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こんなのが増えました

2018年11月29日 | Tokyo


両手に刺青バックパックに猿のぬいぐるみの中年の外国人。オーストラリア人でしょうか変な格好です。

こうしたわけのわからない外国人が急増しています。何となくそばに寄ってほしくない感じです。日本は米国のような移民の国ではないのに、最近は外国人が急増しています。特に犯罪率の多い中国やベトナムなどのアジア人が急激に増えています。入国を全く緩くした結果です。この裏には公明党の思惑が大きく働いているそうです。親中親韓が基本の公明党は、国土交通省のポストにずっと居座っています。日本の国土を買い漁っている中国人を規制しないで、どんどん日本国が食いつぶされています。

この規制を受け持つのが国土交通省です。全国の駅や田舎のバス停にも簡体字とハングルが、日本中に溢れたのも公明党が仕掛けているからです。公明党は憲法改正にも大反対していました。憲法改正ではなく自衛隊を国軍にするだけの改正で、憲法そのものは何ら変わりません。それに反対していました。しかし、移民を入れることには大賛成でした。安倍総理は移民には反対していました。しかし、公明党が反対する自衛隊を国軍にする改正案を了承する代わりに、中国韓国からの移民の規制を大幅緩和することを無理やり押し切りました。さらに経済界500名を連ねて安倍総理の中国訪問も取り付け、瀕死のキンペイに経済支援を約束させたのも公明党です。

このように憲法改正が最後の仕事の安倍総理を脅して、反日売国をしているのが公明党です。こんなのが日本を潰しているのです。


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大国魂神社 酉の日

2018年11月27日 | Tokyo


今年は三の酉まであり、一昨日25日が三の酉でした。各地の大鳥神社でも例大祭が行われているでしょう。たまたま親類の家に行っていたので府中の大国魂神社のお酉さまにお参りしました。たくさんの人出でした。

親類の家は国立ですが、国立へ来るとなぜかここ府中の大国魂神社にお参りすることが多いのです。広々としてとても気持ちの良い場所で、心からお参りした気分になります。

以前は車でもただ通り過ぎるだけでしたが、一度お参りしてからはなぜだかとてもお気に入りなんです。やはりお参りのあとは気持ちがすっきりして、気分爽快になります。




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昨日の夕方

2018年11月26日 | Tokyo


昨日の夕方散歩の途中で、駒込駅そばの六義園の正門前を通ると人が大勢入り口付近にいました。夜のライトアップが遅くまで行われる期間なのでまだ入園する人たちがいました。次々とアジアからの外国人なども多く見受けられました。

ここでも中国人の数が圧倒的に多く、日本に来たり住み着くのは圧倒的に中国からの人間なのがわかります。子供連れなども多く日本で繁殖しているのがわかります。絶対に中国、韓国からの移民法改正などはしないで欲しいです。ベトナムも最近は増えているようです。今まではこんなにアジアの人間は日本には入国できなかったのに、いきなりビザなしだの緩和だのと野放図もなく犯罪率の多い人間が入り込んできました。困ったものです。

こんなことをしなくても今でさえ世界第4位の移民大国と化している日本です。この先数千万人単位で増加してゆくアジア移民を規制しなければならないのに、大量に緩和するというのは経済界もどうかしています。日本人の給料を抑制する為の政策としか思えません。移民が増えて幸せになる国など絶対にありません。このまま行くと10年後には日本の形が変わってしまうでしょう。



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海洋汚染のプラスチックごみ

2018年11月25日 | Tokyo

太平洋を泳いで横断中の男性が「太平洋のどこにでもプラスチックゴミが浮いている」と語る
51歳のフランス人であるベン・ルコントさんは2018年6月5日に日本の千葉・銚子の海岸から泳ぎだし、サンフランシスコまで泳ぎ切るという太平洋チャレンジをスタートしました。


ルコントさんが今回の太平洋横断チャレンジを始めたきっかけは、人々に環境問題への関心を持って欲しいと考えたからです。「私は過去30年間で、ビーチに打ち上げられたプラスチックゴミの量が急激に増えていることに気づいていました。そして今回のチャレンジで、海岸から1000マイル(約1600km)以上も離れた海面にもプラスチックゴミが浮いているのを見て驚きました」と、ディスカバー号の船上でルコントさんは語っています。







プラスチック汚染は陸地から海に向かって広がり、ペットボトルの破片などが砕けてマイクロプラスチックになって波間を漂います。1年間で新たに800万トンものプラスチックが海に投棄されていると研究によって明らかになっており、その量は年々増加していると考えられているそうです。
多くの海洋生物や鳥がプラスチックによる汚染の被害を受けており、生物の体内だけでなく人間が食べる食塩の中からもマイクロプラスチックが見つかるなど、ありとあらゆるものが汚染されつつあります。


この記事によると、約30年前頃から海にプラスチックごみが急に増えてきたと言っています。日本がシナに経済援助し始めたころです。温暖化もこの頃から言われだしました。すべての汚染源がシナということが証明されます。

これは当時では世界中の科学者や気象学者たちが指摘していたことです。しかし、近頃では世界中からそんな声は一つも聞こえなくなりました。それは世界中がシナの工作に侵食されているからです。シナと朝鮮韓国は膨大な予算をプロパガンダにつぎ込んでいます。シナに至っては年間数兆円の金額をこうした宣伝工作に使っているということが、先日アメリカの国務省が報じています。



日本においてもすでに全てのテレビ局はこの工作によりシナの傀儡となりました。政治も野党はすべてシナの工作機関と化し、自民党内にも石破や野田聖子、二階俊博などのシンパやスパイがひしめいています。もうじき日本の占領は終了に近づいています。憲法改正といっても9条2項の「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない」と言うのを補足として「自衛隊」を「国軍」とすると加えるだけなのにマスコミはワーワー反対と騒いでいます。自衛権を放棄しているのは世界中で日本だけです。ですから毎日尖閣に侵入してくるシナの重機砲を装備した複数の船舶や、日本の排他的海域で数千隻でイカ漁を連日にわたり行って大量の資源を強奪して行く北朝鮮の船舶も追い出す事ができません。

泥棒や強盗が自分の庭に入っているのに追い出すことも攻撃することもできないのです。いざとなれば日本人は殺されても仕方ないと言う法律です。アメリカに押し付けられ共産主義者だらけのGHQの占領軍によって作成された日本国憲法はこうした法律です。

地球を汚染し蝕み人類の生存さえ危ぶまれる環境にしているシナの洗脳により麻痺してしまった世界中の人々が覚醒し、シナを滅亡させない限りこうした事態は益々進展してゆきます。




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ZARAへ

2018年11月24日 | Tokyo




池袋のZARAへ行きました。以前は丸井にあるMANGOへよく行ったのですが、MANGOはポップス系が多くZARAの方が大人っぽい雰囲気のものが多く、最近ではもっぱらZARAに偏っています。

どちらもスペインのブランドで日本のと比べると遥かにセンスの良いものが並びます。値段も安く買いやすいのもありがたいです。

外国人の移民と違ってこうしたセンスの良い輸入品は大歓迎です。中韓の移民を大量に入れるよりこんな素敵なブランドを入れてほしいです。



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ネックレス

2018年11月21日 | Tokyo




いつも使っているブティックで素敵なネックレスがありました。値段も安く手頃でしたので買ってしまいました。どちらもかなり大きく目立つような作りです。普段用に使おうかと思います。

アクセサリーなどの小物類はどんどん増えるばかりです。指輪が好きで色々と買いこんでしまいますが、指輪に関しては本物志向なのでついつい金額が張ってしまいます。その点こうした石や金属類とは違うアクセサリーは安直で便利です。集めるのに気軽に集められて楽しいですが、所有する願望を満たすような存在にはなりません。全く贅沢な欲望です。



着けた写真です。カジュアルでもシックでもどんなものにも結構合う感じです。

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小石川散歩

2018年11月19日 | Tokyo


秋が深まってくると寺院の雰囲気は一段と趣を増してきます。ここは慈眼院・沢蔵司稲荷として小石川伝通院の塔頭の一つだと思います。近くで神田川上水の工事に従事していた俳聖芭蕉の句碑もありました。



ここへの道順は地下鉄丸ノ内線茗荷谷を降り、後楽園方面に20分ほど歩くと伝通院があります。門前の善行寺坂を右に下ると、坂の途中にこのお寺があります。地下鉄三田線の春日駅からでも同様に20分ほどでたどり着きます。どちらから来るにしても、途中には何も見るべきものはありませんが歴史散歩と思って歩くと意外なものに出会えるかもしれません。この界隈には近代の歴史がたくさん残っています。



伝通院然り、このお寺や樋口一葉の住んだ家や通っていた私塾"萩の家"や、永井荷風の生家跡、幸田露伴の家など限がないほどの色々があります。

都内でも涼しくなった秋の午後の散歩は、素敵なものです。行き当たりばったりのぶらぶら散歩も楽しいです。


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