回天日記 面舵いっぱ~い !

殆んどがボヤきです。

馬鹿な上司の呆れた言動

2020-01-08 07:05:37 | 日記

Livedoorニュースを見ていたら、目に止まった記事が在った。

職場でのイジメに苦しんだ末、退職に追い込まれた女性の一例だった。

以下
― 大人のイジメ地獄 ―
〈取材・文/週刊SPA!編集部〉

より引用させて頂きました。


●トイレの汚水入り弁当、誹謗中傷……年配女性からの陰湿いじめ

 新卒で入社した事務用品メーカーで4年もの期間、社内の女性から執拗な大人のいじめを受け、退職に追い込まれたのは伊藤恵さん(仮名・26歳)。
「主に私をいじめたのは清掃スタッフの70代の女性と、彼女と仲のいいパートで働く50代の女性。入社した直後から、2人に明らかに嫌われているなと感じていました」

 伊藤さんが受けたのは、どれも非常に悪質な行為ばかり。

「清掃スタッフからは、会社で注文していたお弁当にトイレの汚水を混入されて、ノロウイルスに1年で5回も感染しました。真冬の寒い時季には、床を拭いた真っ黒な水を『手が滑った』とバケツごと頭からかけられたことも……」

 50代のパート女性からもひどい仕打ちの連続だったという。

「彼女は怒鳴る、蹴る、ものに当たるは日常茶飯事。『駅で汚い男と待ち合わせてホテルに消えた』というデマを社内に言いふらされたり、トイレで歯磨きをしていると、扉を蹴りながら周りに聞こえるように『この長便女!』と怒鳴り散らされたりもしました」

◆「大卒正社員」なのが気に入らなかった

 日々エスカレートするいじめに限界を感じた伊藤さんは部長に相談をするが……。

「清掃スタッフは、実は部長が住む社宅の隣人の奥さん。そんな社内政治的な繋がりもあって部長からは口を出せず、彼女はお局さまとしてやりたい放題だったんです。当然、ほかの社員も逆らえない雰囲気がありました。案の定、部長は『君が我慢さえすれば丸く収まるから』と取り合ってくれませんでしたね」

 この一件で心が折れた伊藤さんは、彼女たちの行動を、メモ、写真、動画、音声などで記録。話を聞かない上司を飛び越えて、本社の人事部にそれらの証拠を提出して告発した。

 首謀者の2人は解雇された。だが、伊藤さんもうつ状態になってしまい、出勤前の嘔吐や睡眠障害などに悩まされた。傷病手当を受けて休んだが、結局、退職することに。現在も心療内科に通院中だという。

「大卒で正社員の私が入社してきたことで、彼女たちが築き上げた力関係や支配構造が乱れるのを恐れたのがきっかけだと、後から聞きました。そんな理由で私の人生をめちゃくちゃにされたなんて最悪です……」

 お局さまと後輩女性のトラブルは時々聞くが、70代の女性までいじめる側になるとは、異様なケースである。

◆伊藤さんのいじめ年表

・’15年4月/入社直後から標的に
長年働く女性2人から「気に入らない」といじめがスタート

・’15年4~12月/「トイレの汚水入り弁当」事件
清掃スタッフから弁当にトイレの汚水を混入され、5回もノロウイルスに感染する異常事態に

・’16年7月/暴言・デマ・暴力が激化
パートの女性からの怒鳴る、殴る、デマを言いふらすなどのいじめが一層エスカレートする

・’18年9月/本社に告発
写真、動画、音声、されたことのメモなど証拠をそろえて本社の人事部に提出。首謀者は解雇されたが伊藤さんも精神を病み、退職に追い込まれる

他人事には思えない一例である。

吾の場合は、此の彼女程では無いが結構な云われ方をされた。

①「アンタは汚い。人間が汚い。言動が汚い。其の関西弁が不快に感じる。楽天なんかは社内の公用語が英語になっているだろう?今日から標準語が喋れる様にしろ」
※まぁ、此奴の好き嫌いの感情だけでものを云っているだけある。楽天を引き合いに出し方言を批判する此奴の神経は相当歪んでいる。

②「アンタを出張に行かせるのは会社の恥だ。外でいつもの様に品の無い言動で動き回られたら恥ずかしい」
※全く身に憶えの無い事である。吾がどの様に下品なのか…。

③「見るからに、アンタは育ちが悪かったんだろうな。紳士じゃ無い。人間的なレベルが相当低い」
※吾の此れ迄生きて来た経緯も知らずにいて、吾の今日迄過ごして来た人生を凡てに於いて否定した此の言動。

寧ろお前の方が余程言動が汚い!

其の思考と言語力の方が会社の看板に傷が付く!

此れ迄色々と云われて来たが、数えればキリが無く、他にどんな事を云われたかが思い出せない程である。

此奴は、社内で完全に孤立しているにも関わらず、他部署の人を此れでもかと扱き下ろすのである。

教師の免許も在るらしいのだが、此奴が教師にならなくて良かった。

こんな気違いが教壇に立って子供達に何を吹き込むのかと想像すれば背筋が凍る…。

どう云う目線と観察力で人を判断しているのか…。

此奴の父親は警察官だったらしく、厳格に育てられ、常識を叩き込まれたと、奴が話していたのを思い出した。

ほぅ〜。

其の結果が今の奴である。

奴の父親が、息子の社内での此の様に人を小馬鹿にする言動を知れば悲しむだろう。

馬鹿は死ななきゃ治らないと云うが、此の馬鹿は死んでも馬鹿の儘でである。

付ける薬も無い。

此奴には3歳の娘と、昨年夏に生まれた息子が居るのだが、こんな父親を持った子供の将来を心配してやるわ。

此の男に惚れて嫁いだ嫁は、一体何処に惚れたのか不思議である。

他人を傷付ける事に悪びれる様子も無い此の人間に惚れた女も同類だろう。

類は友を呼ぶ…。

哀れな人間である。



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