回天日記 面舵いっぱ~い !

殆んどがボヤきです。

人を死傷させておきながら、責任を世の中に擦り付ける飯塚容疑者

2019-11-09 22:53:00 | 日記
今年の4月に池袋で車を暴走させ、ノーブレーキで次々と他の車にぶつけ、歩道にいた人を目掛けて突っ込み、7人を重軽傷の目にあわせ、そして母親と其の幼い娘子を殺した飯塚容疑者。

何故か未だに容疑者扱いしないマスコミ。

あれだけの事故を起こしておきながら、事故の原因は車、世の中に有ると宣った。




おい、お前が云う事じゃないだろ。

此れでは、亡くなった親娘は浮かばれない。

此の輩は、悪戯に歳を取るばかりで今日迄来たんだろう。

馬鹿で人間の屑の見本である。

高齢ではあるが、厳罰に処すべきである。

アインシュタインがこう云っている。

「名ばかりの成功者になるよりも、真に価値のある人間になれるように努力しなさい」

飯塚容疑者の様に『経済産業省所管の研究機関・工業技術院の院長』と云う名ばかりで、価値が皆無の人間にはなりたくないと、此の歳になってつくづく思った。





狂人グレタの迷走

2019-11-04 06:06:00 | 環境
環境問題を盾にして、スリレス解消とばかりに意味不明な言動を撒き散らしているあのグレタが、又もや飛行機に乗らぬと喚き出している。

チリで開催されるはずだったCOP25。

公共交通機関の運賃が値上げされ、此れに怒った国民がデモを仕掛けて激化した為、開催を見送った。

其処で、スペインがマドリードで開催したるわと申し出て、此処に決定。

開催日は予定通り、12月3日から12日迄。

チリが荒れている中に、グレタの様な気違いが入り込んだら、火に油…否、火に爆弾を放り込む様なもの…。

チリの判断は正解である。

COPの開催地が変更になった事で、チリにカチ込みを入れる予定だったグレタは又もや飛行機に乗らぬと喚き散らしている。

日本なら昔には籠屋や人力車が在ったが、そうでもして移動するしかあるまい。

車も電車も乗らぬとなれば、歩くか自転車で移動するか。

他人の手を借りずにやってみろ。

「人の迷惑省みず、やって来ました環境軍団!」

昔、キャンディーズ、伊藤四郎、小松政夫等が出ていた「みごろ! たべごろ! 笑いごろ!」と云う番組が在ったがまだ此れにもじってみた。

「人の迷惑かえりみず、やって来ました電線軍団!」

と云う口上である。

狂人化した人間は一切手に負えぬ…。









国連での演説が注目を集めたスウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさん(16)が困っている。

 チリで行われるはずだった第25回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP25)に参加するために北米にいるが1日、スペイン・マドリードに開催地が変更された。開催まであと1カ月。温室効果ガスの排出の多い飛行機には乗らないグレタさんには、移動手段がなく「助けが必要」と訴えている。

 発端はチリで公共交通機関の料金値上げをきっかけにした抗議デモが激化したこと。政府は「国内問題に集中する」として10月30日、首都サンティアゴで予定していた今月のアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議と12月のCOP25の開催を見送った。

 これを受け、スペイン政府は首都マドリードでの開催を申し出て11月1日、正式に決定した。当初の予定通り12月3~12日で行うとしている。


バイキング小峠、売れとるなぁ〜

2019-10-17 19:37:00 | 日記
バイキング小峠。

吾の好きな芸人である。

月収約800万円と云うから、売れてるなぁ。

芸人は体力勝負の処が在るので、体調に気を付けて頑張ってもらいたい。






W杯の盛り上がりの温度差

2019-10-15 10:23:00 | スポーツ
台風19号が大きな爪痕を残して過ぎ去って行った。

太平洋側の地域では甚大な被害が出た。

河川の氾濫で多くの家屋が浸水し、濁流が押し寄せ家が流された。

其の模様が映し出されていたが、津波被害かと見紛う程の濁流。

東日本大震災とオーバーラップした。

前回の台風で被害が有って未だ幾日も経っていない処への、強力な19号が追い討ちを掛けた。

大方片付けも済んで、ブルーシートを張って応急措置を終えたばかりなのに…。

自然は非情である。

さて、ラグビーW杯の真っ最中に台風が直撃して、試合日が変更になったりした。

そんな中、日本代表チームが素晴らしい結果を残して8強へと進出。

吾はラグビーのルールはサッパリ解らぬが、観ていて興奮した。

まるで格闘技だ。

日本代表チームには、外国人選手がいる。

日本へ帰化した人。

国籍を変えて、日本人として世界と戦う。

良い、非常に良い!

日本の文化を受け入れ、日本の精神を受け入れる。

我が国の国家である「君が代」の詞に在る、「細石の巌となりて」。

日本チームの選手の精神的支柱に、此の理念が宿っていると聞いた。

君が代を体現して見せている、ラグビー日本代表チームの面々。

外国の選手は皆身体が大きい。

だが、日本選手は決して当たり負けしていない。

寧ろ優っている。

スクラムでも押し負けていない。

ラグビーW杯は激アツだ。

プロ野球も、セ・パ両リーグのクライマックスシリーズが行われていた。

セ・リーグでは、巨人と阪神が戦い巨人が日本シリーズ進出を果たした。

プロ野球だが、もうだいぶ前からテレビ中継が殆ど無い。

昔は試合が在る時は其の度にテレビ中継が在ったものだ。

球場の観客席が映し出されているのを見ると、結構な数である。

老若男女、年代を問わず多くのファンが駆け付けて選手の背中を押している。

これだけ野球熱が在るのだから、テレビ中継を復活させて貰いたいものだ。

一方…。

同じ時期、バレーボールも大会が行われている。

バレーW杯、日本での開催が殆ど。

バレーW杯は、1977年大会から12大会連続で日本開催。

此の間、フジテレビがホスト局となって世界に配信している。

だが、其のバレーボール。

いつからか、ジャニタレが飛んだり跳ねたりの歌謡ショーを繰り広げている。

どうでもいい。

試合のインターバルには、DJだかが「ニッポン!、ニッポン!」と喚き立てて会場を煽る。

ジャニタレも、コートに躍り出て大声で煽る。

此れ、要るか?

要らんだろ。

此のジャニタレの醜態ショーが、フジテレビを介して世界へ配信されているのだから、恥ずかしい。

会場には、バレーボールを観戦するのではなく、ジャニタレのお遊戯を観に来ている。

お前等、バレーボールと云う競技を潰す気か?

諸外国からはこんな苦情が多く寄せられている。

「これはスポーツなんかじゃない。日本のショーだ」

日本へ来る、外国の選手に申し訳ない気持ちになる。

そう云えば、昨年のW杯日本大会は、TBSだった。

TBSの時はジャニタレお遊戯が無く、落ち着いて観る事が出来た。

だが、TBS側はスポンサーが集まらなかったとかで、大赤字を食らったそうだ。

其の額10億円。

フジテレビが躍起になるのは此のカネが転がり込んで来るからである。

TBSは個人的にアカいので嫌いだが、此の件に関しては、ご同情申し上げる。

日本大会は、ジャニタレとセットでないと始まらないと云う構図がおかしい。

破綻している。

併し、2022年の大会はオランダとポーランドで開催される運びである。

良かった。

もう、あのジャニタレの醜態お遊戯ショーを目にしなくてもよい。

2023年からは、支那が大金をチラつかせて立候補すると云う。

もう、此れに関しては支那に頑張って貰いたい。

日本選手の心境は解らぬが、此のジャニタレの醜態ショーをどう思っているのだろうか?

過剰な迄の醜態お遊戯ショー、インターバルでのDJによる煽り。

外人が引くのも無理も無い。

日本人も引くわ。

吾はスポーツに差は無いと思っている。

だが、此のお遊戯が日本バレーボールの質を著しく落とし、貶めているのである。

我が国に於ける、スポーツの質が落ちて行かぬ様希う。








気違い確定! グレタ・トゥーンベリと其の家族と仲間たち

2019-10-01 08:35:10 | 環境
国連でデマ演説をして世を惑わせたグレタ・トゥーンベリ…。

此の少女、矢張り危険な少女だった。

グレタの母親が此れ又怪しい。

母親曰く、娘のグレタは二酸化炭素が裸眼で見えると云うのである。

更に、二酸化炭素が何処に流れて行くかを眼で追えると云うから此れ又凄い!



あ、そうかっ!

国連の場で、温暖化の原因が二酸化炭素であると断定し、ノストラダムスも裸足で逃げ出す程の地球滅亡論をぶち上げられたのも納得が行く。

ノストラダムスはちょっと古いか…。

そうか、グレタには二酸化炭素が裸眼で見えるのかっ!

此の気が触れた精神状態の母親であるマレーナ・エルマンは元々オペラ歌手だった。

だが、其のオペラ歌手も辞めてしまい、今では娘のケツ持ちに専念する…。

グレタの父スヴァンテも環境活動家である。

マレーナ・エルマンには、グレタ以外にもう一人の娘がいるが、まぁ似た様なもんだろう。

母親が此の様に精神異常であるのだから、グレタが其の血を引いているのが納得出来る。

血は争えぬ…。



さて、此の異常な少女は、自ら発心して異常行動に出たのか?

其れとも後ろで操る何者かがいるのか…。

どうも、支那の影がチラホラと見え隠れする。

今回グレタ以外に、国連総会開催に合わせて開かれた気候変動サミットに、世界12カ国から集まった16人の8歳から17歳迄のガキ共が参加している。

此の16人は、法律事務所ハウスフィールドLLP(Hausfeld LLP)及び環境保護系の法律事務所アースジャスティス(Earthjustice)の公式代表だと云う。

此のガキ共も胡散臭いが、其の後ろでケツを持つ法律事務所が怪しい。

内、アースジャスティスは支那の出先機関と云うか、代理人だそうだ。

此のアースジャスティスは、沖縄の基地移転は元より、米軍の沖縄展開に反対を貫いている。

「サンゴ礁が死滅する」、「ジュゴンが死ぬ」等と喚き散らしては、米軍を追い出す活動を行い、支那が沖縄に介入させ易くする様に立ち回っている。

アースジャスティスは、米国の環境問題への対応を厳しく批判するが、大気汚染国の支那への言及は殆ど無い。

どう見ても、街の景色が霞む程の大気汚染の支那を批判しないのはおかしい。

此の怪し気な法律事務所がグレタ等のケツを持っているとなると、此れからも此の気違い少女の活動は盛んになるのは間違いない。

先日の当ブログで、グレタの取り巻きの半数が飛行機で帰ったと書いた。

船は修理が必要だが、此の修理が未だである。

何でも、修理をするのに二酸化炭素が発生する要素が在る為出来ないとか、しないとか…。

もう訳が解らなくなっている。

兎に角、此のグレタもそうだが、家族、そして周りの連中は非常に危険な連中だらけである。

此の実態を無視して迄グレタを擁護する連中も、同様に精神状態がまともではない。

こんな気違い少女を受け入れて前面に押し出す国連は最早度し難い存在である。