大和心眼ーヤマトシンガンー

情報操作、捏造、隠蔽に騙されるな!茹でガエルにならない方法

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『アングロサクソンミッション』とは何か?★世界の情勢は、仕組まれて動いているのかな?

2013-05-26 21:32:43 | 新世界秩序
アベノミクスを利用した株式投資において、24日市場は、1000円を超える大暴落となりました。 これは、外国人投資筋が仕掛けたのでは?と言われています。海外のプロの投資家は、『超高速取引』を繰り返し、瞬間の値動きで利ざやを稼ぐ自動売買システムになっています。高値で売リ抜け、下落すると逆に買い戻しをして、上がっても、下がっても儲かるようになっているのです。

つまり、このような仕組みを持たない日本の個人投資家は、どうしようもなく、勝つのは、バクチとして参戦している海外投資家だけということになります。そして、そういうマーケットに株高だと浮かれて大事な資金を供給しているのが、日本の個人投資家。まさに、見えないワナにかかるように、喜んで供給しています。まさに働いたお金をタダ同然で根こそぎもっていかれるようになっているようです。

★東京株1143円暴落 ITバブル崩壊時以来



株式市場ひとつとっても、すでに仕組まれた計画ということが見えてきます。株バブルをしばらく続けて、大暴落時期を計画していても、不思議ではありません。アベノミクスで円安なのも、元々そういう状況をつくりだそうと狙ったものかもしれません。結果、今回の大暴落劇場で、大儲けしているのは、海外のヘッジファンドということです。

さて、私たちの世界は、偶然に動いているように見えますが、偶然でもなんでもなく、最初から仕組まれた計画があり、意図的に動かされているとしたらどうでしょうか?

実は、歴史を調べてみると、ほとんどの戦争がムリやり始まっています。ベトナム戦争を考えてみましょう。

19世紀の帝国主義時代にベトナムは、フランスの植民地でした。第二次大戦後にベトナムは独立にむけて動きだしましたが、簡単には独立に至りません。共産主義が支援する北ベトナムと資本主義が支援する南ベトナムに分かれ、戦争することで武器の開発と実験をすることにしたのです。

発端は、1960年に北ベトナムが南ベトナム政府軍に武力攻撃したということですが、真実は、1965年に米国が『北爆』を開始してから本格的な武力闘争になります。当然、米国は、北ベトナム側が攻撃を仕掛けたとしていますが、これはウソだったようです。そして、1975年に終結しますが、ベトナム戦争したことで、武器商人たちは大儲けし、戦場が武器の実験場となりました。また黄色人種を殲滅させることで、ユダヤ権力側は、一石二鳥と考えたようです。米兵は、5万8000人失ったとされますが、いったい、何のために尊い命が犠牲になったのでしょうか?

★ベトナム戦争の動画集



また、第二次世界大戦で主役を演じた各国の首脳たち、チャーチル、ヒトラー、スターリン、フランクリンDルーズベルトなどは、カルト結社のメンバーであり、お互い銀行家のために戦争を演じていたということがわかってきています。(え?という方は、自身で調査してみてください)

さて、戦争をコントロールするモノ達は、いったい誰なのでしょうか?

ここに、戦争をさせたい人々の計画書があります。それが、『アングロサクソンミッション』です。

すでに有名ですが、改めて情報シェアすると、2005年にロンドンで闇の世界政府首脳会議が開催されました。その中で、アングロサクソン計画が話し合われており、これは、今後天変地異や戦争、大規模暴動がおこって都市が破壊されても、自分達だけは今の権力を保ち、今の民衆をいかに支配し、コントロールしていくかの話し合いをされたということです。いうなれば、新世界秩序=世界政府をつくるための計画です。オバマが推進するニューワールドオーダーですね。

これは、すでに石碑(ジョージア ストーン碑)にもなっており、闇の権力者の間では、常識になっている事実です。

★ジョージア・ガイドストーンからわかる新世界秩序
http://blog.goo.ne.jp/yamato528/e/c2bfa03c0b3945afd7f33388ca560e4d

そして、この計画は、次のようになります。

JA - アングロサクソン ミッション



長いので、簡略化してお伝えすると、次のようになります。
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この証言者が報告した内容は以下のとおりです。

第三次世界大戦が計画されている。それは核兵器 と生物兵器を用いた戦争となるであろう。この証言者は、この計画が予定どおり進んでいて、今後18-24カ 月以内にこの戦争が起こされるであろう、と信じています。

それはまず始めにイスラエルがイランを攻撃する ことで戦争開始となる、という計画です。応酬として、イラン または、中国のどちらかが、核で反撃するようにと仕向けられるでしょう。短期間での双方からの核攻撃の応酬のあと、停戦が持ち込まれるでしょう。世界中が 恐怖と混乱の渦へと投げ込まれるでしょう・・・全てのことが彼らによって注意深く創出されるのです。

緊張による極限状態が創り出され、この結果とし て、全ての西側先進諸国で、厳しい社会統制、軍事統制を敷くことが正当化されるでしょう。 そのための様々な準備計画が、すでに着々と各国で進行中です。

核戦争の停戦中に、こっそりと生物兵器をばら撒く作戦が計画されています。この生物兵器は始めは中国人をターゲットにばら撒かれるでしょう。この証言者が ぞっとしながら話してくれたように、"中国はかぜをひくのです"。生物戦争はさらに広がっていくでしょう、西側諸国へと。そしてその結果、社会インフラ (水道、エネルギー 供給、道路、経済等の生活基盤)は決定的に弱められるでしょう。

これはほんの始まりにすぎません。このあと、全面核戦争が引き起こされる可能性があります。つまり、”本当の”戦争です。破壊が広範囲に広がり、多くの命 が失われるでしょう。

以上のような事態の組み合わせにより計画されている人口削減は、現人口の50%減、とこの証言者は言いました。彼はこの数字が述べられるのをその会合で聞いたのです。
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『アバロン ブログ』から引用
http://projectavalon.net/lang/ja/anglo_saxon_mission_ja.html

このように、全世界を戦争の渦に巻き込むことで、『人口削減』を狙っています。

ジョージア・ガイドストーンには、全人口を5億人以下に維持するとしています。この会議では、50%減といっていますが、いずれにしろ人口の増大を減らし、権力者だけが君臨し、それ以外は、家畜化する世界的な独裁政権を達成するのが目標です。これが=新世界秩序です。

アニメのエヴァンゲリオンの世界では、NERV、ゼーレが極秘で進めている謎の計画=人類補完計画 などとして描かれていますね。しっかり事前にPRもしているわけです。

人口削減するには、戦争は一番早いのですが、それ以外にも生物兵器(ウィルス)、ワクチン、食料(化学添加物)、抗がん剤、人口的な天災(人口地震、竜巻、台風など)、精神疾患と様々な方法があります。一般のボーとしていて、マスコミ情報だけを鵜呑みにする方には、わからないようになっており、ゆっくり時間をかけて、少しずつ実行しているのではないでしょうか?

さて、なぜ、一部の権力者だけは、このように無謀な計画を実行しているのでしょう。

パリのユダヤ人フリーメイソンのために配布されたとする『シオン長老の議定書』を読んでみることでわかってきます。この書は、偽書と思われていますが、暴露されたために、そのようなレッテルを貼って誤摩化したのだと思います。

各議定には、ユダヤ人以外の人間に対する増悪が表現されており、ユダヤ人以外を『ゴイム』『家畜』と見なしており、ユダヤ人が世界支配するための精神的支柱が表現されています。

ヘンリー・メイコウ氏が概略を紹介している著書がありますので、そこから抜粋して紹介しましょう。

★15シオンの議定書イントロダクションと概要 
https://sites.google.com/site/sugimotweb123new/zakki-chou-01/iruminateinotop/15shionno-yi-ding-shuintorodakushonto-gai-yao

上記ブログから抜粋
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★第一の議定

「我々の体制」という言葉で計画に言及。人類は「カで」支配されるとする。自然の理により、「権利はカに内包される」。ほとんどの人間は自分の利益のために他人を裏切ることを厭わない(共産主義の信条は「目的のためには手段は問わない」である)。

旧秩序(専制君主、封建貴族、教会、軍)から権力を奪って自分たちが掌握する方便として「自由」(自由主義、改革、革命)を保証する。「金(きん)」のカを掌握して資本を独占する。国家は我々に依存しないと「沈みゆく」運命にある。

国家が容赦なく外敵を従わせようとするように、「内なる敵」すなわち「社会と社会的利益の破壊者である」フリーメイソンのユダヤ人も、いかなる詭弁を用いてもかわまない。

道徳は征服実現の障害であり、あらゆる政治的リーダーシップの伽である。我々が目指すのは「株序と規制のために現存するあらゆるカを霧散させ」、自由の請願を信じて権力を放棄した愚かな連中の「統治者」となることである。この権力は、他のカに脅かされなくなるまで「見えざる状態に保つ」ことで「より絶対的な」ものとなる。これは「我々が逸脱してはならない戦略計画」であり、逸脱すれば「何世紀もの努力が水泡に帰する」恐れがある。

「我らの合い言葉は、カと欺瞞(騙し)」である。執筆者は、最終目的が「他者の財産を収奪すること」であり、「すべての政府を我々の超政府に従属させること」であると強調している。

「自由、友愛、平等」という言葉は、フリーメイソンのユダヤ人が、人民の唯一の防波堤である「ゴイム貴族の血統」を打倒するために「大昔から」使ってきた餌であり、その後を「金権貴族」が引き継ぐ。 彼らは歴史を通じて人間の欲や情熱、虚栄を利用して手先となる人々を籠絡してきた。

「民主主義」は、水面下で行なわれている彼らのコントロールを支える完璧な道具である。
専制君主制の打倒のほうがはるかに困難だった。民主主義のおかげで「選良をすげ替え」て「思い通りに配し」、「任命するカ」が我々にもたらされた。


★第二議定

「戦争においては可能な限り領土の獲得が起こらない」ようにし、「何百万もの監視の目を光らせている、いかなる制約も受けることのない我々の国際アジエンター〔エージェント〕」に自分たちが依存しているという事実を双方に認識させる。

これは彼らが戦争の結果をコントロールしており、数百万のスパイ〔フリーメイソン、ユダヤ人か?〕を擁していることを示唆している。「その後、我々の国際的主権が国家主権を駆逐する」。これは国家の法律に国民が従わなければならないのと同じ理屈である。

忠誠心の強い非ユダヤ人指導者(管理者)を選出し、「顧問たち」に従わせる。ゴイムには「時が来るまで自堕落に過ごさせる」。我々は「言論機関を通じて特定の考え方を無条件に信じるよう仕向け」、それらの誤った理念を植え付けてきた。

「我々のお膳立てした進化論、マルクス主義、ニーチエ哲学がいかなる成果をもたらしたかをよく考えてもらいたい。少なくとも我々ユダヤ人にとって、これらの観念がゴイムの意識にもたらした分断の効果はいまさら論ずるまでもないであろう」

言論機関は我々の手中に落ち、大衆の考え方を規定している。彼らの役目は、不満を口にして大衆の意識を煽ることだ。我々は言論機関のおかげで金を手に入れたが、そのために多くの同胞が犠牲となつた。神の目で見れば、同胞一人はゴイム1000人に相当する。

★第七議定

「警察力の増強が不可欠である」。
我々の他には「無産階級と我らの利益に奉仕する一握りの富豪、警察と兵士のみが存在するようにする」「我々はゴイムの政府を説得」し、「すでに望ましい状態に近づきつつある」我々の計画に取り込まなければならない。そのために、すでに掌中に収めた大いなるカ、言論機関を通じてコントロールしている「世論」に従うよう圧力をかける。

「欧州のゴイム政権を抑え込む我々の体制を一言で言うならこういうことになる。一国にテロを仕掛けてすべての国に我らのカを知らしめる。全体が我々に対して蜂起する可能性のあるときは、米国や中国、日本の火力で対抗する」

★第十三議定

「日々の糧のために、ゴイムは沈黙し、我々の従順な僕となる」 
「娯楽や遊興、芸術、スポーツなどに〔大衆の〕気をそらし、我々が対立を余儀なくされるような疑問を抱かせないようにする。
考えたり自らの意見を持ったりする習慣を廃れさせることで、大衆は我々と同じ論調で話すようになる。彼らの思考に新たな方向性を与えるのは、唯一我々だけだからだ。
無論これは、我々とのつながりを疑われる懸念のない人間を通して行なわれる」
「これらの人間がすべて我々の政治的計画に沿って動いているという事実に気づく者などいるわけがない。そのような計画の存在を、これまで何世紀にもわたって誰一人疑いもしなかった」
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ということで、メイコウ博士の概略紹介でしたが、少し読んだだけで、実際にこの通りに世の中が進んでいることがわかります。そして、このような計画を遂行する者は、選民思想を持っており、ある血統の一族だけが、世界を支配し、残りすべては、ゴイム=家畜=奴隷と考えています。

これは、ユダヤ人の思想として、昔からあるもので、だから戦争を背後から支援してきたユダヤ系一族は、黄色人種が殲滅しても、何の感情もないのかと思います。まあ、家畜がいなくなったと思っているのでしょうか?

そして、このような家畜たちに次のようなバフォメットのサインをさせて喜んでいるシーンもあります。?

バフォメットのサインとは、五芒星の★マークを逆にしたものです。

「正五芒星」は天とのつながりを示し、逆五芒星は地の底(地獄)とのつながりを示すと言われています。悪魔崇拝者は、逆五芒星をシンボルマークにして崇拝しています。
詳しくは、下記ブログから理解できます。

★悪魔崇拝と星の関係
http://sekainoura.net/akuma-hosi.html

これは、私が勝手に捏造したストーリーではなく、当然調査していくと、浮かび上がる事実です。

このバフォメットのサインは、きゃりーさんのステージでも頻繁に使われており、みんなでサインをして盛り上がっており、すごいことになっています。手の上できつねをつくるそうです?
なぜ、きつねのようなサインなのか意味を聞いてみたいものです。

知らないとは恐ろしい!この歌は、イルミナティ側からみれば、『家畜ども、働け』と聞こえてしまうのは私だけでしょうか?きゃりーさんは、歌や躍りは、面白くてかわいいのですが、残念ですね。
(あくまでも個人的主観ですが)

Kyary Pamyu Pamyu - AN (25-02-2012) / |きゃりーぱみゅぱみゅ



この情報が真実に近いならば、この動画も見れなくなることが予想されますので、あしからず。

私たちは、モノゴトを判断する場合、見えるオモテ情報よりも、見えないウラ情報が大事であり、様々な視点から判断していきたいものです。今回の情報においても、すでに公開されているものを情報源としていますが、整理することで、わかってくることがありますので、ぜひあなた自身で深堀りすることをおすすめします。

それでは、また。

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2 コメント

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Unknown (あ)
2014-04-02 02:52:17
このような陰謀論は鵜呑みにしてはいけません
アングロサクソンミッションって陰謀論? (芝)
2014-09-18 18:29:55
>あさんへ
アングロサクソンミッションって陰謀論だったんですね。

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