前 京丹波町議会議員 山崎裕二 活動誌 ブログ版

主に、政治活動の日誌として、できる限り、つづけてみたいと考えています。改めて、よろしくお願いいたします。

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原発30km圏内 町 和知の住民 兵庫へバスで避難訓練─京都新聞 丹波版より

2018-08-31 07:19:42 | 町関連の報道・発信

 27日(月)の京都新聞 丹波版に、「原発30km圏内 町 和知の住民 兵庫へバスで避難訓練」とあります。

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2学期が始まりました(昨日)

2018-08-30 07:25:50 | 学校行事など

 昨日より、2学期が始まりました。小・中学校ともに始業式でした。

 中学校では本日から、小学校では明日から給食も開始です。

 まもなく、体育祭や運動会があります。ケガなどに気を付けて、万全の体調で臨めることを願っています。

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音訳ボランティア ともしびにいきました(昨日)

2018-08-29 07:24:57 | サロン・サークル・ボランティア・護持会

 昨日9時半、音訳ボランティアサークル ともしびにいきました。

 2ヵ月ぶりの活動でした。熱暑がつづきましたが、みなさん、元気そうでした。

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音訳ボランティアの録音をしました

2018-08-28 07:20:32 | サロン・サークル・ボランティア・護持会

 音訳ボランティアのともしびの音訳を、ICレコーダーに録音しました。

 今回の読み物は、『広報 京丹波 お知らせ版』+『復旧支援特別号』でした。

 裏面の農林業関係は別途、特別にページがありましたが、特別号は、ホームページ上にPDFアップロードしてないのでしょうか?

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自然公園のプールにいきました(昨日)

2018-08-27 07:19:36 | 町内

 昨日午前中、自然公園のプールにいきました。息子と一緒です。

 たくさんの人のなか、友だちのご家族とも会え、とても嬉しそうでした。

 おかげで、1年弱ぶりに、タニタ体組成計 体内年齢 20歳を取り戻しました。

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京滋で拡大 部活指導員 外部人材が顧問 教員負担減─京都新聞より

2018-08-26 07:16:47 | 町関連の報道・発信

 21日(火)の京都新聞に、「京滋で拡大 部活指導員 外部人材が顧問 教員負担減」とあります。

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教職員の働き方改革 トーク会 中止でした(昨日)

2018-08-25 07:15:04 | 学校行事など

 昨日13時半、府 教育委員会の主催、同中および町 教育委員会の共催で、蒲生野中 会議室にて、教職員の働き方改革 トーク会の開催を予定していました。

 警報などの影響で中止でしたが、少し紐解いてみます。

 テーマは、教職員の働き方改革に向け、業務改善をどうやって進めるのか~学校業務の改善、学校・家庭・地域の役割分担と連携・協働に向けて~です。

 学校評議員、保護者として、パネラーに加わり、教職員、教育委員会関係者などが主ななか、計11人の1人として、それぞれの立場でお互いに自由に語る手筈でした。

 望むことは多角的で、理想と現実の狭間もあると想像します。

 ちなみに、経営学の用語においては、改善というのは、現状肯定の観点から改良を行うことであり、改革というのは、現状を否定することから、新たな世界を切り開くこととしているものが散見できます。厳しいことを言えば、テーマ設定に、ニュアンスの異なる用語の併用があることからも錯綜感が漂っていました。

 なんといっても、学校の主役は児童・生徒です。頭を捻り、試行錯誤をつづけるなかで、主役が輝く改革が学校にも浸透していけば…と願っています。

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深夜の暴風

2018-08-24 07:23:47 | 町内

 朝、周囲を確認すると、簾をはじめ、あちこちにものが散乱していました。

 昨夜からの暴風の被害を心配します。

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乳児用液体ミルク 8日解禁 市販までは1年以上─朝日新聞より

2018-08-23 07:15:06 | その他報道・引用(活字など)

 7日(火)の朝日新聞に、「乳児用液体ミルク 8日解禁 市販までは1年以上」とあります。以下、引用します。

 育児の負担軽減や災害時の備えになると期待される乳児用の液体ミルクの国内販売が8日、解禁される。厚生労働省が製品の規格基準を定めた改正省令を公布、施行する。メーカーは、原料の種類や配合などについて厚労省の承認と、成分について消費者庁の特別用途食品の表示許可を得れば、製造販売できるようになる。

 加藤勝信厚労相が7日の閣議後会見で、明らかにした。乳業メーカーの業界団体・日本乳業協会によると、市販までには1年以上かかる見通しだという。

 液体ミルクは常温で一定期間保存でき、湯で溶かして冷ます必要もない。そのまま飲めて粉ミルクより使いやすいと海外では広く売られている。国内では食品衛生法の省令に規格が定められておらず、販売できなかった。厚労省は今回、液体ミルクを「調製液状乳」の項目で省令に追加し、製法や微生物試験の方法などを規定。常温を超えない温度での保存を基準とした。

 規格設定のため、日本乳業協会は製品の試験を実施。賞味期限を缶とレトルトパウチの容器で9~12カ月、紙パックで6カ月と設定して常温保管したところ、食中毒の原因となる菌は確認されず、必要な栄養成分は保たれていたという。

 同協会は2009年に規格づくりを要望し、市民グループからも解禁を求める声が上がっていた。海外で流通する液体ミルクは、熊本地震などの際に救援物資として届けられ、被災者の役に立った。(阿部彰芳) 

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町 竹野活性化委員会が製作 パン窯 憩いの場に─京都新聞 丹波版より

2018-08-22 07:16:10 | 町関連の報道・発信

 一昨日の京都新聞 丹波版に、「町 竹野活性化委員会が製作 パン窯 憩いの場に」とあります。

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ひかり小PTA 環境整備にいきました(一昨日)

2018-08-21 07:17:45 | 学校行事など

 一昨日8時、ひかり小PTA 環境整備にいきました。

 グラウンドの草引きをしました。

 2学期も、学校中に子どもたちの笑顔が溢れることを願っています。

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三日市 地蔵盆がありました(昨日)

2018-08-20 07:16:39 | 町内の催し

 昨日午後より、地元の地蔵盆の準備がありました。

 夕方からは納涼会でした。高齢化は進んでいますが、地域のみなさんの元気な姿を眺められて、よかったです。

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蒲生野 盆踊りにいきました(昨日)

2018-08-19 07:18:43 | 町内の催し

 昨日夜、蒲生野 盆踊りにいきました。奥さん、息子と息子の友だち、友だちと行動していた娘と家族4人でです。

 もこもこ文庫のバザーを手伝いながら、雰囲気を味わいました。

 実行委員会のみなさんはじめ、関わられたすべての方々のご尽力に感謝しています。

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最近、読んだ小説

2018-08-18 07:20:45 | 読書

 新刊です。塾 お盆休みの前後に読みました。

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青森最少の村の挑戦 一等地の土地 タダで移住者募集─朝日新聞より

2018-08-17 07:18:58 | その他自治体の事例

 7日(火)の朝日新聞に、「青森最少の村の挑戦 一等地の土地 タダで移住者募集」とあります。以下、引用します。

 土地代は0円!! 人口が約1350人で青森県内最少の西目屋村が、役場近くの一等地を無償譲渡する移住促進策に打って出た。家を建てて村民になることなどが条件で、子育て世帯がターゲット。過疎が進む村の人口の1割強にあたる150人を一気に呼び込もうというプロジェクトだ。

▼子育て世帯に照準 150人目標 人口1350人 過疎化対策

 村役場まで徒歩でわずか2分、保育園と小学校も3分以内。村は昨年度、約2億9千万円を投じ、約1万9千平方メートルの村有地に36区画の分譲住宅団地を整備した。人口減少対策の切り札として取り組む「子育て定住エコタウン事業」だ。一昨年秋に完成した岩木川上流の津軽ダムの建設工事事業者が使っていた宿舎などの跡地を活用した。

 36区画のうち24区画が村外からの移住者向けだ。分譲といっても、村は「家を建てて住民票を移す」ことなどを条件に、1区画約200~440平方メートルある土地を無償で譲渡する。

 宣伝や募集業務から住宅建設までのワンストップサービスを請け負う弘前市のハウスメーカー「アルク」が昨夏から「スクスクタウン」と銘打ち、テレビCMや新聞広告を開始。すでに半分の12区画が成約し、2区画が商談中という。 

 「金融機関の融資の審査を通らなかったケースなどを含めると、これまでに30件を超す応募があり、反響は予想以上。今年度中にさらに5~6区画の成約を目指したい」とアルクの担当者。契約したのは弘前市や黒石市など村の近隣に住む若い世帯が大半という。

 1歳の長女がいる弘前市の高橋流星さん(24)、梨真さん(24)夫妻は昨年テレビCMを見て、現地を視察。2人とも弘前市内の今の職場にマイカー通勤を続けられることに加え、村の子育て支援が手厚いことなどが気に入り、移住を決断した。現在は流星さんの実家で母や祖母と一緒に住んでいるが、いずれ独立しようと考えていたという。

 「西目屋にはほとんど行ったことがなかったが、思っていたよりも弘前に近かった。自然豊かな環境も気に入った。できれば子どもを3人育てたい」と流星さん。年内にも家を建て、引っ越す予定という。

 スクスクタウン以外の12区画は、村が村民用として確保した。やはり土地は無償で、すでに6区画が決まった。村外からのUターンや手狭になった村営住宅から移るケースなどで、いずれも子育て世帯という。

▼0歳から保育料無料・高3まで医療費無料 育児に手厚い支援

 「私の政策のすべてを採り入れた事業。これくらいインパクトがある条件を出さないと、村に人は来てくれない。3年で36区画を埋め、『150人』の目標をぜひ達成したい」。現在4期目の関和典村長は、事業への意気込みをそう語る。

 村の人口は1960年に5千人を超えていたが、林業の衰退や鉱山の閉山、ダム建設に伴う住民の転出など様々な要因で過疎化と少子高齢化が進み、8月1日現在532世帯1345人。国立社会保障・人口問題研究所は2045年には611人になると推計している。

 関村長は子育て支援に力を入れ、14年には「子育て応援日本一の村づくり」を宣言。0歳から保育料無料▽高校3年相当まで医療費無料▽子宝育成奨励金(第2子25万円、第3子35万円、第4子37万円、第5子以上50万円)▽妊婦健診無料▽任意予防接種無料▽高校生奨学補助金(年10万円)▽チャイルドシート無料貸し出し――など手厚い支援策を所得制限なしで導入してきた。子どもを3人育てると助成額は計600万円超との試算もある。

 村はこれまでに子育て世帯を優先した村営住宅を計4棟(25世帯分)建て、一定の成果を上げてきた。ただ、賃貸だといずれ転出する可能性が高いうえ、維持管理が村の負担になる。子育て定住エコタウンはそうした点からもより有効な施策だと村は見ている。

 今年度は約2億5千万円かけて木質バイオマスのプラントも整備。間伐材を燃やした熱を利用して、エコタウン内の道路を融雪道にする。村の林業の活性化にもつなげたい考えだ。

 関村長は「5年に1度の次の国勢調査(20年)で、頑張った結果を出したい。それが、村民が地域に自信と誇りを持って住み続けることにもつながると思う」と話している。(佐藤孝之)

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