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「忠臣蔵」の続きから

2017-06-20 07:46:22 | 日記
やはりここは 男は黙ってサッポロビール 三船敏郎に出て頂きましょう。私は「大忠臣蔵」の三船敏郎がいいですね。「山本五十六」「赤ひげ」「三匹の侍」など重みと渋さを持っています。「日本のいちばん長い日」の南雲中将役、痺れてしまいます。

そう考えると島田省吾、笠智衆、小林桂樹、加東大介、黒沢年男なども出ていました。もしかすると女性は一人も出演していないのではないでしょうか。

時代劇、戦時中ときましたが梅雨のこの時期、東京の銀座で日本の伝統文化和装、書道、作動に抜刀を学べる教室があるそうです。抜刀というと「カムイ伝」のカムイが得意とする変移抜刀霞切りですね。

どちらで攻撃するか悟らせぬよう両腕を後ろに隠したまま相手に突撃し、かつ左右に細かく動いて敵の目をかく乱しながら、相手の攻撃を空振らせた隙を突きすれ違いざまに斬り殺す剣術。(ピクシブ百科事典)

どうしてもそっちの方向に行ってしまいます。では、次回に。
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