のんびり夫婦の山遊び

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前袈裟丸山

2019-05-17 12:33:17 | 栃木県の山
 折場登山口から前袈裟丸山を歩き、アカヤシオを楽しんできました。天気は生憎の曇りでしたが、アカヤシオの花付きが良く、賽ノ河原辺りから小丸山下までは丁度見頃、さらにつつじ平はパラダイス状態でした。
 袈裟丸山のアカヤシオは久し振りでしたが、これまでにない最高のアカヤシオ堪能できました。
 

【日  程】5月16日(木)

【メンバー】2名(相棒と)

【アクセス】🚙
 ・往路:04:15自宅➤R294・4・119など➤日光宇都宮道路宇都宮IC➤同清滝IC➤R120・122など➤07:40折場登山口手前駐車スペース(以下「駐車スペース」)
 ・復路:15:15駐車スペース➤(往路の引き返し)➤19:40自宅
(注)沢入駅側から登山口へ入る道は5/27~6/29水道工事で全面通行止め、通行止め期間は小中の信号機から入ることとなります。
  ・みどり市HP:沢入側入口通行止め
 

【行  程】所要時間7時間15分・31,000歩
 07:50折場登山口➨08:55賽ノ河原➨10:00小丸山(コーヒーブレイク~10:20)➨10:30避難小屋➨11:25前袈裟丸山(ランチ~11:50)➨12:40避難小屋➨12:50小丸山➨13:55賽ノ河原➨14:20つつじ平➨15:05折場登山口

【詳  細】
 ここ折場登山口は駐車が大変なこともあり、何と6年振り(袈裟丸山は郡界尾根登山口も含めても5年振り)でしたが、天気がスカッとしない平日であったことから、近いところに停めることができました。ここのアカヤシオは以前にも楽しんで素晴らしいことは認識していましたが、今年の花付きは素晴らしく、特につつじ平はアカヤシオのパラダイスでした。

・平日で天気がスカッとしないこともあり、登山口近くに駐車出来ました~折場登山口~スタート!


・見晴らし良い尾根ですが~ガスのなかを上ります。


・展望台付近からアカヤシオの海にダイブ~


・賽ノ河原


・アカヤシオの海が突きます。


・アカヤシオ庭園


・咲き競っています。




・雨量計付近


・花付き最高~


・素晴らしい~


・ピンクの樹をアップで。


・ガスに包まれた幽玄なアカヤシオ




・小丸山到着、残念ながら展望はありません~コーヒーブレイクです。
 また、小丸山山頂付近のアカヤシオは未だ咲き始めでした。


・前袈裟丸山へ向かいます~鞍部にある避難小屋


・うつむくヒメイチゲ


・まだシャクナゲは早いので花はありません。


・滑りやすい急登~側には雪が残っていました。


・前袈裟丸山到着~5年振りでした。
 ここでランチ~ご馳走様でした。


・展望もないので下山~避難小屋手前ではサクラが開花。


・避難小屋を過ぎ、小丸山へ上り返します。


・小丸山を過ぎるとガスが取れ、見通しが良くなってきました。


・小丸山下では明るくなりアカヤシオが輝いていました。


・フレッシュ!


・アカヤシオ園


・枝ぶりが良く素晴らしいアカヤシオ


・遠方も見通せるように~


・雨量計付近のアカヤシオ~明るくなって輝きが増していました。


・アカヤシオのパラダイス、つつじ平へ寄り道~青空があれば...


・素晴らしい~


・凄い~


・綺麗~


・ピーク1549でグループの方々と袈裟丸山をバックに記念写真を撮り合いました。


・アカヤシオに囲まれて~


・アカヤシオを楽しみながらハイキングコースへ戻ります。


・アカヤシオの海へダイブ~






・アカヤシオの海に溺れずに何とかハイキングコースへ戻り、登山口へ戻り、完了です。


 生憎の曇り空でしたが、これまで見たことも無い咲きっぷりのアカヤシオを楽しめた前袈裟丸山でした。
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明智平~茶ノ木平

2019-05-12 10:25:07 | 栃木県の山
 明智平から茶ノ木平を歩き、アカヤシオを楽しんできました。天気は晴れ、アカヤシオにも眺望にも恵まれ、気持ち良く歩けました。
 昨年間に合わなかったアカヤシオは、明智第二トンネル・明智平付近では少々盛りを過ぎていたものの、1453付近では丁度見頃と存分に鑑賞することができました。

【日  程】5月11日(土)

【メンバー】1名

【アクセス】🚙
 ・往路:04:40自宅➤R294・4・119など➤日光宇都宮道路宇都宮IC➤同清滝IC➤R120➤07:40明智第二トンネル駐車スペース(以下「駐車スペース」)
 ・復路:11:45駐車スペース➤(往路の引き返し)➤15:45自宅

【行  程】所要時間3時間40分・16,000歩
  07:50駐車スペース➨08:30茶ノ木平分岐➨08:50明智平ロープウェイ展望台駅➨09:15茶ノ木平分岐➨09:55観漠台(コーヒーブレイク~10:10)➨10:20細尾峠分岐➨10:30茶ノ木平➨11:15茶ノ木平登山口➨11:30駐車スペース
★コースマップ


【詳  細】
 このルートは、駐車スペースを少し上ったところから観漠台付近までアカヤシオを堪能でき、目の前に日光男体山や日光白根山などの眺望も優れ、大いに楽しめます。今回は茶ノ木平から下りましたが、展望は開けておらず、花もオオカメノキのみと少々退屈なルートでした。

・ラッキーにも駐車できた明智第二トンネルの出口のスペースからスタート!


・足下にはハナネコノメの群生、踏まずに進みます(写真は下山後撮影)。


・直ぐに花付きの良いアカヤシオが出迎えてくれました。少々盛りは過ぎているようですが、綺麗です。


・もうアカヤシオ堪能イン~


・日光男体山をバックに~


・花付きが素晴らしい~


・日光男体山&アカヤシオ


・この樹の花付きも凄いです。


・未だ雪の残る日光白根山も入れて~


・ロープウェイ展望台駅へ進む途中、1395下からの絶景


・ロープウェイ展望台駅から戻ると観光客もアカヤシを楽しまれていました。


・展望台駅手前も密度はやや薄いものの良い感じです。


・高圧線下からの女峰山など


・茶ノ木平分岐


・フデリンドウ~一株のみでした。


1453付近のアカヤシオの群生


・下から眺めて~


・日光男体山をバックに~


・フレッシュ


・見頃


・今度は日光白根山をバックに~


・見事なアカヤシオの群生です。


・ここで群生地も終わり。


・熊笹のなかを上って行くと何と嬉しいことに細尾峠から上って来られたというアラさん達のグループとバッタリでした~篭石先の1453から北東に伸びた支尾根のアカヤシオ群生地が素晴らしかったと写真を見せていただき、明智平方面へ向かわれました。
 この群生地も加え、来春のアカヤシオが楽しみです。


・観漠台近くまで上ってきましたが、この付近のアカヤシオは咲き始めでした。


・観漠台でコーヒーブレイクです。


・華厳の滝は良く見えず、日光男体山などの展望台です。


・細尾峠分岐手前からアラさん達がアカヤシオを楽しまれたとういう尾根でしょうか~アカヤシオが凄そうです。


・細尾峠分岐~左折したいところですが、今日はぐっと我慢、茶ノ木平へ向かいます。


・茶ノ木平、目の前に日光男体山~凄い展望地です。


・日光白根山方面


・下山コースは花も展望もありません。


・中禅寺湖も木々越しです。


・花が無いと思っていたらオオカメノキが咲いていました。


・茶ノ木平登山口からは花を探しながらの車道を駐車スペースまで歩き、完了です。
 車道沿いの花々
 ヤマザクラ?                 ヤマエンゴサク


 駐車スペース付近の花々
ワチガイソウ                  一株だけ咲いていたホソバノアマナ


 短いルートながらアカヤシオを堪能できた明智平~茶ノ木平でした。

◆追記
 日光宇都宮道路日光口SAのベンチで軽めの際、隣に咲いていたハルリンドウ


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筑波山(女ノ川~男ノ川<2>)

2019-05-05 11:02:25 | 茨城県の山(筑波山)
 筑波高原キャンプ場から前回と同様にぐるりと筑波山の裏側の花園を歩いてきました。天気は晴れ、爽やかな薫風のなか、二輪目が咲いたニリンソウやヤマブキソウなどの花々を愛でながら気持ち良く歩けました。
 ゴールデンウィークの筑波山は大賑わい、多くの人々に愛されている筑波山でした。
  
【日  程】5月4日(土)

【メンバー】1名

【アクセス】🚙
 ・往路;05:45自宅➤R6・125など➤07:40筑波高原キャンプ場駐車場
 ・復路;14:10筑波高原キャンプ場駐車場➤(朝日トンネル)➤R125・6など➤16:20自宅

【行  程】所要時間;6時間・歩数;21,900歩
 ・07:55筑波高原キャンプ場➨08:05女ノ川入口➨09:15筑波高原キャン場コース分岐➨09:50護摩壇(休憩~10:10)➨10:10出船入船➨10:40屏風岩下➨10:55護摩壇➨11:35女体山山頂下➨11:50御幸ヶ原➨12:10男体山➨12:20男体山山頂下東屋(ランチ~12:40)➨13:00男ノ川分岐➨13:35男ノ川橋➨13:55筑波高原キャンプ場駐車場
★コースマップ(裏側はハイキングコースではありません。)


【詳  細】
 白雲橋コースにある巨岩、入船出船近くのトウゴクミツバツツジを見た後、女体山へ向かいましたが、このコースは多くの方々で歩行者天国、屏風岩下にさしかかると渋滞し、行列が止まってしまいましたので、やむなく女体山へは再度護摩壇へ下りて上り返しました。

・筑波高原キャンプ場駐車場からスタート!


・女ノ川へ入るとニリンソウは二輪目も咲き、綺麗でした。


・綺麗~


・斜面が白く見えます。


・振り返って~


・陽を浴びて輝くニリンソウ


・三輪のニリンソウがありました。


・ハルトラノオ


・筑波高原キャンプ場コースへ出て少し女体山へ向かい、護摩壇へ下りました。


・見上げると眩いばかりの新緑~ここは結構な急で滑りやすいです。


・トウゴクミツバツツジが咲き始めていました。
 見頃を迎えたトウゴクミツバツツジを期待していましたが、未だ咲き始めでした。
 以降、トウゴクミツバツツジの写真は良いとこ撮りです。


・護摩壇手前の岩場のニリンソウ


・護摩壇手前のトウゴクミツバツツジ


・護摩壇到着~コーヒーブレイクです。
 ここのニリンソウは終盤気味ながらもそれなりに綺麗です。


・上に上がると綺麗なところも~


・白雲橋コース、出船入船の付近のトウゴクミツバツツジ、何とか見れる樹がありました。


・戻って女体山へ向かいましたが、大渋滞でした。行列も屏風岩下手前でストップ、やむを得ず護摩壇を経て女体山へ向かうことにしました。


・護摩壇上部のニリンソウ




・護摩壇から上り返して筑波高原キャンプ場コースへ出て女体山へ向かいました。
 山頂下に咲く花々
 キジムシロ                  ワチガイソウ


・女体山山頂下~山頂へは寄らずに御幸ヶ原へ向かいます。


・ヒイラギソウ


・山頂連絡路も大混雑です。


・御幸ヶ原


・加波山方面


・御幸ヶ原奥のヤマブキソウ


・ヤマブキソウ&ニリンソウ


・男体山山頂通過!


・山頂北斜面にはヤマブキソウやニリンソウが群生しています。


・ユキザサ


・男体山山頂下の東屋で近くのトウゴクミツバツツジを愛でながらランチ、ご馳走様でした。


・展望岩に寄りましたが、残念ながらトウゴクミツバツツジは蕾状態でした~宝篋山方面。


・自然研究路のニリンソウ


・大石重ね上のヤマザクラ~最終の花でしょう。


・男ノ川への分岐に咲くボケ


・男ノ川のニリンソウ


・ここも綺麗でした。


・ツクバネソウ


・男ノ川橋


・林道沿いの花を探しながら~
カキドウシ                   ツクバキンモンソウ


・新緑の山々を眺めながら筑波高原キャンプ場駐車へ戻り、完了です。


 見頃のトウゴクミツバツツジ期待でしたが、予想に反して二輪目が咲いたニリンソウが綺麗でした。
 裏は何時ものとおり静かでしたが、表は大混雑、恐るべきゴールデンウィークの筑波山でした。

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井殿山

2019-04-29 16:01:36 | 茨城県の山
 御前山西登山口駐車スペースから週初めにyamasanpoさん達が歩かれたコースをトレースさせていただき、井殿山をぐるりと歩き、花々と新緑を楽しんできました。爽やかな天気のもと、花は終盤のトウゴクミツバツツジや初見のイチリンソウなどを愛でることができ、また、嬉しいバッタリも有りと気持ち良く歩けました。
  
【日程・天気】4月28日(日)

【メンバー】2名(相棒と)

【アクセス】
 ・往路;05:40自宅➤R6・125など➤常磐道土浦北IC➤同岩間IC➤123など➤08:05御前山西登山口駐車スペース
 ・復路;14:10御前山登山口駐車スペース➤R123・355・6など➤17:45自宅

【行  程】所要時間;5時間35分・歩数;24,400歩
 ・08:15御前山西登山口駐車スペース➨09:10井殿山登山口➨09:50井殿山(コーヒーブレイク~10:05)➨10:30崩落地下➨(ルートミス)➨11:10崩落地下➨11:50林道出合➨12:30あづま屋(ランチ~12:55)➨13:50御前山西登山口駐車スーペース
★ルートマップ(井殿山の上り下りはハイキングコースではありません。)


【詳  細】
 井殿山から林道出合へ至る作業道への下り口は崩落しており、yamasanpoさんからのアドバイスを踏まえ慎重にトラバース気味に下りましたが、崩落地を無事に通過してホットしたのか或はボーとしていたのかうっかり真直ぐ進んでしまうルートミスを侵してしまったものの、見頃のトウゴクミツバツツジなどにも出逢え、また、嬉しいバッタリもありと帳消しでした。

・御前山西登山口の駐車スペースからスタート!


・林道を左折です。


・林道沿いのヤマブキ


・井殿山登山口、ここを右折します。


・ヤマツツジが咲く新緑のなかを進みます。


・オトコヨウゾメ


・眩いばかりの新緑


・今日は遠望がきき、高原山が望めました。


・さらに右側には那須連山も~左には流石山も。


・トウゴクミツバツツジは終盤ながらも遅咲きの樹はまだまだ綺麗でした。


・何とか楽しめます。


・井殿山到着~コーヒーブレイクです。


・今回は津室山へは向かわず、林道へ下ります。


・こちらにも遅咲きの樹が~


・作業道への下り口が崩落、慎重にトラバース気味に踏み跡を辿って下ります。


・崩落地を下りてホッとしたのか或はボーとしていたのか真直ぐ下りてしまいましたが、途中には見頃のトウゴクミツバツツジが咲いていました。災い転じて福と為すです。


・ヤマツツジも綺麗に咲いています。


・この尾根、ツツジは綺麗ですが、倒木が沢山ありました。


・一際綺麗なトウゴクミツバツツジ


・この樹も~


・トウゴクミツバツツジ&ヤマツツジ


・ルートミスに気付き、戻りましたが、途中、何と嬉しいことに鹿嶋の皆さん(Mさんご夫婦、Tさん、Uさん)とバッタリ~二つ目の福でした。尾根下の道路に車を置いてあるとのこと~皆さん下って行かれました。


・作業道に咲くニョイスミレ


・林道出合


・車道沿いには花は少ないながらも~
 チゴユリ                   ヤマエンゴサク
 

・午前山ハイキングコースへ入ります。


・あづま屋~ここで眺望を楽しみながらランチ、ご馳走様でした。


・那珂川の流れ


・奥久慈男体山方面


・新緑のなかを進む相棒


・車道沿いの枝垂ザクラ


・最後のヤマザクラ


・道路沿いにも花が~
コンロンソウ                  カキドウシ 
 

・二輪目も咲くニリンソウ


・yamasanpoさんに教えていただき初見できたイチリンソウ


・花はニリンソウと比べると倍くらい大きいです。


・東の嵐山と称される風景を楽しみ完了です。


 井殿山から西側への初めてのルートをミスをしながらも歩け、トウゴクミツバツツジなどの花々を楽しめた一日、yamasanpoさんに感謝です。
       
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筑波山(女ノ川~男ノ川)

2019-04-21 10:51:12 | 茨城県の山(筑波山)
 男ノ川橋からぐるりと筑波山の裏側のニリンソウ群生地を繋ぎ、花のゴールデンルートを歩いてきました。 天気は晴れ、出発が早かったこともあり、ニリンソウは女ノ川では未だ目覚めていませんでしたが、護摩壇に入ると元気に咲き競っており、カタクリも終盤ながら楽しめ、多くの花々を愛でながら気持ち良く歩けました。
  
【日  程】4月20日(土)

【メンバー】1名

【アクセス】🚙
 ・往路;06:05自宅➤R6・125など➤08:05男ノ川橋駐車スペース
 ・復路;13:05男ノ川橋駐車スペース➤(朝日トンネル)➤R125・6など➤15:10自宅

【行  程】所要時間;4時間35分・歩数;16,900歩
 ・08:20男ノ川橋駐車スペース➨08:40女ノ川入口➨09:35筑波高原キャン場コース分岐➨10:10護摩壇(休憩~10:20)➨10:50女体山➨11:10御幸ヶ原➨11:20男体山➨11:30男体山山頂下東屋(ランチ~11:50)➨12:10男ノ川分岐➨12:55男ノ川橋駐車スペース
★コースマップ


【詳  細】
 今春は天候不順の影響かカタクリが多く残っていたものの、ニリンソウは昨年より一週間遅いにも拘わらず、未だ咲き始めのフレッシュな状態でした。なお、登山道は湿っていたものの概ね快適に歩けました。

・男ノ川橋の駐車スペースからスタート!


・歩いてすぐ、何時もの場所にヒトリシズカの群生~


・伐採地からの隣の加波山、難台山、雨巻山などの眺め


・女ノ川入口


・ニリンソウの群生地~未だ目覚めていません。


・カタクリも~


・広大なニリンソウ群生地なんですが...


・ハルトラノオ


・筑波高原キャンプ場コースに合流し~


・護摩壇方面へ下る途中、小規模ながらカタクリが群生していました。


・元気なカタクリ


・護摩壇手前の岩場のニリンソウ


・護摩壇ニリンソウ群生地~目覚めています。


・休憩しながらニリンソウを楽しみます。


・ズームイン~


・ニリンソウのなかを女体山へ向かいます。


・綺麗~


・ニリンソウとカタクリのコラボ


・咲き競うニリンソウ


・白雲橋コースへワープ~キクザキイチゲが咲いていました。


・スミレを楽しみながら岩場を上ります。小さなフモトスミレ。


・女体山山頂は大賑わい~通過です。


・御幸ヶ原のヤマザクラ~未だ咲き始めでした。


・御幸ヶ原~一角では「ガマの油売り口上」が行われていました。


・男体山山頂手前に咲くキクザキイチゲ


・男体山山頂通過!


・男体山山頂下の東屋でランチ~ご馳走様でした。自然研究路へ~


・終盤のカタクリ


・自然研究路のニリンソウ群生地


・大石重ねを経て薬王院コースに入り、男ノ川へ下ります~未だカタクリが元気でした。


・ニリンソウの群生が始まります。


・陽を浴びて綺麗に咲き競っています。


・ニリンソウ群生地のなかの登山道を下ります。


・ニリンソウロードもそろそろ終了~


・樹林のなかに咲くミヤマカタバミ、何とか感度を上げてパチリ~


・トウゴクサバノオ


・男ノ川橋手前でキくザキイチゲを楽しみ、完了です。


 静かな裏筑波で多くの花々を楽しめた一日でした。なお、ニリンソウは咲き始めて間もないようでしたので、まだまだ楽しめそうです。
 
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