山 崎 泰(やまざき たい)のデイリーブログ
新宿区のTFS国際税理士法人理事長 山崎 泰が、「心に残る出来事」「忘れられない想い」をホンネで綴る、ズッコケ珍道中!
 



毎月、夜景がハイソな雰囲気のラウンジで開催している、

TFSマナー&EDUCSTION主催「エグゼクティブSTYLE」!

 

毎回、エグゼクティブな経営者が集う場に、選び抜かれた女性講師が登場。

グループ内の会社なので、ホントは私も盛り上げ役として、

立場上、もっと顔を出さなければいけないのだが・・・

ハイソな雰囲気に似つかわしくない身としては、エクゼクティブでもないし、

参加頻度が少なかったのだが。。。

 

ここ数カ月は、心をあらためて、応援部隊として馳せ参じている。

今月は、私の後輩で、国会議員経験者でありながら、

シニアワインエキスパートの資格をもつ後輩を誘って参加。

 

今月のテーマは、「ビジネスマナーとしてのワインとおもてなし」

講師は、JALの客室乗務員出身で、シニアソムリエの小島幸子氏。

ワインのビジネスマナー・・・

1、乾杯ではグラスを当てない、グラスを汚さない!

2、グラス一杯に注がない!

3、香りを楽しむ余裕を持つ

4、急いで注ぎ足さない!

5、テイスティングは、品質チェックのため

6、飲むことができない時には・・・

 

小島氏によると、スイスのボーディングスクールでは

16歳からワインを教養として学ぶとのこと。

『ワインは最高のビジネスツール!』にもなりうるともいう。

 

ワインに詳しくもない、エグゼクティブでもない私が、

あまりウンチクを傾けてもいけないので~

主催者の女性陣によるFBを引用して、ご紹介に代えたい。

 

 

【エグゼクティブSTYLE】

今月のテーマは、ワインマナー。 

 

元JALCA、日本ソムリエ協会・シニアソムリエ

小島幸子さんによる、経営者の教養として学ぶワインについての講座。

 

ワインはとても奥が深い。

 

欧米では、ワインはビジネスマナーの一部として

考えられています。

 

エグゼクティブは

ワインの話が出来なければ、

相手にされません。

ビジネスツールとしての知識と、

抜栓、注ぎ方の実践、乾杯の仕方。

 

ソムリエ厳選の

シャンパーニュとワインをいただきながら、

楽しく学ぶ夜となりました。

  

4月の「エグゼクティブSTYLE」は、

元チーフパーサーが見たエグゼクティブ。

「CAに好かれるタイプ、嫌われるタイプはここが違う‼️」

https://peraichi.com/landing_pages/view/executivestyle

 



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