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5月18日 スコタコの呟き

2018-05-18 05:39:14 | 日記
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1 天草市に関するトピックス:朝日新聞デジタル
www.asahi.com › トピックス

熊本)マダニ感染症に注意 天草保健所が対策紹介DVD 大矢雅弘
2018年5月18日03時00分
写真・図版
マダニから身を守る服装(リーフレットから)
 人に害を及ぼす「危険生物」のマダニの活動が秋にかけて盛んになるのを前に、熊本県天草保健所(天草市)はマダニが媒介する感染症の予防対策などを紹介するDVDとリーフレットを初めて製作した。

 県健康危機管理課などによると、県内で昨年度、マダニが媒介する感染症「日本紅斑(こうはん)熱」を発症したのは14人。このうち12人は天草地域の住民で、1人は死亡している。

 日本紅斑熱は、リケッチアという病原体を持つマダニに刺されて感染する。刺されて2~8日ほどの潜伏期間後、高熱が出て、赤い発疹が全身に出始める。治療が遅れると意識障害などで死亡する例もある。

 マダニは野山の草むらにひそみ…
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2 NHK 長崎県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/

マダニ媒介感染症 ことし初確認
05月17日 19時31分
五島市に住む50代の男性が、マダニが媒介するSFTS=「重症熱性血小板減少症候群」を発症したことが確認されました。
ことし県内で感染が確認されたのは初めてで、県は山林や草むらに入る際には長袖や長ズボンを着用するなどマダニにかまれないよう対策を呼びかけています。

県によりますと、五島市の50代の男性が発熱や筋肉痛、下痢などを訴えて医療機関を受診したところ、16日、SFTS=「重症熱性血小板減少症候群」を発症していることが確認されました。

SFTSはマダニが媒介する感染症で、発熱や腹痛などの症状が出て、死亡することもあります。

ことし県内で感染が確認されたのは初めてで、男性は現在も入院して治療を受けているということです。

県内では去年、過去5年間でも最も多い11人の感染が確認され、このうち、2人が死亡しています。

県は、マダニの活動が春から秋にかけて活発になることから、登山や草刈りなど山林や草むらに入る際には、長袖、長ズボンなどを着用し肌の露出を少なくすることや、マダニに血を吸われていることに気づいたら無理に引き抜かず、医療機関で処置してもらうよう呼びかけています。

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