~~ あまくさ ~~  スコタコ ブログ

Ama-Biz 天草松島 津教会 大江天主堂 イルカ ハイヤ 気嵐
切支丹館 殉教公園 島原の乱

深夜の呟き

2018-04-06 23:52:18 | 日記
下のキーワードを検索して下さい。
1 本渡中生が伝統民芸「とおしもん」制作 天草桜まつりに展示 | 熊本の ...
https://kumanichi.com › ニュース › 熊本のニュース

本渡中生が伝統民芸「とおしもん」制作 天草桜まつりに展示
2018/4/6 20:30
©株式会社熊本日日新聞社
民話や伝説の一場面を再現する「とおしもん」を制作した本渡中伝統工芸部の國友翔部長=天草市
 民話や伝説の一場面を再現する天草市本渡地区の伝統民芸「とおしもん」の除幕式が6日、同市中央新町のスマイルパークであった。7、8日に一帯で開かれる天草桜まつりの呼び物で、22日まで展示する。

 豊作を祈願する「虫追い」行事の名残。戦後に一度途絶えたが、とおしもん保存研究会が1975年に復活させた。本渡中の伝統工芸部が同会の指導で、毎年制作している。

 今年は、同市本町に伝わる民話「一本歯の下駄[げた]をはいた行者様」と、方原[ほうばる]川の治水工事の様子を再現した「楠浦町方原川の削河工事の『掘り切り唄』」の2作品を展示。部員6人が昨年6月から約10カ月がかりで完成させた。

 部長の國友翔さん(14)は「腕の形やポーズを工夫して作った。いろんな人に見てもらいたい」と話した。(中島忠道)

2 NHK 熊本県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/

ア レスリング協会 栄和人強化本部長が辞任 パワハラ認定で
4月6日 23時00分
日本レスリング協会の栄和人強化本部長が、伊調馨選手や指導していた男性コーチに対して嫌がらせをしているとして告発された問題で、調査に当たった第三者委員会は、伊調選手に対する「よく俺の前でレスリングできるな」といった発言などがパワーハラスメントに当たると認定しました。栄強化本部長は強化本部長を辞任する意向をレスリング協会に伝え、協会は、これを受理しました。

この問題は、伊調選手や、伊調選手を指導していた男性コーチが、栄和人強化本部長など日本レスリング協会の幹部から嫌がらせを受けているとして内閣府に告発状が送られたもので、レスリング協会から委託を受けた第三者委員会が栄強化本部長や伊調選手への聞き取り調査を進め、5日までに報告書をまとめました。

レスリング協会は6日、都内で臨時の理事会を開き、報告書の内容を出席者に説明するとともに、理事会のあと記者会見を開いて報告書の内容を公表しました。

それによりますと、第三者委員会が伊調選手へのパワハラと認定したのは、女子の強化委員長だった栄強化本部長が平成22年2月の合宿で、「よく俺の前でレスリングできるな」などと発言したこと、また、女子の強化委員会で、平成22年のアジア大会に向けて実績のある伊調選手を代表の選考から外したことの2件です。

また、伊調選手を指導していた男性コーチに対しては、栄強化本部長が、平成22年9月の世界選手権での宿泊先で、「伊調選手の指導をするな」などと発言したことや、平成27年2月の男女合同合宿で、「目障りだ。出て行け」などと罵倒したことの2件をパワハラと認定したうえで、平成22年11月の「伊調選手の指導をするなと言ってるだろう」などの発言も「パワハラに当たるというべき」事案だったとしています。


栄強化本部長は強化本部長を辞任する意向をレスリング協会に伝え、協会は、これを受理しました。

福田会長「深くおわび」
日本レスリング協会の福田富昭会長は記者会見の冒頭に、「今回のパワーハラスメントについて、関係者、国民の皆さまにご心配をおかけしたことを心よりおわび申し上げます。また、栄強化本部長による伊調選手に対する言動がパワハラに当たるという認定を受け止め、レスリング協会の代表として伊調選手や関係者に深くおわびを申し上げます」と述べ、深く頭を下げて謝罪しました。

そのうえで、「2020年の東京オリンピックが控えている。大会に向けて皆さまの期待に応えるためにも、選手の強化や体制の改善をしっかりとやっていかないといけない。東京オリンピックでは金メダルを目指してしっかり頑張っていきたい」と話していました。

栄氏 内閣府の調査結果踏まえ処分へ
記者会見の中で日本レスリング協会の福田富昭会長は、栄強化本部長の処分について、「内閣府の調査が継続しているうえ、金銭問題に関する点もまだ済んでいないため、倫理規定に伴う処分は追って行うこととなった」として、内閣府の調査結果などを踏まえたうえで処分をする方針を明らかにしました。

栄氏 数多くのメダリスト育成
日本レスリング協会の栄和人強化本部長は、鹿児島県出身の57歳、愛知県のレスリングの名門、至学館大学の監督を務めています。

日本体育大学のレスリング部出身で、全日本大学選手権や全日本選手権で優勝し、1987年には世界選手権で銅メダルを獲得したほか、1988年にはソウルオリンピックに出場しました。

現役を引退してからは、企業チームの女子のコーチをへて、平成8年から現在の至学館大学になる、中京女子大学や中京女子大学付属高校で女子選手の指導を続けてきました。

教え子には、オリンピック4連覇の伊調馨選手のほか、オリンピック3連覇の吉田沙保里選手、リオデジャネイロオリンピックで金メダルを獲得した登坂絵莉選手や土性沙羅選手、川井梨紗子選手、それに、ロンドンオリンピックで金メダルを獲得した小原日登美選手などがいて、数多くのメダリストを育ててきました。

日本代表では女子の強化委員長として選手の強化を担い、おととしのリオデジャネイロオリンピックのあと、選手強化全体を統括する強化本部長に就任していました。

伊調選手から練習場所の相談も
日本レスリング協会の馳浩副会長は、記者会見の中で、伊調馨選手の現状について、「所属先の監督から、家にこもってふさぎ込んでいたが、体を動かして練習したい、練習場所の確保について相談にのってほしいと話がある。協議中ではあるが、伊調選手もトレーニングをしたいという気持ちになっている」と話しました。

パワハラと認定された言動の詳細
日本レスリング協会の第三者委員会の報告書で、パワーハラスメントと認定されたのは、平成22年から27年にわたる言動です。

このうち、伊調選手に対しては、女子の強化委員長だった栄強化本部長が平成22年2月のナショナルトレーニングセンターでの合宿で、伊調選手に行った「よく俺の前でレスリングできるな」などの発言がパワハラと認定されたほか、平成22年の11月に中国で行われたアジア大会の代表に当初の選考基準を満たしていた伊調選手が選ばれなかったことが、女子の強化委員会の選考過程が不明確で、「伊調選手を選考から排斥する行為と解すべき」として、パワハラと認定されています。

一方、伊調選手を指導していた男性コーチに対しては、平成22年9月、ロシアでの世界選手権での宿泊先で、栄強化本部長が「伊調選手の指導をするな」と発言したことがパワハラと認定されたほか、平成27年2月のナショナルトレーニングセンターでの男女合同合宿で、「目障りだ。出て行け」などと罵倒したことについて、多くのコーチや選手が見ている中で一方的に叱責したうえ、その程度が甚だしいことなどからパワハラと認定されています。また、平成22年11月に行われた男子の合宿中に栄強化本部長が行った「伊調選手の指導をするなと言っているだろう」などの発言についても「パワハラにあたるというべき」事案だったとしています。

ただ、男性コーチも「何がいけないんですか」などと言って近づくなど、第三者委員会は、2人の関係が「けんかに堕している」と思われるとしていて、ほかのパワハラと同じように論じていいか、「ちゅうちょを覚える」としています。

一方、告発状の中で、伊調選手がリオデジャネイロオリンピックまで練習拠点としていた警視庁の練習場に出入りを禁止されたとする部分については、警視庁のレスリング部の監督が部外者の伊調選手に好意で使用を認めていたもので、「リオデジャネイロ大会が終わったことを契機に、一区切りつけることは考えられる」として責められるべきことではないとしています。

イ パワハラ認定 伊調「内閣府の調査結果を待ちたい」
4月6日 22時28分
日本レスリング協会が栄和人強化本部長のパワハラを認定する第三者委員会の調査結果を公表したことを受け、伊調馨選手は「まだ内閣府の調査が続いていますので、最終的にはその調査結果を待ちたいと思います。日本レスリング協会がアスリートファーストの確立に尽力されることを信じ、私も協力していきます」とコメントを発表しました。

コメント

伊調選手

2018-04-06 18:52:51 | 日記
下のキーワードを検索して下さい。
1 NHK 熊本県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/

伊調選手への嫌がらせも認定 レスリング告発問題
4月6日 15時24分
日本レスリング協会の幹部が伊調馨選手や指導していた男性コーチに対して嫌がらせをしているとして告発された問題で、レスリング協会の第三者委員会がまとめた報告書の中で、男性コーチに加えて伊調選手に対しての嫌がらせもあったことを認定していることが関係者への取材でわかりました。

この問題は、オリンピックで4連覇した伊調選手や、伊調選手を指導していた男性コーチが、栄和人強化本部長など日本レスリング協会の幹部から嫌がらせを受けているとして内閣府に告発状が送られたものです。

レスリング協会の第三者委員会は、栄強化本部長や伊調選手への聞き取り調査を進め、5日までに報告書をまとめ、協会に提出しました。

関係者によりますと、報告書の中では、栄強化本部長が日本代表の合宿中に伊調選手に対して「よく俺の前でレスリングができるな」と発言するなど伊調選手への嫌がらせがあったとしています。

このほか男性コーチに対しても伊調選手を指導しないように指示するなど、正当な理由のない嫌がらせがあったとし、レスリング協会に改善を求めています。

レスリング協会は6日夜、臨時の理事会を開き、報告書の内容を説明するとともに今後の対応を協議することにしています。


いやがらせ問題の経緯

ことし1月、伊調選手や指導していた男性コーチが日本レスリング協会の栄和人強化本部長など幹部から嫌がらせを受けているとして関係者の弁護士が内閣府に告発状を送りました。

告発状では、伊調選手が練習拠点としていた警視庁の練習場への立ち入りを禁止したほか、伊調選手を指導していた男性コーチに対して伊調選手の指導をしないように命じるなどの嫌がらせがあったと主張しました。

この告発が報道などで明らかになったあとの先月1日、レスリング協会は、「伊調選手の練習環境を不当に妨げ制限した事実はありません」などと内容を否定しました。

また、栄強化本部長も、「男性コーチは、男子代表を指導する立場にあるにもかかわらず伊調選手の指導ばかりしていて男子選手への指導がおろそかになっていると注意をしたことはあった」と説明したうえで嫌がらせについて否定しました。

一方の伊調選手は、「『告発状』については一切関わっておりません」としたうえで、「しかるべき機関から正式に問い合わせがあった場合には、ご説明することも検討したい」とコメントを出しました。

その後、栄強化本部長は心身が衰弱した状態になったと発表し、先月17日と18日に行われた女子ワールドカップには参加せずに休養しました。

レスリング協会は、事実関係を確認するため先月8日に理事会を開き、弁護士3人を第三者委員会のメンバーに選任して調査を委託しました。

第三者委員会は、伊調選手や栄強化本部長、それに告発状を送った弁護士や嫌がらせを受けたとされる男性コーチなど複数の関係者から聞き取りを進め、5日までに報告書をまとめ、レスリング協会に提出しました。

一方、告発を受けた内閣府も先月12日から調査を始めていて、関係者への聞き取りを進めていて、嫌がらせについてどのような判断をするのかが注目されています。


コメント

午後の呟き

2018-04-06 15:15:38 | 日記
下のキーワードを検索して下さい。
1 [TKU-NEWS 昼 18.04.06 ] 上天草市 小学生が早期米の田植え体験
https://www.tku.co.jp › 熊本のニュース一覧

上天草市 小学生が早期米の田植え体験
2018.04.06 14:03
上天草市で5日、小学生が早期米の田植えを体験しました。米の大切さや早期米を作っている地元のことを知ってほしいと地元の観光協会が行っているもので、松島町の今津小学校の5年生33人が体験しました。農家の指導を受けて恐る恐る水田に入いった子どもたちですが、初めて田植えをする子どもが多く泥だらけになりながらも楽しく田植えをしていました。子どもたちが植えた苗は8月上旬に刈り取られ、地元の小・中学校の給食に出されるということです。
コメント

午前の呟き

2018-04-06 10:28:57 | 日記
下のキーワードを検索して下さい。
1 長崎・大浦天主堂にキリシタン博物館が開館 禁教下の苦難伝える 「元和の ...
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/kumamoto/article/406395

長崎・大浦天主堂にキリシタン博物館が開館 禁教下の苦難伝える 「元和の殉教図」など [熊本県]
2018年04月06日 06時00分
キリシタン博物館の目玉の一つ「元和の殉教図」
キリシタン博物館の目玉の一つ「元和の殉教図」
写真を見る
禁教下でキリシタンが小さな牢に入れられて拷問を受けたことを表すモニュメント
禁教下でキリシタンが小さな牢に入れられて拷問を受けたことを表すモニュメント
写真を見る
日本初公開となるド・ロ神父のロザリオ
日本初公開となるド・ロ神父のロザリオ
写真を見る
大浦天主堂の脇にある白壁の「旧羅典神学校」と、れんが造りの「旧大司教館」がキリシタン博物館になっている
大浦天主堂の脇にある白壁の「旧羅典神学校」と、れんが造りの「旧大司教館」がキリシタン博物館になっている
写真を見る
 153年前、潜伏キリシタンがひそかに守り続けた信仰を告白して信徒発見の舞台となった長崎市の大浦天主堂に1日、キリシタン博物館が開館した。「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の世界文化遺産登録を見据え、長崎に視座を置きながら日本へのキリスト教伝来や、禁教下でのキリシタンへの迫害、信仰の自由を獲得した後の発展の歩みを計130点の資料で紹介している。

 記者がまず向かったのは、キリスト教伝来とともに持ち込まれた文化が分かるコーナー。例えば、競争者が多く就職や入学が難しいことを表す「狭き門」は本来、キリスト教で救いに至る道が困難なことを例えた語から派生したそうだ。「豚に真珠」「働かざる者食うべからず」などもキリスト教の教えから使われるようになったと知った。

 キリスト教は大航海時代を背景に1549年、ザビエルが鹿児島に上陸したのを機に日本に広まった。各地にキリシタン大名を生むなどして民衆の間にも広まったが、豊臣秀吉は日本統一に向けた動きの中で「バテレン追放令」を出し、宣教と南蛮貿易を禁じた。こうした時代の流れが博物館の年表から学べる。

 次に向かったのは禁教期の解説エリア。徳川幕府は1622(元和(げんな)8)年、現在の長崎市西坂で神父や修道士、子どもなど計55人を火あぶりや斬首によって処刑した。この弾圧を描いた絵画「元和の殉教図」は博物館の目玉の一つ。長らく天主堂内に飾られていたものを修復したといい、生々しい様子が伝わってくる。

 幕府によるキリスト教禁止の手段として、キリスト像や聖母マリアを彫った木版や銅板を足で踏ませ、教徒ではないことを証明させた「絵踏み」や、弾圧で流罪になったキリシタンが、ほとんど身動きも取れない小さな牢屋(ろうや)に収容された様子を表すモニュメントも展示。キリシタンがたどった苦難の歴史を感じ取れる。

 居留地の西洋人のために建てられた大浦天主堂に、浦上地区の住民らが姿を現したのは1865年だ。

 「ワレラノムネ、アナタノムネトオナジ(私たちの信仰はあなたの信仰と同じです)」。フランス人のプチジャン神父に、住民の1人が打ち明けた言葉は博物館のテーマでもある。約250年もの間、信仰を守り抜いたキリシタン発見の一報はローマ教皇に伝わり、世界に衝撃を与えた。

 その後も、潜伏キリシタン約3400人が流罪や拷問に苦しめられた「浦上四番崩れ」に代表される迫害は続いたが、やがて禁教は撤廃され、信教の自由が認められた。長崎や天草地方などに残った潜伏キリシタンは(1)禁教期の信仰を継続する(2)カトリックに復帰する(3)仏教・神道に転宗する-のいずれかを選ぶことになり「潜伏」の歴史は終わりを迎えた。

 資料や年表、モニュメントなどを通じて信仰の歴史を学べる博物館。カトリック長崎大司教区の高見三明大司教は取材に「なぜ禁教が行われたのか、キリシタンにどんな偏見が持たれていたか。キリスト教の全体像が分かる施設にするため、絶えず展示を充実させていきたい」と語った。

◆大浦天主堂キリシタン博物館

 天主堂に隣接する国指定重要文化財「旧羅典(らてん)神学校」の地下と1階、県指定有形文化財「旧大司教館」の1~3階を改修した1167平方メートルに計130点の資料を展示する。日本初公開となるド・ロ神父の十字架とロザリオ、大江の潜伏キリシタン所有の信心用聖具なども含む。開館は午前8時~午後5時半で年中無休。入場料は天主堂の入場料込みで一般1000円、中高生400円、小学生300円。

=2018/04/06付 西日本新聞朝刊=
..
2 九十九島の全国認知度アップ 佐世保市がネット調査、41%から66%に ...
https://www.nishinippon.co.jp/nnp/nagasaki/article/406394

九十九島の全国認知度アップ 佐世保市がネット調査、41%から66%に 動画やTAKAHIROさん起用奏功 [長崎県]
2018年04月06日 06時00分
全国の認知度が上がってきた九十九島
全国の認知度が上がってきた九十九島
写真を見る
 佐世保市が観光地としてアピールする西海国立公園・九十九島の全国的な認知度が高まってきた。市が2015年度からPR戦略推進事業に着手し、市の調査で3月末現在の認知度は4年前を25ポイント上回る66・3%になった。市は「さまざまなキャンペーン事業が奏功した」と分析している。

 多くの島々からなるリアス式海岸の眺めが美しい九十九島。展望台の展海峰などからの絶景は九州では知られている。だが、14年3月の市が実施した九十九島の全国知名度調査(インターネット)では「ハウステンボス」の85・8%、「佐世保バーガー」の81・1%に対し、九十九島は41・0%と低かった。

 そこで市は訪日外国客(インバウンド)とともに、大都市圏からの旅行者の誘客を進めようと、16年度に人気グループEXILEのボーカルで、佐世保市出身のTAKAHIROさんをキャンペーンに起用し、本人が写った九十九島のポスターを東京都内に掲出。このほか、食のイベントを展開したり、大相撲の懸賞幕を出したりし、アピールした。1月には約4千万円を投じて九十九島にちなんだ賞金99万円や地元特産品が当たるPR動画「九十九島からの挑戦」を動画投稿サイトなどで発信し、関連動画を含め125万回以上の閲覧があったという。

 また市は国際的ブランドにするため非政府組織(NGO)「世界で最も美しい湾クラブ」への加盟を目指し、15日にフランス・バンヌ市で開幕する同クラブ世界大会に朝長則男市長が出席し、九十九島をPRする。市観光課は「戦略をさらに進めて九十九島を世界でも国内でも地名度を上げたい」と話している。

=2018/04/06付 西日本新聞朝刊=
..
3 ふるさと納税まとめ - まとめ村
https://matomemura.com/furusato/blog

壱岐!海里村上(湯ノ本温泉)日本百選湯ノ本湾を望む美食宿と壱岐の自然!
不動産を活用した資産形成・ふるさと納税&美食酒ブログ
2018-04-06 08:45:22

ふるさと納税 あのスーパーフード沖縄産「モリンガ」が登場
ふるさと納税
2018-04-06 01:34:19
コメント

4月6日 スコタコの呟き

2018-04-06 05:56:34 | 日記
下のキーワードを検索して下さい。
1 天草市に関するトピックス:朝日新聞デジタル
www.asahi.com › トピックス

熊本)野焼きの草原にキスミレ 復興願うチューリップ
池上桃子、後藤たづ子
2018年4月6日03時00分
 益城町赤井地区の国道443号沿いで、色とりどりのチューリップが見頃を迎えている。熊本地震からの復興を願って寄付され、住民が植えたもの。7、8日には地元の史跡巡りや朝市が開かれる「チューリップ祭り」もある。

季節の花
 地震直後、毎週のように赤井地区に来て支援をした天草市のボランティア団体が、県内の花屋でつくる「肥後花市場・花商組合」などと協力して球根を寄付した。昨年に続き2回目の取り組みで、今年は町の助成を受けて住民自身も球根を買って植え、合わせて約2万本のチューリップが満開になっている。

 花の周辺では近所の人や、運転中の人々が足を止め、写真を撮って楽しんでいた。益城町宮園に住む女性(73)は、「春らしくほっとして、心がなごみます」と話していた。
     ◇
 野焼きを終えた阿蘇の草原にも草花が芽生えている。山肌に熊本地震の傷痕が残る阿蘇山ろくでは5日、黒く焦げたカヤの根元の間で小さなキスミレが花を開いて黄色い群落をつくり、春の訪れを告げていた。(池上桃子、後藤たづ子)

2 一部は嫌がらせ” レスリング告発問題で第三者委 | NHKニュース

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180405/k10011392331000.html
7 時間前 - 日本レスリング協会の幹部が伊調馨選手と指導していた男性コーチに対して嫌がらせをしているなどとして告発された

“一部は嫌がらせ” レスリング告発問題で第三者委
4月5日 22時27分
日本レスリング協会の幹部が伊調馨選手と指導していた男性コーチに対して嫌がらせをしているなどとして告発された問題で、調査を行っていた第三者委員会は伊調選手を指導していた男性コーチに対する一部の行為が嫌がらせに当たるとして、改善を求める内容の報告書をまとめたことがわかりました。

この問題はオリンピック4連覇を果たした伊調選手や、伊調選手を指導していた男性コーチが、栄和人強化本部長など日本レスリング協会の幹部から嫌がらせを受けているとして内閣府に告発状が送られたものです。

これを受けてレスリング協会から委託された弁護士で作る第三者委員会が栄強化本部長や伊調選手への聞き取り調査を進めていましたが、6日までに伊調選手を指導していた男性コーチに対する一部の行為が嫌がらせに当たるとして、改善を求める内容の報告書をまとめたことがわかりました。

関係者によりますと、告発状で嫌がらせだとされていた行為のうち、男性コーチに対して伊調選手を指導しないように指示したり、日本代表の合宿で「俺の言うことを聞かなければ出て行け」などと何度も大声でどなりあげたりした行為については、正当な理由のない嫌がらせにあたると判断したということで、報告書では、レスリング協会に対してこうした実態の改善を求めているということです。

レスリング協会は6日、報告書を受け取り、近く、内容を公表するとともに臨時の理事会を開いて対応を協議することにしています。

コメント