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夕方の呟き

2018-03-17 19:24:26 | 日記
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1 NHK 長崎県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/nagasaki/

キリシタン博物館 報道陣に公開
03月17日 17時24分
長崎を代表する観光名所の一つで国宝の大浦天主堂に、かつて弾圧されながらも信仰を守り続けたキリスト教信者たちの歴史を伝える博物館が完成し、来月のオープンを前に報道陣に公開されました。

「大浦天主堂キリシタン博物館」は、キリスト教が禁じられていた時期に弾圧されながらも信仰を守り続けたキリシタンの暮らしや文化を伝えようと、カトリック長崎大司教区が設立しました。

博物館は、国の重要文化財で明治時代に建てられた「旧羅典神学校」と、3年前までキリスト教の司祭を養成していた「旧長崎大司教館」の2つの建物で構成されていて、来月のオープンを前に17日報道陣に公開されました。

130点の展示のうち、熊本県天草市の潜伏キリシタンが信仰に使っていた十字架は、今回初めて公開されました。

また、信者かどうかの確認のため、キリストなどの絵を踏ませる「絵踏み」の展示では、拷問に耐えかね絵を踏んだ信者は、家に帰って足を洗った水を飲んでいたことが紹介されていて、弾圧の厳しさと信仰の深さを知ることができます。

博物館は来月1日から一般に公開されます。

2 村上美香さん、KKT退社へ 「何ができるか」前へ - 熊本日日新聞 - This kiji is
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村上美香さん、KKT退社へ 「何ができるか」前へ
2018/3/17 14:003/17 14:15updated
©株式会社熊本日日新聞社
◇むらかみ・みか 1971年、熊本市生まれ。第一高、熊本大文学部卒。94年に熊本県民テレビにアナウンサーとして入社。夕方の番組「テレビタミン」を担当。
 熊本県民テレビ(熊本市)のアナウンサー村上美香さん(46)が3月末で退社することを明らかにした。夕方の番組「テレビタミン」の13日の放送で、4月の番組改編に合わせてキャスターを交代することを告知していた。村上さんは熊本市出身で、1994年にアナウンサーとしてKKTに入社。97年3月31日に始まった「テレビタミン」のキャスターを21年間にわたって務めた。19日の放送で退社や今後のことなどを語る予定で、29日が最後の放送となる。

◇     ◇    ◇     ◇     ◇

 熊本県民テレビの看板アナウンサーとして夕方番組「テレビタミン」を21年間担当し、ボランティアや啓発活動にも力を入れてきた村上美香さん(46)が3月末で退社することを決意した。自身の子宮頸[けい]がんや母の急死、熊本地震など、さまざまな命と向き合い、格闘する中で湧き起こったのは、「生きるということ、そして自分にもっと向き合いたい」という思いだった。

 13日の放送で、3月末で後輩に番組を引き継ぐことを告知した直後。村上さんは退社を決意するまでの思いを、時折涙を浮かべながら語った。

 きっかけの一つは一昨年夏の母の急死。出演番組はすべて録画し、掲載された新聞や雑誌も欠かさず切り抜いていた母は、多忙を極める日々の中で大きな心の支えだった。

 「母の不調にぎりぎりまで気付いてあげられなかった。もっと母の話を聞き、一緒に時間を過ごしてあげれば良かったと悔やんだ」

 2013年に取材でたまたま受けた検診で分かった初期の子宮頸がんも、人生を見つめ直す転機となった。手術を経てわずか4日間で仕事に復帰した。

 「病気は自分の体にちゃんと向き合って丁寧な毎日を送りなさいというメッセージだった。でも、仕事ややりたいことがたくさんあって、物事をゆっくり考え、自分に向き合う時間がなかった」

 報道の仕事を通して出会った数々の命の現場も、自身の生き方を深く考えさせられた。多くの犬や猫が殺処分される現状を知って「殺処分ゼロ」や「収容数ゼロ」を訴える番組を制作。「動物から命をいただく仕事」を担う元食肉解体作業員の誇りと苦悩を描いた番組は、日本民間放送連盟賞テレビ教養部門の優秀賞を受賞。自分と同じ子宮頸がんで命を落とした人たちと交流していたことも、啓発活動に力が入るきっかけとなった。

 そして2016年4月の熊本地震。重機ボランティアの密着取材の途中、西原村の倒壊家屋で犠牲になった男性(83)の日記が出てきた。農業一筋だった男性の日記はいつも「今日もすてきな1日だった」という言葉で締めくくられていた。「自分もそんな思いで毎日を過ごせているだろうか」。そんな思いが込み上げてきた。

 番組はもともと20年が目標だった。それでも、退社まで決意した背景には「自分が伝えたいテーマや人ともっと深く向き合いたい」との思いがある。

「熊本で命に真正面から向き合っている人たちや、日が当たらないけど好きなことを精いっぱいやっている人たちに光を当てたい。そのためには勉強も必要。今の状況では時間が足りなかった」

 不安が無いわけじゃない。ただ「これから今の仕事をどれだけできるか」と終わりを考えるのではなく、「これから何ができるか」と始まりを考えて過ごしたいと前を向く。

 村上さんは19日の「テレビタミン」で、これまで支えてくれた視聴者に向けた感謝と自分の決意、目指す道を自分の言葉で語る。「言葉を使って仕事をしてきたので、これからも言葉の力を大事にしながら、人の生き方や思いに一つ一つ丁寧に向き合い、伝えていきたい。もちろん足場は自分を育ててくれた熊本です」(浪床敬子)

(2018年3月17日付 熊本日日新聞朝刊掲載)

3 [TKU-NEWS 夕方 18.03.17 ] 「ソメイヨシノ」 史上3番目に早い開花
https://www.tku.co.jp › 熊本のニュース一覧

「ソメイヨシノ」 史上3番目に早い開花
2018.03.17 18:18
17日、熊本地方気象台は「ソメイヨシノ」の開花を発表しました。観測史上3番目に早い開花です。17日午後3時すぎ気象台の職員がソメイヨシノの標本木がある熊本市西区の古町小学校を訪れ8輪の花が咲いているのを確認しました。気象台によりますと2月下旬からの平均気温が平年並みか、高くなったことから平年より6日早く去年より15日早い開花となりました。3月17日の開花は1990年、1998年と並び観測開始以来3番目に早い記録で、1週間から10日で満開になるということです。
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深海山=2:2 貴ノ岩=3:4

2018-03-17 15:20:09 | 日記
7日目 3月17日 土曜日
深海山 西下51=2勝2敗
貴ノ岩 西十12=3勝4敗

全勝
鶴竜  東横綱 井筒部屋
魁聖  東前頭六枚目 友綱部屋
6勝1敗
大翔丸  東前頭十三枚目 追手風部屋
大奄美  東前頭十六枚目 追手風部屋
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貴乃花親方の宿舎に兵糧米殺到

2018-03-17 06:46:05 | 日記
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1 協会内で四面楚歌も…貴乃花親方の宿舎に兵糧米殺到 広がる支援 ...
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000012-ykf-spo

協会内で四面楚歌も…貴乃花親方の宿舎に兵糧米殺到 広がる支援、差し入れ倍増、見学者過去最高! (1/3ページ)

“兵糧米”が殺到。貴乃花親方にとっては地獄に仏だ “兵糧米”が殺到。貴乃花親方にとっては地獄に仏だ

 内閣府の公益認定等委員会に告発状を提出した貴乃花親方(45)=元横綱=は、協会内では四面楚歌、孤立無援だ。しかし、同親方が唱える大相撲改革を根強く支持するファンも存在し、同親方が開催中の春場所(エディオンアリーナ大阪)を初日から欠勤し“籠城”を決め込んでいる京都府内の宿舎には、“兵糧米”が殺到。米袋が積み上がり、差し入れは例年の倍、朝稽古には過去最高の見学者が押し寄せるフィーバーとなっている。潜入ルポを敢行した。(山戸英州)
大相撲

 米、肉、野菜、飲料から、ボックスティッシュ、ラップなどの日用品まで。宿舎入り口には、差し入れの品がうずたかく積み上げられていた。米は総重量100キロを超え、“食べることも仕事のうち”の力士にとってはうれしい支援だ。

 稽古場の前には、支援者の署名を張り出した「芳名録」の看板がズラリと並んでいる。貴乃花部屋関係者は「看板はいま、ここにあるだけで12枚ありますが、署名はまだすべてを張り切れていない。数が多くて用紙の印刷も追いつかない状況です」と汗をぬぐう。

 毎年春場所中の宿舎を提供し、同部屋きっての支援者である龍神総神社(京都府宇治市)の祭主、辻本公俊(よしとし)氏(65)がこう証言する。

 「ここが貴乃花部屋の春場所の宿舎になって今年が11年目やけど、間違いなく例年の2倍以上の差し入れをいただいている。ホンマ、親方も感謝していると思いますわ」

2ページ
以前から貴乃花部屋を応援してきたタニマチも多いが、ここにきて新しい名前が目立つ。元横綱日馬富士の暴行事件に端を発した一連の騒動で、貴乃花親方の姿勢に共感した一般の相撲ファンだという。

 ■ぶれない志ファン共感
野菜を抱えて社務所前を訪れた30代の男性は、「ニュースを見てきました。量は少ないけど、何とか頑張ってもらいたくて…」と語った。

 辻本氏は「これまで差し入れは大口提供者が中心やったけど、2月にテレビ朝日が親方の特番を放送して以降、多少に関わらず大勢の人が『負けずに頑張って』と草の根的に訪れるようになった。支援の輪が広がるとは、まさにこのことやと思うわ」。

 支援活動が加速したのは、暴行事件の被害者である十両貴ノ岩(28)が今場所出場を決め、貴乃花親方とともに宿舎前で会見を開いた今月1日からだとか。

 今場所も連日午前7時から朝稽古が公開されている貴乃花部屋の宿舎は、最寄りの京阪宇治線、JR奈良線・黄檗(おうばく)駅から徒歩15-20分とアクセスは決していいとはいえない。それでも、1日平均100人程度だった見学者が、今場所は連日200-300人近くに膨れあがっている。駆けつけたファンの車が境内の敷地だけでは止めきれず、近隣のゴルフ場などに協力を求めた日もあったほど。

 今月4日には、日曜日ということもあり見学者が600人を記録。辻本氏は「もちろん過去最高ですわ。親方はじめ、鍛錬を重ねる力士にも大きな力になってますわ」とうなずく。優勝22回を誇り角界を牽引した大横綱の人気は健在といったところだ。

 辻本氏は「基本的に僕から親方にどうこういうことはないですが、助言を求められればそのときに改めて話はします。そやけど、本気で相撲界を変えたいと思う中で、『信念だけは最後まで貫けよ』とは伝えています。いろんなプレッシャーがかかる中、よくやっていると思うし、今後も全力で支援は続けたい」と語気を強めた。

3ページ
 一方、相撲協会の春日野広報部長(元関脇栃乃和歌)は春場所4日目の14日、初日から欠勤を続ける貴乃花親方に対し、改めて会場のエディオンアリーナ大阪に出勤するように八角理事長(54)=元横綱北勝海=名で指示することを明らかにした。

 貴乃花親方は同部屋のホームページで、貴ノ岩の状態について担当医師と連絡を取り合う必要があるため、会場に常駐するのは極めて難しいと主張し、ファクス連絡もあるが、協会側は欠勤理由にならないとして出勤を命じている。

 この日も、会場の役員室前には昼前から大勢の報道陣が詰めかけ、役員室に出入りする親方衆は「来た? 来るのかな?」とソワソワ。「来ないと思うよ。来られる雰囲気ではない。来たら大したもんだ。来たら、こっちが困るよ」と本音を漏らす親方もいた。このにらみ合い、いつまで続くのだろうか。


2 貴乃花親方、顔見せ出勤わずか3分 春日野広報部長は栃ノ心不倫疑惑で面目丸つぶれ
ZAKZAK · 14時間前

貴乃花親方、顔見せ出勤わずか3分 春日野広報部長は栃ノ心不倫疑惑で面目丸つぶれ
2018.3.16 
会場に顔を見せた貴乃花親方

 春場所初日から4日間姿をみせていなかった貴乃花親方(45)が、5日目の15日に初めて会場のエディオンアリーナ大阪の役員室に足を運んだが、今度は初場所で初優勝したばかりの関脇栃ノ心(30)=春日野部屋=の不倫疑惑が報道される混迷ぶりだ。
大相撲

 貴乃花親方が役員室にいたのは、わずか3分弱。八角理事長(元横綱北勝海)にあいさつすると、これまでの欠勤を注意されたという。

 貴乃花親方は「私から言うことはないです。まあ、あいさつ」と言い残し、十両貴ノ岩ら弟子の相撲をみることもなく約10分で会場を後にした。

 ある親方は「役員室に居づらい面もあるだろうし、それは理解している。一緒に仕事をしているんだから、顔を出すだけでもいいから、来ないといけない」と出勤したことを評価。日本相撲協会執行部は大騒ぎした割には、3分弱いただけで“出勤扱い”としたもようだ。

 これで一段落かと思われたが、またまた新たな火種が飛び出した。

 16日発行の写真週刊誌「フライデー」が栃ノ心の不倫疑惑を掲載。日本テレビの水卜麻美アナウンサー似の女性と、都内のマンションで「禁断の同棲生活を送っている」と報じられ、焼き肉店で食事し時間差で出てきた姿をバッチリ撮られた。

 夫人が昨年11月に、母国のジョージアで女の子を出産。家族を残し奮闘する姿が美談としてワイドショーなどでも取り上げられ、母国から国民栄誉賞に匹敵する勲章までもらっただけに、これが本当なら大問題だ。

 栃ノ心はこの日、千代大龍を送り出しで下し、3勝目(2敗)を挙げたが、優勝した初場所後は世間の注目度も高いのだから、言動には細心の注意が必要だった。師匠の春日野親方(元関脇栃乃和歌)は、広報部長として貴乃花欠勤問題をめぐり協会側のスポークスマン役を務めているが、弟子が不倫疑惑では指導力を疑われ面目丸潰れだ。

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田植え始まる

2018-03-17 06:29:06 | 日記
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1 天草市に関するトピックス:朝日新聞デジタル
www.asahi.com › トピックス

熊本)超早場米の田植え始まる 天草市河浦町 大矢雅弘
2018年3月17日03時00分
写真・図版
超早場米の田植えの準備をする倉田さん(左)=天草市

 天草市河浦町の水田で16日、超早場米「わさもん」の田植えが始まった。県内で一番早い田植えという。来月20日ごろまで続き、収穫は7月下旬に始まる。

 早場米だけで約15ヘクタールを手がける倉田晋一さん(61)の水田では、長男の晋幸(くにゆき)さん(28)が、県が開発した「わさもん」の苗を田植え機で植え込み、きれいな緑色の苗の行列ができた。

 「わさもん」はコシヒカリに似た食味で米のつやや香りがよく、早く収穫できるのが特徴。関東の百貨店などに出荷する。倉田さんは「雪による気温低下で種まきが1週間遅れた。順調に成長してほしい」と話していた。(大矢雅弘)
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深夜の呟き

2018-03-17 00:19:16 | 日記
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1 NHK 熊本県のニュース|NHK NEWS WEB
www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/

ア “佐川氏は知っていた” 根拠は「職員の聴取から」
3月16日 22時43分森友学園問題
「森友学園」への国有地売却に関する決裁文書の書き換え問題で、財務省の太田理財局長は衆議院の財務金融委員会で、職員への聴き取り調査などから、当時国会で答弁に立っていた佐川前理財局長が書き換えを知っていたと判断したことを明らかにしました。

この中で財務省の太田理財局長は、佐川前理財局長は決裁文書の書き換えを知っていたのかと問われて「当時の佐川理財局長が主に担当していた国会答弁で誤解を受けないように書き換えが行われたと見られることから、佐川氏の関与の度合いは大きく、知っていたと認識している」と述べ、書き換えを知っていたという認識を示しました。

その理由について太田局長は「関係者から聴取して判断している」と述べ、これまで行ってきた職員への聴き取り調査の結果などから、佐川氏が書き換えを知っていたと判断したことを明らかにしました。

一方、佐川氏本人は書き換えを認めているのかという質問に対して麻生副総理兼財務大臣は、佐川氏が今月9日に国税庁長官の辞任を申し出た際の状況を答え「本人からは聞いていない。辞任の理由は公文書の信頼を損ねたことに責任を感じているということだった」と述べました。

また麻生副総理は書き換え問題の責任をどう取るのかを問われ「今回の問題の調査を進めて、再発防止に取り組むという責任を全うしなければならない」と述べ、責任を取って辞任するつもりはないという考えを重ねて示しました。

イ 文書書き換えで抗議活動「政治的圧力なかったのか明らかに」
3月16日 20時52分森友学園問題
森友学園に関する決裁文書を財務省が書き換えたことに対する抗議活動は、16日も国会議事堂周辺で行われ、参加者たちは佐川前国税庁長官の国会招致で、書き換えの背景に政治的圧力がなかったのか明らかにするよう訴えました。

財務省による決済文書の書き換え問題を受けた国会議事堂前での抗議活動は、財務省が書き換えを認めた今月12日以降、連日行われていて、週末の16日も雨が降る中、主催者の発表でおよそ2000人が集まりました。

参加者たちは「国有財産を私物化するな」とか「安倍首相の責任重大」などとシュプレヒコールを上げながら、今後、行われる見通しの佐川前国税庁長官の国会招致で、書き換えの背景に政治的圧力がなかったのか明らかにするよう訴えました。

埼玉県から参加した26歳の団体職員の女性は「国会での政府の答弁は国民をごまかそうとしているようにしか聞こえない。佐川氏のせいにして終わらせずに、真実を明らかにしてほしい」と話していました。

また、川崎市の27歳の会社員の男性は「国民に誤った情報を示した状態で行われた選挙で選ばれた政権に正当性があるのか疑問だ。問題がうやむやにならないよう、寒い中でもたくさんの人が厳しい目で見続けているぞということを政権に訴えかけたい」と話していました
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