縄文語

日本語の起源 著者 笹谷政子  新風社
私は笹谷政子女史の説を取り入れたいと思っているのでご紹介したい。

ナンバ歩き

2022-07-18 13:22:23 | 雑学


七度目の台湾

2022-07-15 18:53:24 | 旅行
源水1本あれば永久的に転写して使えます。ナチュラルミネラルウオーターは私の経験から申しますと六年過ぎてもベランダに置いたままでも腐ってはいません。全国から良いといわれているミネラルウオーターを取り寄せて我が家ではブレンドし転写して口に入るものは全てこの水を使用していますしこの水もお風呂に入れております。そうしますと夏場でも一週間は臭くならないのでお風呂の水を入れ換えずに済み水道代も節約することが出来ます。注意することは入浴剤のような人工的な物は使わないことで入浴剤を使うと早く臭くなるようです。そして一番重要なことは温泉水に含まれているプラスエネルギーを吸収するには自分自身もプラスエネルギーを出すことで効果が倍増いたします。

2016/03/03

七度目の台湾

2022-07-13 16:22:03 | 旅行
2016/03/03
宜蘭から屏東へ列車にて移動したが待合室で蚊が大量に寄ってくるのでデング熱があるので嘉義まで自強号で移動してフェリーの発着を見に行きました。布袋港から馬公港まで1,000元だが四月からの営業で現在は出港していないのだ。布袋港市場で食したカキのオムレツ風が美味かった。
自宅風呂を温泉にする方法
この度温泉を巡って温泉水を2リットルのペットボトルで持ち帰りました。
 まず空の2リットルのペットボトルに水道水を入れて温泉水は全てブレンドしたものを2.3滴、水道水入りのペットボトルに入れます。そして1リットルほどお風呂に入れるだけで自宅のお風呂が温泉になります。ようするに温泉の持っている波動だけを転写するわけです。温泉にはアルカリ単純泉・硫黄強酸性・ラジウム泉等などいろいろありますが別々単独に試されてもいいですしブレンドなどをしても良いと思います。単純泉・ラジウム泉など飲むことができる温泉水はナチュラルミネラルウオーターに転写して飲まれるとよいと思います。


七度目の台湾

2022-07-12 08:57:02 | 旅行
「いまいましい毒」とは、水銀、鉛、アルミニウム、カドニウム、硫黄、銅、ヒ素、クロムといった単純金属毒素のほか、ラジウム、ラドン、ストロンチウム、ウランなどに代表される放射性物質の毒性でもあるし、また病原菌などがもつ毒素もあります。「無線周波数」とは、コンピューター、ワープロ、コピー機、テレビ、ラジオ放送、電子レンジ、パチスロ、電車、あるいは電気を使う医療機器から出ている主として超短波の電磁波の外と理解されます。とくに最近都会は、携帯電話、自動車電話も加わってあらゆる無線短波がとびかい、私たちの体を透過しています。

これが波動的にわれわれをむしばんでいるということを意味しています。そしてもう一つ「感情的ストレス等に含まれる強く異状な波形」とは、これまであまりかえりみられなかった分野でしたが、たいへん重要なことです。なにが重要かといえば、われわれのもつ「喜怒哀楽」のもろもろの感情にも物質や細胞と同様に、固有の波動があるという新事実であり、それが正常な原子レベルの波動を大きく妨害していることの恐ろしさを指摘していることです。「感情波動」には次のようなものがあります。マイナス的な感情に「ストレス」「抑うつ」「プレッシャー」「パニック」「無気力」「非常な恐怖」「ぐず」「深い悲しみ」「さびしさ」「恨み」「怒り」「ひがみ」「妄念」「絶望」「やきもち」「不安」「いらいら」などです。

これらがおこす波動は、特定の疾病の波動と同調しているというものです。例えば、「怒り」の固有波動は、卵巣、卵巣、肝臓の波動と全く同じであり、「やきもち」波動は直腸、甲状腺の波動と全くであるように―波動とは、このように「同調する」か「同調しない」か、つまり「共鳴する」か「共鳴しないか」が基本的にあるのです。




七度目の台湾

2022-07-11 07:20:43 | 旅行
2016/03/02
第1項 物質・細胞は固有の波動を出す 
MRAの「共鳴磁場」の原理とは、最近やっとわかりかけてきたといってよい、
新しい量子力学上の理解を必要とするものでした。その内容は当然、江本氏の著「波動時代への序幕」(サンロード出版)に解説されていますが、およそ、次のように理解していいでしょう。最近の物理学は究極の超ミクロの単位まで掘り下げ、分子→原子→電子(エレクトン)、陽子(プロトン)、中性子(ニュートロン)でなりたっています。そして、陽子と中性子が原子核をつくり、陰性の電子は陽子との間の電磁力によって、核のまわりを一定の軌道をえがいて公転しており、それは固有・独特のスピン(自転・らせん)をもっているとされています。

この電子の動きは一種の波であって、その波は電子の動き方でそれぞれ違った固有のものになり、(固有の振動、固有の波動)、そこに情報源が生じてきます。すなわち、違う原子は違う波を発生しているのであって、同じ動き(波)は同じ原子であることを証明しているわけです。そして、そこで発生する磁場は波長によって示すことが可能です。例えば、れわれの肝臓が健常であれば、固有の正常に近い波動がとらえられます。またA型肝炎はA型肝炎固有の波動があり、B型肝炎、C型肝炎もそれは同様であり、肝硬変、肝ガンにもそれぞれ独自の(固有の)波動があるということになります。かりにアルコール肝炎になったとしましょう。これが健常的に固有な肝臓の波動に、アルコール肝炎固有の妨害的な波形を原子レベルで発生させ、

それが長期にわたって、正常な共鳴磁場を狂わすことによって、やがて生化学的に異常をおこし、今日通常に行なわれている医学検査にひっかかることになる、という考え方です。ロナルド・ウェインストック氏によれば肝炎ウィルスばかりでなく、病気の第一段階は今いったような異状な波形による妨害と混乱によってもたらさせるのですが、その妨害とは「いまいましい毒、無線周波数や感情的ストレス等の中に含まれる強く異状な波形によって起こされる」といっています。