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■「二人静」



花確認済みの『二人静』で入手したが
たぶん初開花だった?
2本目の子も結構大きくなっているのに花は少なかった・・・・




長く伸びた2本の距、
2枚の舌・・・・・・あるいは2裂の舌?
次の開花時は分解して確認してみよう。




山野草の二人静に比べると(そんな比較も変ですけど)
格段に華やかな花です。

双尾竜も棚にはあるが・・・・確かまだ咲いていない・・・・・・・


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■「土佐緑」



お盆も過ぎたのに今年はまだまだ猛暑続き、
実に疲れる夏だ。

1ヶ月以上も前の花ですが
せっかくですので記録しておくことにします。

2005年の入手から5年、初開花です。



右手の方はすでに見慣れた花、
左手の方は開花が始まったばかりの状態です。

緑色が実に美しい!




翌日、もう昨日の花はありませんでした。




翡翠よりは一回り以上は大きな花、
気のせいかな、緑も濃いような。

『土佐緑』のセルフ実生、ということで入手した5株です。

”翡翠の実生ね”、とか言って笑われたこともありましたが・・・・・


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■「青海」



富貴蘭を手がけ初めの頃は
なかなかこの花を咲かせられなかった。

花芽は付いても早々にシケッてしまって・・・・・・・

でも判ってみると、この見事さで開花

良い花ですね。




植替えの度にその気はないのに鉢数が増えてしまい、
何と、手抜き植え

でもきれいな今年の根もたくさん延びています。

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■「八房」



奥の方の1本は
でもちょっと出遅れた手前は助かりました。


かわいいですよねェ・・・・・・・




完全には開花しない花とか。
となると、気になるものでして・・・・・
無理やり、ちょっと失礼して開いてみました。





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■「縄文の光」


棚の中で華やかな明るさで目だっているのがこの鉢。
うす緑の葉にピンクの花茎が上がってきている。

ぷっくりしてきた蕾もピンク色が可愛い。


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富貴蘭、花無惨!



確かに例年より遅れての花。
一年に一度のことだから、これくらいに咲いてくれると 
なのですが。



こんなのも・・・・・・・
気づかなければ 、でしたが。

見つけてしまったのです。 



ここにも、




言わずと知れたアザミウマ 

春先より気になりつつも事情で、殺虫剤の散布は一度もなし。

『やはりネ!』



ここにも、

無惨!

”時、すでに遅し”、とは思いましたが、
それでも頑張って殺虫剤散布。

遅い花はそれでも多少助かるかと、


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■「紀州甲龍」


入手して8年、意外と殖えない。
ときおりきれいな甲龍葉を見せる。

こちらも入手8年、そかしこちらは繁るばかりで甲龍らしき葉も見えず。
本当に紀州甲龍なのかな?



似た感じの木。

一枚だけだがそれらしき葉。

紀州甲龍の中では一番のお気に入り。
他の気に比べるとやや小ぶり。

葉の湾曲強く、ほとんどが甲龍葉。


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■「四国甲龍」


『四国甲龍』として入手。
が、
この小豆斑模様、前回アップの讃岐甲龍に同じですね。

甲龍はみえていません。




 こんな花が開花したようだ。

下は別の鉢の『四国甲龍』、
かなり細葉でこの時期、シワ? 甲龍?
見栄えがしない・・・・・・


でも、

 こんなきれいな3弁花の開花記録がありました。


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■「讃岐甲龍」


アップしすぎました、全体像がわかりにくいものですねぇ・・・・・

葉の甲龍もしっかり見てとれると思います。




 2年前、こんな花が咲きました。
  たまたま?

そして下の写真、実は
これも『讃岐甲龍』で入手したものですが。

小豆斑は見事にあっても、甲龍は見えない。



木も若そう(まだ花も咲いていない)なので
まだ変身するのかも知れないが。

どちらも讃岐甲龍なのでしょうか?


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■「鯱甲龍」



獅子から甲龍へ、というわけでまずは獅子甲龍、
中でも『鯱甲龍』で入手した木。


この時期のシワシワを差し引いても充分に
立派な甲龍、と満足してます。


難点はただ一つ、
2004年から6年になるのでかなり大株になっているハズ?
なのですが、いっこうに!

鉢数ばかりが増える・・・・・・・



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