隣のお父さんの、見たこと、聞いたこと、感じたこと

季節を教えてくれる小鉢のミドリ、自然の風景、私の興味をそそる鬼瓦、コレクションの煙草の包装紙、文化etc‥‥、

 太陽の塔 ?

2016-10-01 06:04:06 | 煙草の包装紙と その時代
太陽の塔は1970年に大阪で開催された、日本万国博覧会で建設されたシンボルタワーです。写真は万博当時に、大阪の船場《セルフの大西》が作られた特別包装のハイライトのタバコです。この包装紙のデザインの中に太陽の塔が描かれています。2017年にはタワーの内部も公開されるよていのようです。次回の万博は2025年に大阪で、再度開催されますが、1200億円の建設費と770億円の運営費がみこまれています。45年前、前回の万博ではどれくらいの費用だったのかな?
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« わたしの町の敬老会 | トップ | メルヘンって なに? »
最近の画像もっと見る

煙草の包装紙と その時代」カテゴリの最新記事