ゲーフラ職人の青赤徒然観戦記

東京の事を中心にいろいろ突き刺してます(笑)
ついでにマンガも描いてます(笑)

2018.10.7 J3第26節 福島 0-2 FC東京U-23~本人と監督以外全員ざわつく~

2018-10-08 05:01:29 | 観戦記
観衆:1,176人
<得点者>
37分:平岡(東京)
67分:富樫(東京)






観ていて非常に引き込まれる試合でした。

各選手がそれぞれのタスクを理解して、
前線からプレスをかけてファストブレイクに繋げていく。
今年初めてと言っていいくらい、
チームとしてトップのコンセプトに沿った
一体感であるとか連動性というものが見られたのは
非常に大きい事であるかと。

その原動力となったのはやはり大覚醒をしたたすく。
右足で止めて右足トウキックでシュートを決めるとか
いつの間にそんなことができるようになったんだ(笑)
やっぱり練習は嘘をつかないですね。

これで中断明け7試合で4得点。
それがほぼ先制点となっているだけに、
相手としたら非常に厄介。
しかも先発、途中出場で役割を理解して、
その役割に応じたプレーができているので
相手にしてみたらできる限り簡素にしたい
事前のスカウティングを当日試合2時間前まで
複数の選択肢を用意しておかなければならないという。

トップオブトップクラスの選手を除いて、
サッカー選手はそんなに頭は良くないですから(笑)
たくさんの対策を理解して
咀嚼しておくことなんかできないです。

あと驚きだったのははらたいちのSH(笑)
スタンドではてっきり富樫と
ポジションチェンジをするのかと思いきや、
そのままSHに入ってざわつきまくる(笑)

という事で試合後、
バス待ちという名のミックスゾーンで
選手談話を取ってきました(笑)

原大智選手
(SHでの出場となりました)
守備が難しかったです。

(スタンドではざわつきも起こっていましたよ)
ピッチもざわついてました(苦笑)


wwwww

代表で頑張ってこよう!

東京の次節は夢の島で秋田戦です。




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