ゲーフラ職人の青赤徒然観戦記

東京の事を中心にいろいろ突き刺してます(笑)
ついでにマンガも描いてます(笑)

イタリア人は金か女

2018-10-09 22:56:36 | 日記
まーたよく分からない事を。

トップチームの体制について

協議中ってどうせ違約金を払うか払わないかとかの
金絡みの事でしょ。
来年再び極貧クラブになる田舎者は
絶対出し渋ります。
だから解任したいけど解任できない。
どうにか違約金を出さずに切るか、
なんらかの落としどころを探っているのだと思います。

まあこの銭ゲバイタリア人には
二度と日本からは声がかからないでしょう。

東京が2016年もイタリア人だったらと思うと
寒気がしてきます。

ちなみにイタリア人は
2015年の1stステージで2位になった直後に
サラリーの跳ね上げを要求してきました。

クラブは拒否。
当たり前ですよね。イタリア人のおかげじゃなくて
武藤のおかげなんだから。

それにヘソを曲げたイタリア人は
ステージの合間に一時帰国して
他Jクラブ(多摩川の対岸らしい)に
売り込みをしていたという話。

しかし交渉はまとまらず、
最終的にクラブに残ることに。
この時点からクラブは
次の監督を探し始めていたようだ。

まあ2ndは6位でしたから、
2位はイタリア人のおかげではなく
武藤のおかげというのはハッキリしたわけですが。

また、育成に関しても、
下部組織が強化されていることを知らない、
というかトップしか見ていなかった。

クラ選を連覇したのは
間違いなくJ3のおかげです。
J3があることでアンダー世代にいるだけでは
対峙することがないような選手。
マエシュンとかダヴィとか。そんな選手と渡り合える。
さらには同じチームでムリキとプレーした高校生なんて
そうそういないですよ(笑)

J3があることで、
最終的にはトップで勝つ事が目的なんだけど、
その前の土台となる育成年代の底上げができている。

チームを14人で回し、
結果といううわべしか見ていないイタリア人とは
根本的に考えが違うのです。

そこがビジョンの違いとなって、
契約非更新を後押ししたというところでしょうかね。

トップの成績だけ見たら、
監督交代は失敗と言われるのかもしれませんが、
育成まで含めたクラブ全体の事を考えて、
まして育成がちっともできないとなれば
交代はやむ無しだったでしょうね。

武藤はイタリア人が育てたのではなく、
倉さんや徹さん、チョーさんが育てたのです。

それを「武藤は私が育てたボナセーラ」
とか言っちゃうのは手柄泥棒でしょ(笑)

武藤のおかげをイタリア人のおかげと
履き違えてはいけません。

クソ不味いミンチ天を売りつけてくる
クソ田舎のクソ野郎どもに
J1は似合いません。

これだから成り上がりは。




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