ゲーフラ職人の青赤徒然観戦記

東京の事を中心にいろいろ突き刺してます(笑)
ついでにマンガも描いてます(笑)

2019シーズントップチーム編成

2019-01-13 05:01:09 | 日記
まずはトップチーム編成を。

2019シーズンFC東京トップチーム編成について

新加入組の背番号は
児玉:1
幾笑:19
拓海:22
つよぽん:32
ナッタウット:31
アルトゥール:45

そして背番号変更は・・・
さかな38⇒10
波多野50⇒13
ヒョンス48⇒20


波多野はゴール裏で
平山少年と呼ばれていた時から
13番のユニフォーム着てたからな(笑)
それとGKの大先輩、エノタツさんも13番でしたね。

ヒョンスは東京では
30→14→48→20と背番号が全然定まらない(笑)
今回の変更はおそらく、
「いろいろあって」参加できなくなった
とあるナショナルチームで着けていた
20番をクラブで着けたいというような事ですかねえ。

復帰組は背番号は変わらずです。
期限付き移籍の選手については
通例では欠番という事になりますね。

・・・

んっ!?22番!?
山田はそういう事なのか・・・

そしてコーチ陣では、
ジョアンが退任し、森下コーチが就任。
2016~17とガンバでGKコーチをしていましたので、
監督との意思疎通も問題ないですね。

安間さんはトップのコーチ専任に。
おそらくミッションとして、
若手の面倒見と攻撃の構築というところでしょう。
そしてU-15むさしから
ユキヒコがついにトップチームコーチに。
U-23チームのコーチとなりますが、
むさしの教え子も今年二種登録される事も
想定されますから、
若い選手とのつなぎ役に期待です。

そして個人的に一番目玉だと思っているのが、
徹さんの東京復帰。
2011年以来8シーズンぶりの復帰となります。
徹さんはどちらかと言えば若手やサブ選手の
モチベーターという印象が強いです。
U-23チームの監督として、
若い選手たちの意識をより高いところへと
上げてくれる事を期待です。

ちなみに筑波大学でしたのでケンタ監督の後輩。
また、森下コーチとは磐田でコーチ同士、
さらにヤマハ時代には選手としても同僚でした。

意思疎通は問題なさそう(笑)

こうして「東京が忘れてはいけないもの」を
遺していこうという姿勢は好感が持てます。

やっぱり2015年のオフ以降で
30人以上がチームを離れるというのは異常です。

きちんとクラブのコンセプトに沿った
適性な人選がなされ、きちんと回る事を期待します。




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