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2002年9月20日生まれで2015年4月16日没のフミの日々を。





命日は、2015年4月16日

インフルエンザ予防法と菌を追い出すには

2019-01-30 | フミ
乳酸菌普及協会の記事をいただいて来たんですが。

犬を飼っていたら、散歩があるから、インフルにやられてはいられませんよね。
そこで、予防と菌を貰ったかもしれないと感じたときの、対処の方法を見つけましたので、載せておきますね。


以下、転載です。

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【エドガー・ケイシー療法によるインフルエンザの予防と治療法】



まだまだインフルエンザが流行っているそうですね。



ケイシー療法によるインフルエンザの予防と治療法の原理はとてもシンプルで、体質をアルカリに保つというものです。
そしてその実現方法もきわめて具体的で即効性があります。




予防法は、柑橘系の果物をよく食べて体質をアルカリに保ちます。
ただし、柑橘系は炭水化物と同時に摂ってはならないと、リーディングは強く主張します。炭水化物と一緒に食べると、強酸性の果物に変身してしまいます。



理想的には、一日おきに朝食を柑橘系果物だけにします。
私もインフルエンザの季節が来ると、これをよくやります。私の場合、だいたい週2回くらいは、朝食がミカンだけになります。



日頃から、血液を汚す獣肉(特に豚肉)、揚げ物は禁食とし、炭水化物も減らします。その一方で、血液を浄化する、葉物の新鮮な緑野菜をランチは生野菜で、夜は温野菜でいただきます。



他には、飲み水にグライコサイモリンまたはアルカサイモリンを数滴入れて飲むという方法もあります。



万一、喉に違和感を感じたり、インフルエンザの菌をもらった感じがする場合、すぐに実行すると卓効のある方法があります。それには次の材料が必要です。


・重炭酸ソーダ(純度の高い重曹) 薬局では 「炭酸水素ナトリウム 」で販売されてます
・クラッカー2枚(できれば塩っ気のないノンソルト。塩が入っていると喉が渇いてすぐに水を飲んでしまうから)



まず、クラッカー2枚を適当なもので粉々に砕きます。適当な袋にクラッカーを入れて、スプーンの底で叩くとか、写真のようにジプロックに入れて肉叩きで砕くという手もあります。



次に、粉々にしたクラッカーの粉に重曹を小さじ3分の1から半分くらい入れます。これで重曹入りのクラッカーの粉が出来ますが、これを小さじ1杯くらい飲み込みます。全部食べるわけではありません。また、決して水で流し込んではいけません。クラッカーの粉と一緒に重曹を喉にへばりつかせるのがミソなんです。少なくとも30分は水を飲みません。そして、30分くらいすると、炭酸によってゲップが出るかもしれません。ま、ご愛敬と言うことで~♪



リーディングによれば、インフルエンザの菌はまず喉の上皮細胞に侵入し、そこで増殖するそうですが、喉の細胞にとどまっている段階で、喉を重曹でアルカリ化することで、インフルエンザ菌の増殖が防げるそうです。そして、その間に、免疫細胞が攻撃準備を整えてくれるわけです。




 
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エドガー・ケーシーは、預言者と言われていて、下りて来たというのか、頭に浮かんだ言葉を書きとり、それが未来を予言していたり、病気などの対処方法だったりしたようです。
リーディングというのは、その言葉ですね、多分。



柑橘系の果物に、そういう効果があるとは知りませんでしたが、炭水化物と重なると、強酸性になるとはもっと驚きで、みなさん、普通に、ご飯を食べたあとにミカンを食べているのではないでしょうか。
私も、そうすることがあるので、気をつけます!

体を普段通りの弱アルカリ性に保つだけなら、野菜や他の果物、または、食用の重曹を小さじ一杯を200cc位の水で飲んでも出来ます。
それを、柑橘系の果物、と言っているのは、どういう理由かは、分からないですね。
私は、一度もインフルにかかったことはないのですが、唐揚げや天ぷらはあまり食べないし、お肉も食べる頻度は少ないです。

ただ、体というのは、酸性の食べ物が体に入っても、弱アルカリ性に保つように調整しているんですよ。

なので、極端に、揚げ物や肉類を食べなければ、いいのではないかと考えていますが、これは、私の場合です。


重炭酸ソーダは、普段から用意していないと、いざというときに間に合いません。
これも、すぐに買っておこうっと!



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猛吹雪になったので

2019-01-21 | フミ
朝の6時頃に天気が変わることが多いのですが、今日もそうで、それまでは晴れていたのに、段々と空が暗くなって、雷も鳴って、一気に降り出しました。
もう、ムッチャクチャ、狂ったような降り方で、積もるよ、これは、と思う間もなく、玄関ドアが開かないほどになりました。
その雪をまずどけて、家の前の道の雪も避けて、横の道は、🐕の散歩の人が、車を避ける待避所にできる分だけ開けました。

一車線になった道を、🐕を連れて散歩していると、本当に大変なんです。
車が避けてくれませんから、積もっている雪を踏みつけて、🐕を引き寄せ、車を行かせます。
なので、犬の散歩がなくなった今も、自分の家の横の道くらいは、待避所を作るのです。


でもねえ・・・これを作っていると、それを見た近くの旦那さんが、

除雪車が来るから、そこの雪をどけるのは無駄だよ、と親切に教えてくれます。



私は、いえいえ、これは、🐕の散歩の人が車を避けるための待避所ですから、というと、すぐには理解できずに、ぽっかーんとして、

あ、車が避ける場所ね、と返してくるのです。



私は、車はどうでもいいんですけど、🐕の散歩の人と犬が避ける場所ですよ、🐕の散歩をしていれば、それが大事だということがわかりますから、とさらに追い打ちをかけて説明しますが、

頭が固いのか、犬の散歩をしたことがなくて、想像できないのか、トンチンカンな返事が返ってきます。


分からないなら、黙っていればいいのに、色々、言いたがる。


いつも、こんな調子の人で、以前には、他の事で、いくら説明しても分からないので、


もういいです、いくら説明しても分からないみたいですから!! 

と話を切ったことがありました。



今回も、私がやっているだけのことで、その旦那にしろとは言っていないんだから、それ以上、話をするのをやめました。



道の向こうには、道路にできた雪の吹き溜まりに突っ込んだのか、運転手のいない車がありました。
その後ろにも、何台か、止まっているということで、数時間の吹雪で、これですからね。

視界は、そこそこあったんですが、雪が吹き溜まるのはまた別で、災難でした。





犬の散歩は、雨が降ろうと槍が降ろうと、しなきゃ収まらない🐕がたくさんいます。
大きな🐕なら、車の方が避けてくれるとか、通り過ぎるのを待ってくれる場合もあるでしょうが、小さい🐕なら、それはないと思った方がいいので、待避所は必要なんですよ。








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