ペキぽけっとーフミですよ~♪

2002年9月20日生まれで2015年4月16日没のフミの日々を。





命日は、2015年4月16日

暑い!

2015-05-31 | フミ


この3日間、暑くて、フミが生きていたら、さぞかし、暑がったことだろうと思いました。

密生したアンダーコートが、ある意味、暑さから保護もしてくれるけど、

一旦、温まってしまったら、もう、終わり;;;

それこそ、昨日の写真みたいに、バリカンで刈るしかなかったかもしれません。


それにしても、今年の気象は天衣無縫過ぎる;

今日が真夏でも、明日は早春、下手をすると、冬もありかと思うくらいですから。



毎朝、起きると、

「フミ~、おはよう」

って無意識に口から出て、

それから、外を見て、雨だったりすると、

「今日は、雨だから、散歩むりかな・・・」

なんて、言っています。


でも、回りの他人には、

フミがいない生活が当たり前になっちゃった~

って言っていますけどね。


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上手なトリマーさんの見分け方

2015-05-30 | フミ








これは、トリミングに連れて行くようになって、1年くらいしてからだと思います。

なので、フミは3歳くらいかと。

最初は、とっても上手なトリマーさんでした。

その人が辞めちゃって、次に来た人がこれ;;

因みに、フミの正面は、胸の飾り毛も全部刈られていて、骨ばっています。


フミを迎えに行ったときは、キャリーに入っていたから、気がつかなかったのですが、

帰って、部屋にフミを出して、愕然;;

ワタクシ、泣きそうになりました。

そのとき、フミのおとーさんもいたから、

私が、こんなのひどすぎる!

と激怒して言ったら、


いつもなら、私よりも先に文句を言うおとーさんが、

「そのうち、伸びるから・・・」

だと(*≧m≦*)


私の剣幕に、たじろいだのかもしれませんね。


最初のトリマーさんは、こちらが何も言わなくても、

頭から背中にかけては、自然になだらかに切ってくれて、

フミが一番よく見えるような形にしてくれていたんです。

トリマーさんは、みなさん、そういう風な具合かと思っていたら、

ここで、私は目が覚めました。


でも、いくら、こちらが細かく指示をしても、

トリマーさんのセンスと技術が問題ですから、

それがなければ、ダメでした。


そして、センスのあるトリマーさんを見分ける方法は、

お洒落が上手かどうかを見ればいいのです。

自分を良く見せるようなお化粧や髪型などをしているかどうか。

それができていなくて、

どうでもいいような姿のトリマーさんは、アウト。


まあ、これは、私なりの見分け方ですけど。



ところで、


 とっても可愛いフクロウの雛たちが4羽もいるので、覗いてみてください!!  
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碁盤はフミの休み台

2015-05-29 | フミ


以前、碁盤を踏み台にして、窓の外を見ている写真を出したことがあるけど、

こうやって、休憩場所にしていたこともありました。


この頃、猫もいたんだけど、猫はここには上がらなかったです。

猫にしてみたら、このくらいの高さでは物足りない;;

短足フミじゃないとね(〃^∇^)o彡☆


碁盤の、向かって右の方の線が薄くなっているのがわかるでしょう?

何となく入った古道具屋さんにあった碁盤、私の家の方にも置いておこうかと買っては来たけど、

フミの踏み台やら休憩台になろうとは、思ってもいなかったようです(^^ゞ



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尻尾が立派

2015-05-28 | フミ






フミは、腰の高いワンコでした。

この種類はみんなそうだろうと思うけど、


後ろ姿を見た人は、

モッコモコ、プリンプリン♪

プリプリ犬だ~^^

って^^


短い脚だけど、それでも、いくらか、後ろ脚が長いのでしょう。


ハタキのような尻尾は、重いのか、ゆっくりしか揺すらなかったのですが、

それでも、これだけの量ですから、

風が起きたりして(〃^∇^)o彡☆





今日は、午前中からお客の予定で、

しばらくぶりで、

掃除機を使いました。

フミは、掃除機が最大の敵で、

スイッチを入れた途端、噛みつく、吠える::

そうなると、いつしか、掃除機はご無沙汰になり、箒と雑巾の掃除になっていました。

掃除機のほうも、使われることを忘れていたらしく、スイッチがすぐには入らなかったです;

え?これって、壊れかけてる? (^_^;)
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真っ平らな顔(^^ゞ

2015-05-27 | フミ



柱にこうして鼻をくっつけているのを見たら、

見事な平面顔(*≧m≦*)

目の下の八の字シワが、目や鼻を守っている風な。

最初は、このお顔に、いやはや、(^^ゞ(^_^;)(^^ゞ・・・でしたが、

人間、見慣れるというのは恐ろしいもので、

いつの間にか、普通のワンコたんのお顔の方が違和感があったりブ━。:+((*´艸`))+:。━ッ!!!!!






それでは、お口直しに、

ライラックのお花を^^

普通は4枚の花びらなのに、古い木だと、5枚だったっり、3枚だったりを見かけます。

5枚の花びらを見つけたら、幸運だと^^

まあ、四葉のクローバーと同じですね。

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球根には気をつけて

2015-05-26 | フミ


ヒヨコ?アヒル?をやっつけてる(^^ゞ

こういうのって、カジカジやっても、歯型がついたり、裂けたりはしなかったです。

今も、これは家にあるけど、なぁ~んの傷もありません(*≧m≦*)


今日、ワンコ仲間だった知人に会って、

ワンコの“飲み込み事故”の話になりました。

ピンポン球なら、大きなワンコだったら飲み込むことはあると思うけど、

花の球根を飲んじゃったって話に吃驚!

その球根って、どこに置いていたん?

球根によっては、死ぬほどの毒があるのもあるから、

飼い主さ~ん、気をつけましょうね。

外飼いのワンコなら、ワンコが届く範囲には球根は植えない。

内飼いなら、球根は引き出しにしまう、ってところでしょうね。




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これなら、くわえられる^^

2015-05-25 | フミ




昨日の続き、ボール運びです。

これは、ワンコ用のボール。

中がスポンジでやわらかいし、毛をくわえることができたので、これもお気に入りでした。

ベタベタになるまで遊んでいました。

洗っては使い、洗っては使い。

同じのを買いたいと探したけれど、案外、売っていなくて、こればっかりで(^^ゞ


それにしても、

フミの後ろ、散らかっていますね;;;

まだ、色々な物を集めたい年頃の写真です。





こっちは、フミより少し若い秋田犬にフンフンされているところです。

フミの方が年上なのと、おとなしい秋田犬なので、問題なしでした。

この秋田犬くんは、私が好きらしく、ハグをしてくれますが、重い!(*≧m≦*)
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飲み込まないで!

2015-05-24 | フミ




その顔!(*≧m≦*)

ゴリラを放置して、ピンポン球に食らいつく?

テニスのボールは口に余るから、あまり喜ばなかったのですが、

これは、結構、遊んでいましたね。





くわえると、丁度^^

口の中には絶対入らないから、大丈夫でしたが、

大きな口のワンコは、ゴムボールを2度も飲み込んで、2度とも手術で出した、という話を聞いたことがあります。

ボールも、用心が必要です。



この頃、近所のワンコが私に近づかなくなって来ました。

フミのいないおばさんだけなら無用、ということなのかと思いましたが、

でも、フミが生きていた頃は、私がフミを連れていないとみるや、ワンコたち、小躍りして寄って来たのです。

フミがいなけりゃ、遠慮なく甘えられる、と言わんばかりに。


だから、今は、いくらでも甘えられるんだから、飛んで来るかと思えば、避ける。


私が思うのに、ワンコたちは、フミの死に触れたくないんだと思いますね。

フミの遺体に会っていなくても、私の身辺から、フミの死は分かるんだと思います。

動物の勘は鋭いですから。

なので、私も、ご近所のワンコはかまわないことにしました。

ワンコを飼う前は、よそのワンコには無関心で通していましたし。


それぞれのワンコが、心の中で、フミの死を受け止め、それに耐えているんでしょう。

みんな、ありがとう、という気持です。
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どこにはまってるの!?

2015-05-23 | フミ




フミ、なにしてるの?

はまった?

いや、ポットの下縁をくわえてるかなあ~?


あれ、そうじゃないみたい・・・。

ホントに、はまってる?

口吻のないフミの顔、どこにはまるか!?


この謎は、分かりませんでしたブ━。:+((*´艸`))+:。━ッ!!!!!



フミの首に下がっているのは、アディオイフペンダント、という代物です。

これは、難しい理論は、そこのサイトでみてもらうとして、

整体の効果があります。


フミが3歳くらいの頃だったか、後ろ脚の関節がおかしくなったのか、突然、歩けなくなったことがありました。

様子を見ていると、数時間のうちに、痛みは背中に広がり、背骨を触ると、飛び上がるように。

それで、病院に駆け込んだのですが、

原因は分からず、出された薬はステロイド。

でも、ステロイドでも痛みは取れず、歩けず。


それで、用心のために買っておいたこのペンダントをつけてやりました。

そしたら、パタンと眠りについて、1時間ほどして起きると、かなり歩けるようになって、

また、パタンと寝て、1時間ほどして起きたら、もっと歩けるようになり、

それを繰り返して、治ったのです。

その後も、ペンダントを外して何ヶ月かすると、また、脚がおかしくなるということがあり、

その都度、このペンダントを掛けてやって、治しました。

しばらくは、ペンダントを掛けっぱなしにしていましたね。


近所のヘルニアで歩けなくなっていたワンコも、このペンダントをつけて2週間くらいしたら、歩けるようになりました。



私も、このペンダントを着けてみたら、最初は無性に眠くなります。

それが数日も続いたら、そのようなことがなくなりました。

きっと、ゆがんでいたどこかの骨が、カチャカチャと元に戻ったんでしょう。



ワンコは、こういうのを信じても疑ってもいないので、素直に効果がでます。

それと、ヌードなので、化繊や金属の影響を受けないのも、効果がすぐに出る理由だと思います。

人間は、化繊の服を着て、指輪などの金属を身に付けているので、効果のほどはなんとも・・・というところはあるようです。



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コラコラ(^^ゞ

2015-05-22 | フミ




でも、届きませんブ━。:+((*´艸`))+:。━ッ!!!!!


もう一匹、向こう側にいますね。

この足は誰だろ・・・^^


フミが匂いを嗅ごうとしているワンコは、甘えっこで、会うと、歯茎を出して、笑ってくれます^^

最初は、威嚇の顔かと思ったのですが、

アナタのこと、最高に気に入っているの、撫でて、

の表現だと聞いて、撫で撫で^^


数回撫でてやると、それで満足して、離れるコなのです^^

それに比べて、フミは、よそのワンコの飼い主さんに、

スリッとすり寄って、甘え続けます;;

そのすり寄り具合の上手なことと言ったら、

これぞ、女の処世術!(o_ _)ノ彡☆ポムポム!!

私にはできません〓■●_


飼い主さんを取られた形のワンコがやきもちを焼くのですが、

その時の取られた方のワンコは、唖然とするか、無視していました。

まあ、フミが相手の飼い主さんを取ったな、と思ったら、私がフミを離していましたけどね。

そうしなかったら、いつまでも、その飼い主さんにくっついて離れなかったのですよ、フミは(^^ゞ




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