カニさんのブログ

お酒やラン、旅行、写真など好きなことのブログです
ブログはかめぞうからの移転です。

『紅葉絨毯!安達太良山と大内宿・鶴ヶ城公園』

2019-10-16 10:11:08 | 

福島県、安達太良山に行ってきました

まず、福島県も被害にあって大変でしたのですね

ニュース見てなかったので後でびっくり

これだけの被害の中でブログに載せるのは躊躇しましたが

あくまで自分の日記みたいなものなので遺憾に思う人はスルーしてください

小牧空港から新潟空港、そこから安達太良山に

途中で磐梯山が



ロープウェイに乗るころに雨が





ロープウェイを降りて歩いてみるとガスが薄れてる



高村光太郎、智恵子抄の東京の空は灰色の空で有名な故郷の空は安達太良山

今日は灰色の空でしたが(涙)



展望台から何とか見えました



雨が降る中これだけ見れて感激です











宿泊は ホテルリステル猪苗代 バスの車窓から



部屋の窓からイルミネーションが見えます



部屋からの眺め  遠くに猪苗代湖



食事はバイキングだけど良かったね





二日目は磐梯高原五色沼 毘沙門沼





磐梯山は雲がかかって見えない








大内宿、ここは雨

鉄道ファンだから見るとパチリ










鶴ヶ城







車窓 会津慈母大観音像(57m)






飛行機からの夕焼け




今回の人数は19名

添乗員さんは小豆島の時の人で2度目

台風で行けるか心配でしたが何とか行って来れました

川は濁流で流れも速かった

紅葉には少し早かったかな

安達太良山の紅葉、もう一度天気の良い日に見てみたいな~




新潟空港で国内空港利用は23ヶ所目

利尻、稚内、旭川。女満別、千歳、釧路、函館、青森、岩手花巻、成田、新潟、富山、小牧、セントレア、高知、福岡、長崎、熊本、宮崎、鹿児島、奄美、沖縄、石垣空港





小牧・県営名古屋(10:30~11:30発)新潟◎安達太良山(圧巻!燃えるような紅葉絨毯。ゴンドラに乗って空中散歩!)猪苗代温泉【A】(泊)

猪苗代温泉○五色沼(混雑の少ない朝の時間帯に毘沙門沼を自由散策)○大内宿(宿場町の風情残る町並み)○鶴ヶ城公園(紅葉と、白壁と赤瓦のコントラストが美しい鶴ヶ城を望む公園を自由散策/天守閣入場は別料金320円)新潟小牧・県営名古屋(16:40~18:30着)











コメント (8)

横浜・鎌倉・江ノ島と迎賓館赤坂離宮

2019-09-25 08:44:27 | 
クラブツーリズム、横浜・鎌倉・江ノ島と迎賓館赤坂離宮の旅行に行ってきました


新幹線こだまで小田原まで

まずは江の島















シーキャンドル





ガラス越しなので色が









鎌倉へ

有名なスポット



鶴岡八幡宮













夕食は東京にいる弟と待ち合わせ

中華街へ







歩いてホテルまで



ホテルは9月20日オープンのアパホテル





車窓









迎賓館









写真撮影は禁止なのでパンフレットから











浅草へ









スカイツリーへ

前回雨で行かなかった展望回廊







車窓  羽田空港



自分は初めて見た2機近い時間帯に離陸



川崎大師








今回はバス4台の117名

1号車の人が浅草で迷子に、最後の川崎大師が1号車だけ行けませでした(自分2号車)

添乗員さんは20年アメリカにいて最近日本に

日本語が少しおかしいいって言ってたけど全く大丈夫

迎賓館赤坂離宮は素晴らしいですね、写真撮れないのが残念

スカイツリーは前回350メートルまでは行ったけど雨で全く見えず

今回は上まで上がれて良かった~  

弟とは去年の東京への旅行で会う予定でしたが大雪で交通機関が乱れて会えず

久しぶりに一緒に飲めて良かった~



      

名古屋駅(8:30~10:00発)【新幹線「こだま」号】三河安城駅豊橋駅浜松駅小田原駅○江ノ島(食べ歩きも楽しい観光スポット)○鎌倉(小町通りや鶴岡八幡宮など古都・鎌倉を自由散策)横浜みなとみらい・アパホテル&リゾート<横浜ベイタワー>(泊)
●令和元年9月にグランドオープン!赤レンガ倉庫や横浜中華街など賑わう横浜みなとみらいエリアに宿泊
●お宿到着後は各自で横浜ベイエリア内で自由夕食をお楽しみ!

横浜みなとみらい◎迎賓館赤坂離宮(日本が誇る美の宮殿の一般公開へ)○浅草(浅草寺や仲見世など賑わう町並みを自由散策/自由昼食)○東京ソラマチ(300以上の店舗が集う新しい下町)○川崎大師(厄除け大師として知られる寺院参拝)小田原駅【新幹線「こだま」号】浜松駅豊橋駅三河安城駅名古屋駅(20:00~21:10着)
コメント (4)

奄美大島

2019-09-11 06:34:35 | 
ちょっと奄美に行ってきます2日間の旅物語に行って来ました

まずはあやまる岬









奄美パーク



ここは元飛行場









昼食



お見送りで



奄美自然観察の森散策













ソテツの群生地





奄美大島酒造



試飲 沢山飲みましたよ  



リゾートコーラルパームス



野生のヤギが?



虹が



夕食



大浜海浜公園











マングローブ展望



昼食は鶏飯



りゅうがく館見学









大島紬村











ここでルリカケスを撮ることが出来ました(日本にしかいない希少な鳥)

鹿児島県の鳥、国の天然記念物、分布は奄美大島、加計呂麻島、請島

飼育されているのは、鹿児島市内の仙巌園(通称、磯庭園)、鹿児島市平川動物公園、上野動物園





原ハブ屋でハブのショー 





用安海岸散策





飛行機からの夕焼け



1泊2日で奄美大島まで行くことが出来るなんて思っていませんでした

台風が気がかりでしたが思ったより天気が良かった~

今回は鹿児島空港経由の乗継便で奄美大島空港

奄美大島空港で空港利用22ヶ所目

鹿児島空港は妻と新婚旅行で初めて利用した空港

思わず当時を思い出してしまいました

参加者は19名でバスも一人で二席

風呂は部屋しかなく大浴場はありません(涙)

海の色がとっても綺麗♪

奄美群島もっといろんな島に行きたいな~



中部国際空港(7:50発)鹿児島空港奄美空港◎あやまる岬(奄美を代表する海の絶景)◎奄美パーク(奄美群島の紹介。奄美の郷の有料ゾーン入場料:310円・田中とってmオ一村記念美術館入場料:510円/各自負担)◎奄美自然観察の森(奄美の手つかずの自然と生き物が間近で観察できる森。専門のガイド付でご案内!)◎安木屋場ソテツ・芭蕉山(奄美一のソテツ群生地)◎奄美大島酒造・浜千鳥館(黒糖焼酎工場の見学と試飲)奄美大島(泊)
宿泊地:奄美大島

お宿◎大浜海浜公園◎マングローブ展望台(マングローブの原生林を上から一望!)郷土料理「鶏飯」のご昼食◎りゅうがく館(西郷松で造られた西郷隆盛と愛可那の像)●大島紬村(大島紬の工房見学)●原ハブ屋奄美◎用安海岸散策とお買い物奄美空港鹿児島空港中部国際空港(21:45着)
コメント (8)

ブルネイ王国へ

2019-08-24 22:59:05 | 
8月19日から3泊5日でブルネイに行って来ました

まずはバンダルスリブガワン空港へ(成田からの直行便)

ロイヤルブルネイ航空

飛行機に搭乗するとまずこの映像が流れます





ナイトマーケット





人口の割には車が多い(平均一家に3台)



センターポイントホテル







部屋



治安が良いので出かけました (ザ モール)





マングローブリバーサファリ







テングザル





オオトカゲ





ワニ



カンポンアイール  (世界最大級の水上集落)



家庭訪問



オールドモスク



有志5人でセリア地区へ  石油を採掘するオイルポンプ うなずきロバ



10億バレル記念碑 ツアーのお嬢さんと



マレー・インドネシア料理の夕食




オプショナルツアーツトン地区の養蜂場観光とご昼食が一人しかいないので中止

ガイドさんにお願いしいてウル・トゥンブロン国立公園へ

最初は英語のガイドのグループで行くことに

でもなぜか日本人のツアーのグループ(旅物語)に合流との事

でもそのグループはキャノピーウオークはしないって

ツアーガイド一人で独占

若い日本人の女性でした(^^♪ (ラッキー)

最初の養蜂場観光は一人なので最高中止

なのに今回のハイキング一人で一人のツアーガイド

贅沢なハイキングです

まずはバンダールの船着き場



マレーシアの領土を見ての船旅





船着き場からは車で



テンブロン地区のバンガー

ロッジでティータイム



ロングボートで爆走 (右側がツアーガイドのシバタノエさん)









国立公園事務所で入園手続き



もう一度船で







キャノピーウオーク

階段を登って行きます





ジュラシック・パークの入り口を思い出しました(似てない?)





高さ43メートルのキャノピーウオーク











熱帯雨林の絶景





船着き場に戻って食事



ツアーガイドさんと二人で食事



アクティビティも経験







変わった昆虫も



ドクターフイッシュ





ムアラ地区と飛び地であるテンブロン地区を結ぶ長さ30 kmの橋・テンブロン橋(年度末に完成予定)



泊りは7ツ星と言われるエンパイヤホテル (大理石の柱、金の装飾)









ニューモスク









王宮資料館





幻想的なモスクのライトアップ観賞







ブルネイは三重県程の大きさ

人口は約46万人程

国民総所得は日本より上

医療費、教育費は無料税金も無し

治安はテレビのニュースになるような犯罪は年に1度あるかないか

行ってみて車の多さにびっくり

車も綺麗で高級車が多い

ツアー参加者は17名、女性16名男性1名(汗)

一人旅は5名後は親子

夫婦が一組もいないのは初めて、珍しい

一人で一人のツアーガイドそれも可愛い娘さん♪

彼女話が好きでとっても楽しかった~

また行きたいな~

日程

名古屋駅発6:28
新幹線のぞみ号(普通車・指定席)と成田エクスプレス利用にて成田空港へ

成田着9.27
成田発11:45
バンダルスリブガワン着17:10
■空路、ブルネイ王国の首都バンダルスリブガワンへ
<所要:約6時間30分>
■着後、ナイトマーケット(○)
■ホテルへ

2日目■バンダルスリブガワン市内観光
・朝市(○)
・マングローブリバーサファリ
マングローブに囲まれた川にてサファリ探検!
ボルネオ島に生息するテンガザルに出会えるチャンス!
・世界最上級の水上集落「カンポンアイール」見学
・家庭訪問にもご案内
・オールドモスク(◎)
★オプショナルツアー★
マレー・インドネシア料理のご夕食

3日目
★オプショナルツアー★
ツトン地区の養蜂場観光とご昼食
エンパイアホテルでのご夕食(ビュッフェ)

4日目
■11時まで「エンパイアホテル」でのご滞在

■バンダルスリブガワン市内観光
・ニューモスク(◎)
・王宮(○)
・王宮資料館(◎)
・ポロクラブジュルドンパーク(△)

■幻想的なモスクのライトアップ観賞
・オールドモスク(○)
・ニューモスク(○)
・ゴールデンジュビリーパーク(○)

■観光後、空港へ
■空路、直行便にて帰国の途へ
<所要:約6時間>

5日目バンダルスリブガワン発00:35予定

成田着7:30予定

成田発■通関手続き後、成田エクスプレスと新幹線のぞみ号(普通車・指定席)利用で名古屋駅へ
名古屋駅着
コメント (8)

会員制リゾートホテル 軽井沢に泊まる7つの絶景・涼景

2019-07-17 16:06:21 | 
JR名古屋駅(8:40集合/ゆっくり9:00発)--

<ワイドビューしなの普通車指定席>--JR塩尻駅==

絶景1.○霧ヶ峰高原(富士山やアルプス、八ヶ岳連峰など日本が誇る名峰を一望:40分)

==絶景2.中部トラピックス初登場○八島ヶ原湿原(40分)==

北軽井沢<泊> (16:30~17:30着)

ホテル(8:00頃発)==絶景3.◎鬼押出し園(浅間山の噴火が造り出した奇勝:

40分)==涼景4.○奥四万湖(15分)==絶景5.○桃太郎の滝(コバルト

ブルーの湖面に流れ落ちる小さな滝:20分)==絶景6.○四万の甌穴群(インディゴ

ブルーが湛える川の彫刻アート:15分)==○やんばダム展望台(15分)==

△八ツ場大橋・不動大橋・丸岩大橋・長野原めがね橋(やんば4橋めぐり)==

★浅間酒造観光センター(赤城鶏のご昼食:50分)==渋峠ホテル・・

絶景7.○渋峠(芳ヶ平の眺望:15分)・・渋峠ホテル==

☆ビアンデ信州中野店(15分)==JR塩尻駅--

<ワイドビューしなの普通車指定席>--JR名古屋駅(21:21着)


トラピックスのツアーです

まずは霧ヶ峰高原八島ヶ原湿原 あいにく小雨







































霧ヶ峰高原 天気悪いから見晴らしはさっぱり(涙)





ホテルは会員制リゾートホテル

スイートルーム







別室にもベッドが、狭い部屋になれてるからこちらのベッドで寝ました



すごく広い部屋でした(81㎡)








鬼押し出し園













四万の甌穴群





奥四万湖 春だけはブルーの色に









桃太郎の滝





やんばダム展望台から





渋峠ホテル



渋峠(芳ヶ平の眺望)は硫化水素の濃度が高く通行止めで行けず(涙)

横手山ドライブインからの展望





6月の旅行は梅雨時でも降られなかったから今回は雨かなと思ってました

渋峠はガスがひどくて景色が見えず残念

スイートルームに泊まるツアーでしたので満席の46名

一人で泊まる追加料金は8000円(涙)

でも素敵なホテルで温泉も黄土色で3度入浴(毎度だけど)

帰りの特急しなのは鹿と接触して25分立往生

天気は悪く帰りは遅くなったけど、こんなこともたまには仕方ないか~
コメント (6)