アイリス あいりす 

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*OPPT(一つのものである人々の信託)日本国も

2018-10-05 06:37:36 | OPPT

(♬数年前に私はこのOPPTのホームページを読んでいます。残念ながら、今現在そのサイトが見つかりません。また別の方のところから、行けるかと操作したのですが、見あたらないのです。英語版のウィキペディアには詳細があります。)

 

http://japonese.despertando.me/?s=oppt

OPPT(一つのものである人々の信託)  2013年3月1日

  
 
 企業体政府と認可通過システムの 公式な差し押さえ 課題であった 複合世界担保勘定からもたらされる 数百万トンの貴金属による裏づけをもった 新しい世界金融システムの宣言  2012年12月25日に特別なイベントが起きた。
 これはすなわち、一つのものである人々の公共信託の公開である。 OPPTの行きかたは、創造主の下に帰るということとしての、一つのものの法則に従うことである。私たちは自由な惑星上に住んでいる自由な者であるが、今やっと理解し始めたばかりのあり方でつながっていて、一人一人が権利と自由を持っている。こうして、私たち自身が 自分の運命の支配者なのだから、私たちは如何なる支配構造にも属してはいないのである。
 
 あなた方がどのような夢を見ようと、あなた方には創造主から与えられた、能力を一杯に生かして生きる権利がある。政府、金融システム、許認可、国家間障害、宗教的障害、特に宗教が大きいものと見られるが、全てが、まるで見えに見えないもののように、巧妙に、微妙に人々を支配し、奴隷化する手段なのである。 読者の皆さんは 人間がこの惑星上で生活をする為に 支払いをしている唯一の種族であると言うのはおかしなことだとは 思わないであろうか?これは偶然ではなく、たくらみの結果なのである。これは注意深く企てられ、数千年に亘って実行されてきたものである、この惑星の支配権を巡る戦いは 今頂点に達しているが、世界を舞台裏から支配していた、権力を掌握している者たち、ある血統のファミリーは今や力を失いつつある。
 OPPTの公開の重要な部分は、何も知らず、疑うことの無い大衆に対して行われた 金融詐欺の全貌の暴露に向けての 努力を払った知識レベルの高い人たちの協会であるTreasury Finance AGによって2011年3月6日に発表された パラダイムレポートに記述されている。
 このレポートでは、連邦準備銀行、国際決済銀行(BIS)、国際通貨基金(IMF)、その他、が管理する認可通貨システムチェーンを通じて、政府と中央銀行が共謀して世界の人々を奴隷化する、世界的なネズミ講の詳細を明らかにしている。この陰謀の規模は非常に大きく、驚くほどのものである。それにも関わらず、このウエブサイト、PartⅡ、PartⅡcont.で詳細を明らかにしているように、20世紀には、銀行家のカルテル、企業のCEOたち、秘密社会のメンバー、産軍複合体の誓いを破った者たちによる 世界の貴金属備蓄を一箇所に集めようとする非常に多くの活動が行われた。OPPTは、これらの貴金属備蓄の大部分は、今ではジョージ・H・W・ブッシュ、ヘンリー・キッシンジャー、ツビギニエフ・ブレジンスキー、バラク・オバマ、などの口から直接出たことがある新世 界秩序(NWO)と言われている鉄の専横の下に 世界の人々を奴隷化しようとするたくらみを行う者たちの手から 奪い取られたと言っている。
 これによる効果は、金欲に駆られた軍隊、米国の恥部である、CIA,国内保安部(DHS)、連邦緊急事態管理省(FEMA)、いわゆる国連の平和維持軍の資金が枯渇すればピラミッドは崩れ去る、ということである。 もう一つの大切な注意:国家プロジェクトと同様に、OPPTは米国軍隊(及びホワイトナイト、ホワイトハットとして知られている、誓いを遵守する他国の軍隊)、連邦保安官(憲兵司令官)、及び法執行官に、最高位のレベルでの舞台裏の陰謀を図った者の逮捕を行うための、合法的な、法に適う全権限を付与する。憲兵司令官(2013年冬の時点では、デービッド・E・クアントック大将)は、米国大統領を逮捕する、本来の米国共和国憲法に基づく権限を有するので、この場合には特に重要である。
 
 OPPTはより大きいパズルの中の 別の重要な一部であるように見える。この行動は国家プロジェクトであると同時に、長い間絶対機密とされてきた、NESARA(The National Economic Security and Reformation Act:国家経済保安及び改革法)でもある。又、この方程式には、私たち大衆がまだ知らない多くの活動とプログラムが含まれているが、これらは適当な時期に公表されるであろう。
 
 これらのリストの最上部には、隠蔽されていた数千件のエネルギー 及び医療技術特許だけではなく、NASAが公表しない秘密の宇宙プログラムの一部である数十年間も続けられている 超音波宇宙船のコードネームであるソーラー・ウオーデンが含まれる。 この効果は、これらのポジティブなプロジェクトや活動は、人々を対象にしたものであるように見え、非常に複雑なパズルの全ての切れ端が、間もなく世界の人々に完全な公開の一部として示されようとしている。
 権力の座にある全ての者が、人々に敵対しているという、恐れにとらわれていると考えるのは極めて容易であるが、これは単純に正しいことではない。高位の人たちの中には数世紀に亘って舞台裏で働いてきた 良い人たちが見られるのである。   翻訳 Taki 
 

OPPTがスエーデン政府に請願書を提出 2013年2月20日

  
OPPTがスエーデン政府に請願書を提出  2013年2月20日 http://removingtheshackles.blogspot.be/search?updated-min=2013-01-01T00:00:00-05:00&updated-max=2014-01-01T00:00:00-05:00&max-results=50 OPPT Makes Plea To The Swedish Government
 
 OPPTはUCC(統一商事法典)に基づいて スエーデン政府に請願書を提出した。UCCは米国の法律ではなく、国家間、及び世界的な通商をつかさどる統一法であり、私的組織によって作成、承認され、50の米国の各州、ワシントンD.C.、プエルトリコ共和国、及びバージン諸島、及び世界の主要な政府に承認されている。
 
 以下の文書はスエーデンのフレデリック・ラインフェルト首相に送られたもので、新聞記者に向けての公表文である。
 
 
 フレデリック・ラインフェルト首相殿
Regeringskansliet 103 33 Stockholm February 20, 2013
 
 私は、今、この時に、この惑星上の全ての人間の心に触れる、非常に緊急な問題についてお尋ねするために この手紙をあなたにお送りするものです。 私のあなたへのお願いは、真実を明らかにする心を砕かれた兄弟、姉妹たちを救済すること以外の動機を持っていません。 この美しい国の人々の政府は企業体であったことが、最近になってわかりました。これは私たちが真に人々のためのニーズに役立つ政府を持っておらず、いわゆる政府は、政府として作用する企業であったことを意味します。
 真に活動的で、合法的な政府と企業体政府との間の差には 大きいものがあります。私たち人民は、欺瞞によって、商品とされ、企業にとっての私たちの命は金額に換算され、貨物とみなされていたのです。私たちの個人的な所有物も、子供たちも取り上げられ、生命さえも奪われ、夢は破れました。 私たちは企業の所有物であり、奴隷だったのです。 これは私たち全てにとって、目覚めをさせてくれた非常に重要な情報です。 ~~~~~~~ 2012年12月25日には、世界は変わりましたが、それまで言われていた変わり方とは違いました。天災的な破壊、地面の隆起、世界の終わりのような予言は実現しませんでした。それでも、世界は誰も想像できなかった変化を起こしました。 長期に亘る一連のUCC訴訟を通じての法的な調査の後に、長大な法的通告プロセスによって、世界中の企業的な実体は打ち切りになり、2012年12月25日にはその旨がOPPT(一つのものである人々の公共信託)によって、法に則って通告されました。
 私たちの法的システムを統合している唯一の法はそれまでは、海事法(水運又は通商に関する法)であって、共通法(地上、及び人々に関する法)ではありませんでした。これらの企業体の司法システムもまた、打ち切られました。 2012年の年末以降、世界中の数百万の人たちに 私たちの新しい信託が紹介されました。あなたを含む私たち全てはこの信託の受益者です。企業的通商実体によって、基金はこの惑星の人々のための保管庫にしまわれていましたが、今では、私たちのためにOPPTが保管しています。 この世界の全ての男女、及び子供たちは、今では、私たちを欠乏、無視、恐れ、及び不正義に基づく古い奴隷システムから抜け出して、とうとう個人の自由、豊穣、愛、及び共感を尊重する新時代に突入しました。
 抑圧、支配、貧困及び戦争の古い世界を楽しんだ者は ほとんどいないことを私は知っています。人々の幸福な状態と自由に対する最大の危険があった この世界を支配していたのは、しばしば人々自身の政府でした。自薦によるほんのわずかな者たちが、保護され、奉仕され、支援されるべきであった人々に対する恐怖、脅迫、窃盗、殺人、及び拷問を利用して支配権を握っていた世界だったのです。
 この世界は今では最後の、死の直前の日を迎えています。 この狂った、破壊的な、凶暴なパロディーは終わりに至りました。当初は、私たちは法的には、聖なる存在として自由であり、わずかな数の者たちの欺瞞の力によって作られた商品ではありませんでした。 ハートに喜びを抱いて、私は今日、ここに、奴隷化と全ての権威への盲目的な服従と、支配の目的での全ての人々に向けての、経済的、スピリチュアル、肉体的又はその他の、利益、力を得るための、天及び宇宙の権利に対する強制力を行使する時は 終わったことをお知らせ申し上げます。
 
 私たち、この惑星の住民は今では法的に自由、平等、豊穣です! 私はあなたに、添付の資料をお読みになるようお勧めします。私たちと共に、あなた方は、この歴史的な変化から 大きい恩典を受ける立場にあります。 全ての生存している男女について、イベントの流れを永久に変化させる、生涯における最大の選択をしなければならない時が来ます。 私たち全ては、この時が何時来るか知っています。私たちは自分たちの存在と力によって際立っています。
 時には、この力についての気づきは、すぐに得られるものではありませんが、完全な変革で終わる、どちらかと言うと遅いプロセスと、私たちの真のエッセンスについての最後の目覚めの結果です。 この瞬間は、今、ここに、私たち全てに対して現れます。私たちは十分な勇気、知識、共感、愛、及び闇から光への、理由からハートへの、自己へのサービスから、他者へのサービスへの歴史的な飛躍をするための理解を持つ世代になったのです。 この手紙は、あなたに、この歴史的な選択の時は今あなたにも訪れたことを お知らせするためのものです。
 
 私のせめてものお願いは、あなたが添付文書を注意深くお読みになり、これらの文書の有効性、私たち一人一人に対する愛、肉体的、スピリチュアル、知的、経済的あるいは、如何なる日常的なことであろうと、私たち全てが集合的幽閉からの開放が行われる、美しい詩的な有様に親しんで欲しいということです。
 愛、共感、自由、豊穣、及び共同創造のこの道に、他の人たちと共に参加されるよう、あなたをご招待申し上げます。あなたを含む私たち全てと、この脆弱ではあるけれども美しい世界の改善に向けてのあなたの個人的なご苦労と、さらには私たち全ての先にある未来を 時間をかけて良くご覧になってください。 なんという栄光でしょう! おいでになって私たちにご参加ください。
 
 この世界は私たちの真の性状と 無限の可能性に目覚めつつあります。私たちと私たちの経験に 価値を与えることが出来るものは、私たち自身を除いては他に誰もいません。 私たちは今、奴隷システムから離脱させる永遠の法的位置にいますし、私たち、信じがたい程の能力と恩寵に恵まれた存在である人間は、ついに、夢をつかんで、将来の世代に残したいと思う世界を築くに至っています。
 
 自由の波は今水平線上に見えるようになっています。私たちを数千年の間支配していた、悲しみ、暗闇、及び狂った幻想は消え去り、新時代の夜明けの輝かしい光が私たちに輝きかけています。歴史上初めて、私たちは兄弟、姉妹たちが長い間見なかった夢を見ることが出来ています。 聖なる人間が商品であった企業システムはもはや存在しません。
 旧来の腐敗した実体は没落し、彼らのグロテスクなシンボルは 彼らとともに抹消されつつあります。 歴史学者たちは長い間の苦悩と流血の歴史を通じて、力によって支配していた狂気を説明し、何故人間がこのような強者の力による 弱者の虐待を受け入れていたのかを理解するよう 試みることでしょう。
 彼らは私たちの狂気の歴史に対する答えを 見出せないでしょう。 あなたは今、私たちと共に、選択に迫られることでしょう。この選択はあなたと私たちに等しく影響を与えることでしょう。 あなたには、ソウルの中から聞こえてくる声に、時間をかけて注意深く耳を傾けるようお願いします。
 私たちの中でも最も大きな注意を払った者しか、それを聞くには至らなかったのですから。私たちの中でも最善の者のみがそれに注意を払っています。 これから先には、どのような責任の下に、誰の、又、どのような権限で行動するのか、ご自身にお尋ねになってみてください。 これから先には、どのような法律を誰の名において適用されるのでしょうか? あなたは、どのような権威にお仕えになり、誰を代表されるのでしょうか?
 この話の結末は、今、明瞭に、より多くの者たちに知られつつあります。あなたと、私たち全てがこれから先に行う、1776年に設立されたOPPTが行う 歴史的な行動の光の中での決定は、 この合法的な法的強制力のある行動に従って行われるよう希望します。 今この瞬間から先においては、私たちが絶対的な真実の中での行動を開始するので、この惑星上の全ての人間の行動と同様に、あなたの現在と将来における諸行動は、私たちが本当には誰なのかを意識した上での、完全に個人的な責任と義務の上に立つことになるでしょう。つまり、永遠の自由を創造するために、お互いに平等な権利と義務を持つことになるでしょう。 終わることなく。 永遠に。 この歴史的な時に、私たちにご参加になるようあなたをご招待申し上げます。
 私は、あなたが解決の一部になり、問題の一部とはならないように、新世界の創造のための重要な活動の一部となり、もはや存続しない、旧来の、悲しく、暗い世界の一部とはならないように手を差し伸べてご招待申し上げます。 名誉、尊敬、及び愛をもって、真実の上に立ち、ご挨拶を申し上げます。 最大限の誠実さをもって、
 
オリバー・トロル(Oliver Troll) SEC (米国証券取引委員会)企業登録番号 0000225913 SWEDEN KINGDOM OF SIC: 8888 ビジネスアドレス: Box 16 306 Riksg〓ldskontoret 103 26 STOCKHOLM Sweden
 
翻訳 Taki  
 

OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた  2013年2月17日 全文

  
OPPTは合法的に企業、銀行、及び政府を奴隷制度と私的なマネーシステムの罪で差し押さえた  2013年2月17日 
 
全文 http://wakeup-world.com/2013/02/18/all-corporations-banks-and-governments-lawfully-foreclosed-by-oppt/ One People’s Public Trust Lawfully Forecloses Corporations, Banks and Governments for Operating Slavery and Private Money Systems 17 February 2013 / By Andy Whiteley
 
 多くの人は聞いたことがあり、他の多くの人は聞いたことがないかもしれない。2012年12月25日に企業-政府支配システムが、それ自体の機構に基づいて破綻したことが、公に宣言された。 これまでの権力は、かつては権力であったものに変化した。全ての疑惑は消滅され、企業体の政府や銀行に限らず、企業は差し押さえられた。 確かに、私たちが彼らと共に演技を続けることを期待して、彼らも演技を続けるかもしれない。
 しかし、一つのものである人々の公共信託(OPPT)による一連のUCC(統一商事法典)登録の結果、どのように選択するかは、私たち人民にかかっている。新しい社会統治の枠組みが今、有効になっている。
 つまり、企業支配の前任者の”法的”な枠組み自体によって、新しい社会統治の枠組みが合法的に有効になっているのだ。 系統的に言えば・・・私たちは自由なのだ!!
 
 OPPT  OPPTが起した法的行動は実にわくわくするようなことである。そしてまさしく、それが巻き起こすポジティブな変化は巨大である!しかし、詳細に入る前に要約的に、何が起きたのか、現在の状況はどうなのか、を説明したいと思う。 企業支配的政府と、企業支配的メディアは自分たちの欺瞞の公表をいくつかの理由で拒絶している。私たちの役割は、他の人たちに説明が出来るように、そして最終的には、このプロセスを世界中で開始するために、何が起きたのか、現状はどのようなことになっているのか、を理解することである。
 
 しかし、まず、現実のチェックである。 先に進む前に、いくつかの事実を列挙する。
1) 政府は企業体であった。企業的な政府現象は”政府”という形態を信託されたのではなくて、信託受益者として振舞っていただけでなく、書面によってそれが証明されていると言うことである!米国、カナダ、オーストラリア、英国、フランス、イタリー、ブラジル、日本、南アフリカ・・・他にも多くの国全てが米国に基地をおく企業体であり、米国の証券取引委員会に登録され、私たちの出費で運用されている。”システム”は本質的に少数独裁的であり、ほんのわずかの者の利益のために残りの者がそれを支えるために働かされている、というものである。
 
2)  人間は生まれつき企業要員であった。出生と同時にあなた方の名前の信託を開始する 企業政府が用いる出生証明に両親が署名する。この信託は担保として用いられ、担保勘定が作り出され、あなた方の名前で基金が払い込まれる。あなた方はこの信託の受益者なのだ・・・しかし、誰もこの信託が存在するとは言わない。7歳までに意思表明をしなければ、企業政府はあなた方が死去したと宣告する―国際法の名の下に―その結果、あなた方はシステムの手で、海難によって死亡したものとされる。まじめにである。企業政府はその後、あなた方の資産を経済的に支配しているものとみなされる。実際には、私たちは7年以上生存しているという事実があり、私たちを生きている奴隷として取り扱い続けているのだ。資金があなた方の生命をマネーに換算することによって生成され、担保として用いられ、銀行融資を受けるときにあなた方に貸し出され、住宅融資金となる。これらの借金を返済するために強制的に働かされる。その上に金利を取られ、システムに戻されるのだ。法的には、あなた方はあなた方は7歳までに死亡しているので何一つ権利がない。あなた方は失うだけなのだ 。
 
3)  マスメディアは、企業政府が利用している、家庭にプロパガンダを届けるツールに過ぎない。マスメディアは企業政府による行動の公共的概念を操作し、社会的な規範、制約、及び行動を強化するために利用されていて、あなた方のためにニーズを作り出して、不要なものを売り出し、ニーズを満たすための製品を供給するのである。それはメディアに限らない。古いパラダイムの心理は教育機関、宗教機関によっても同じように強化されているのだ。 企業、政府及びメディアの全てが同じ嘘をついているのである。
 
4)  その結果、世界経済の構造が、大衆の奴隷化機構になった。奴隷化が貧困と強制労働の手段として扱われてきたのである。奴隷化は、人々の意思に反して、出生時点から売買の対象になり、その場を離れる権利、仕事を拒絶する権利は剥奪されている。
 
 これで納得がいったであろうか? あなた方は、システムがどのように機能するか何も告げられずに、システムに組み込まれていたのである。あなた方は養育され、システムに貢献するように教え込まれた。あなた方はシステムの中でひどく疲れる時間を働いて過ごさねばならない。おまけにシステムに対して税金を払わなければならない。
 あなた方はシステムのルールに縛り付けられている。ルールのほとんどは、資産と所有権に関するものであり、従わなければシステムによって罰せられる。設計の大元からして、システムはほんのわずかの 選ばれた者にのみ豊かさを与え、他の多くの者は飢えに苦しむようになっている。しかし、それが嫌でも、システムから離れることはできない。
 システムは全てを、全ての人間を、全ての場所を”所有”しているのである。 これまでは、あなた方は一つの意見しか持っていなかった。それはまるで出口のないカジノのようなものであった。いつもカジノの所有者が勝つのである。 政府は何時企業化されたのか? 全ては準備銀行システムの発足から始まった。米国において、1913年に連邦準備銀行法が制定されて以来、チャールス・リンドバーグ議員は米国議会に対して1913年12月22日の議会証言で、連邦準備銀行は、その力を用いて、経済を浮揚、降下させ、企業が国を支配するようになると警告した。
 リンドバーグ議員の言葉では、”これから先には、不況が科学的に作り出されるだろう。”と。 そしてそれはやってきた。1929年には、”権力を持っていた者”は意図的に証券市場を崩壊させた。どうやって?証券価格の振れは感情によって左右される。1929年以前には、市場に興奮が巻き起こり、インフレを生じさせた。支配者は自分たちの持ち株を特別価格で市場に放出し、市場にパニックを起こした。価格が急落すると、彼らは株を安値で買い戻し、それまでの悩みであった競争を排除した。
 
 手短に言えば、大恐慌はこの組織化された崩壊から 回復するために政府に資金を貸与することによって 利益を得るために証券市場を支配する大企業が 意図的に仕組んだものだったのだ。尊厳ある国家が、究極的には、本来は決して完済できない借財契約に 署名するよう強制されたのだ。
 それから、国家の負債は、山積し始め、負債による奴隷化のパラダイムが公式化され・・・企業が支配権を握った。 今日では、企業政府は真の政府の振りをし続けている。準備銀行システム(今では西側諸国全てを支配している)が、戦略的にマネーと信用の供給の締め付けと緩和を行うことによって、市場ブームと市場の縮小期間を操り続けている。その間ずっと、大メディアは証券市場の感情に影響を与え、政治的な嘘を操り続ける役割を演じている。
 
 しかし、OPPTが行った複合的な運動は 企業システムを差し押さえ処分に追い込んだ。政府と銀行システムを含む全ての企業が自分自身の 通商管理機構の使用停止に追い込まれた。法的な表現をすれば、旧来の信託が退場し、新しいものが入場してきたのだ! ではこれは政府の転覆なのか? そうではない。いまだに政府の仮面を被っている企業の転覆なのだ。
 ”政府”とは、尊厳ある国家の憲法を隠れて目に見えないように書き換えた、実際の企業であるものと理解しているのなら、彼らの欺瞞はとうに賞味期限を過ぎているのである。 政府の詐欺は現実のものである。
 そしてとうとう―UCCに関する主張に対する反証が出来なかったために、―企業政府複合体全体が詐欺、反逆、奴隷化の罪に問われることになった。国際法によって、OPPTはこれらの犯罪について 一つのものである人民を代表して救済策を申し立てる権利を持つ。
 OPPTは、差し押さえ、企業、銀行、及び責任を負う政府の終焉を要求し、これらの実体の、銀行が資産として保有する金、銀を含む、全ての資産とインフラストラクチャーの没収と、それらの一つのものである人民の手に渡すことを選択した。 これを転覆とは考えず、盗取された財産の取り戻しと考えて欲しい。OPPTの行動は本質的には、この惑星上の尊厳ある存在としての 私たちのものの取り戻しである。
 
 今では、宇宙法、共通法、及びUCCがこの惑星の支配法規なのだ。 UCCは通商用のバイブル UCCは、通商用のバイブルである。これは正確に国際取引と通商の態様を規定している。実際、通商システム全体がUCCで組み立てられている。住宅金融が支払い不能になったら、あるいは自動車の所有権が変わるのなら、銀行はUCCを用いて処理を進める。 しかし、UCCは法律学校では教えられない。これは企業とその運用の領域なのであり、企業がその法規部門の被雇用者に必要に応じてUCC教育を施し、この、”ハウス内での”重要な機構の知識を維持する。
 しかし、OPPTの信託者のうちの一人が、UCCに職業的な関わりを持ち、いかに”直近までの過去において権力を持っていた者”が米国の財政・金融システムを非常に高度なレベルで支配するためにUCCを操作していたかを瞬時に理解した。このUCCの専門家、母、OPPTの槍の穂先である、
 Heather Ann Tucci-Jarraf(ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフ)は、彼女自身の住宅をテストケースとして利用して差し押さえた。彼女は、UCCプロセスによって差し押さえに挑戦した。このプロセスを通じて、彼女は、米国の裁判システムが―非常に単純なことに―常に企業システムを擁護していることを発見した。

実に驚くべきことに、法令の99%は所有権、又は通商に関係している。

 極度に慎重な実践の後に、OPPTは人々のものであるとの擬態を呈している政府と金融システムはこの惑星の人々に対して、人々が知らない間に、同意なしに反逆罪を犯していたことを見出した。この調査の最終報告を以下に示す。

 システムに対する差し押さえを実行するために、OPPTの信託者はシステム自体が構築している法構造を利用したわなを仕掛けた。

信託者はいかにして差し押さえを勝ち得たか?
OPPTはカレブ・スキナー、ホリス・ヒルナー、及びヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフによって管理されている。OPPTは信託者の信託によって創生され、1776年の創立当初の米国憲法に準拠している。この憲法は、1933年に米国政府が企業化された時に放棄された。

 OPPTはその後、この惑星上の、”創造主が創造した一つのものである人々”である全ての個人を平等な受益者として組み込んだ。そうすることによって、被信託者が他のすべての者に強力に主張を繰り広げられる体制―創造主と地球の”存在の実体”との間の信託―を作ったのだ。地球の存在の実体とは、地球上での創造主の表現である監守としての創造主の受益者である。法律的に言えば、地球上でのOPPTの受益者であるという以上の高度な主張は、創造主によって作られたものを除いては、皆無である。

この惑星上の資源―UCC登録において規定された世界の金と銀―はそれゆえ私有され、私たちに対価として売却され、私たちの奴隷化の代償として支払われ、あるいは貧困を創造するために退蔵されてはならないのである。OPPTの下では、私たち全てが平等である。この惑星の飢えの資源は今では平等に私たちのものである。これが私たちの生来の権利である。今、それが私たちの法律なのだ。

2011年から2012年の間に、被信託者たちは、受益者を代表してUCCを用いて一連の複雑な訴訟を戦った。OPPTのUCCを利用した訴訟の詳細は彼らのウエブサイト、http://peoplestrust1776.org に掲載されている。これは純粋に法律的な事項であって、一般に知らせる目的のものではないことに注意。しかし、被信託者は、世界的な代替メディアと共に直接的に大衆に正確、明確な関連情報を伝えている。

これらの文書を要約すると以下の通りである。:
”発見と行動の秩序”としてのUCCプロセスを経由し、企業、政府、及び銀行を一つの同一の企業と看做して、全ての企業である、”負債を負っている者”に対して訴訟が提起された。この訴訟は負債を負っている者が知りながら、意図的に、意思を持って、私的なマネーシステムを所有し、運用し、支援し、市民が知らない間に、意思と意図を持って合意の上で、奴隷システムを運用するという反逆罪を犯したと主張している。

UCC登録は公共記録となり、標準的な行政プロセスを踏襲している。請求が行われると、負債を負った者である実体には反証の権利がある。反証が所要の時間枠内に行われない場合には、
反証不履行と、その実体の終了が宣言される。この場合には、一つのものである人々による反逆罪の責に対する反証はなされなかった。

大切なことは、ここでは反証が無い限りUCC登録が基礎になるということである。そしてこの場合には、OPPTの信託者は、負債を負った者を構成する企業と個人が反証の余地が無い事を保証するのであろうか?どのようにして可能なのだろうか?奴隷化と詐欺の主張は正しいものなのだ。もちろん、反証は行われなかった。

負債を負う者はそれゆえに反逆罪について有罪である。
救済策として、企業は一つのものである人々に返却される。
全ての企業の負債は免除される。
システムは解散される。
公共記録にはこれを明記する。
UCC登録は国際法に基づく。
システム自身の条件は消滅する。

私たちは自由である!!

そこでこれら全ての事は何を意味するのか?
法律的には、創造主とあなた方との間には、上位の権威筋は立ち入ることが出来ない。経済と政府の支配機構を排除したので、OPPTは個人に全ての責任を持たせ、個人が自分に対して責任を負い、他者の自由意志を確かなものにする責任を持つようにする。もはや命令に関する構造的な鎖は無い。ルールも無い。背後に隠れている企業も無い。あなた方は、創造主が意図するように、私たちの惑星とその住民の守護者なのである。
これは大規模なパラダイム変化であり、完全に自覚されるまでには、疑いも無く時間がかかるであろう。
私たちの自由意志と自由な選択を阻害して、私たちが自分の道を見定める方法、私たち自身の障害における選択の方法を困難なものにしていたシステム的な障害は排除された。私たちは今は、少なくとも書類上では、自己責任のシステムの中で暮らしている。OPPTにはこれが永遠に登録され、あなた方の自由意志は、承知の上での合意なしには決して奪われることが無い。

これまでのところ、公式な奴隷システムの下での私たちの存在は常に争いの的であった。この争いとは、仕事と家族との約束のバランスを取るためのものであり、目的にかなうようにする争いであり、存在の場所としての暮らしの場所を作る争いであった。

しかし、特に創造主が私たちに必要な物を供給するために創りだした豊穣の世界の中では、この争いは普通の状態ではない。むしろそれは私たちに対して行われた心理戦争の結果であった。そしてそれが旨く機能したのだ!それは私たち人間を支配下に置き、私たちをちっぽけな奴隷のように働かせ、”力”を持った数少ない者たちのために利益が転がり込むように仕組んだ。
しかし、今、私たちの言い方である、”システム”はもはや存在していない。

私たちの多くが、存在していた”システム”を見てきたが、他の多くの人はそれを見なかった。多くの人たちは”システム”がシステムであることさえ信じなかった。多くの人たちはそれに間もなく気が付くだろう。

それにもかかわらず、古いパラダイムが定着し、私たちの社会の中で明らかなものになるにつれて、私たち全ての中に心理的な変化が起こるはずである。それは圧倒的なものに見えるが、私たち人間は以前にパラダイムの変化を取り扱ったことがある。アフリカ系アメリカ奴隷が不本意な強制労働から解放された時に必要になった内的、心理的な変化、ベルリンの壁が1989年に破壊された時のドイツ人の心情、前のソビエト連邦解体のときの市民の心情、2011年に独裁者を追放した時のエジプトの人たちの心情、2012年に、腐敗した銀行家、政治家を投獄し、憲法を書き換えたアイスランドの人たちの心情、を考えて御覧なさい。
このタイプの心理革命は新しいものではない。しかし、それは多くの人々の変化を誘った。

今は、勇敢になり、勇敢なあなたになる時だ。支配構造が無くなったことによって、私たち各人が私たちと地球の運命を制御しなければならない。私たちは自分たち自身のために再び選択することを学ばねばならず、私たちが住みたいと思う世界を作り始めなければならない。

新しい両親のように、私たちの生涯がかつてそうであったものとは同じではないことを受け入れなければならない。そして、”ルールブック”がないままに、直感に同調し、一緒になって、共同での新しい方法の運用を学ぶことになるだろう。

何故変化が見えないのだろうか?
辛抱・・・見えるようになる。しかし、まず、OPPTによる行動が法的な光景を変化させ、それが私たちにどのように関係するのか、を見分ける必要がある。

旧来の企業システムは戦いを止めるのか?もちろん止めるだろう!企業が支配していた政府は何も変わらなかったかのように振る舞い続けるだろう。もしもあなた方が彼らの負債による奴隷化システムを受け入れるとしたら、確実に”かつて権力を振るっていた者”は幸せにもあなた方へのサービスを続けるだろう。

しかし、騙されてはならない!彼らは何が起きたのかを知っているのだ。彼らは、差し押さえられたことを知っているのだ。彼らはゲームが終わったことを知っているのだ。今は国際法の時代なのだ。

私たちは旧来システムには平和的に協力しない自由を有する。今はその自由を行使する時なのだ。

もしも目に見える”政府”がいまだにこのように仮面を被っているのが不思議なのだったら、目に見える政府は企業の人形であり、実際には決して采配を振るったことは無かったことを忘れないで欲しい。彼らは今まで秘密に大きく依存していたのだ。この時点では、以前の所有者たちは私たちに、政府が”今までどおりのビジネス”をしていると信じて欲しいと思っているのである。彼らは最後の最後まで善人の振りをし続けるだろう。それが彼らのやり方なのだ。

OPPTの被信託者である、ヘザー・アン・トゥッチ・ジャラフは最近の自由放送のインタビューでこの問題の取り扱いについての彼女のプランを次のように語っている。

”OPPTの目に見える者たちの行動、非行動に関する対応について疑問を感じている人たちに対しては、私が対抗しようとしているのは、カーテンの陰に隠れている魔法使いや、大きい犬たちであり、政府はこれを知っています。絶対的な愛と平和、絶対的な感謝と恩寵を込めて、ヘザー。”

”旧システム”の私たちに対抗する行動の取り扱い
負債/奴隷化システムの崩壊と共に、このシステムに対してあなた方が負っている全ての仮想の負債は、消滅している。これについて少し考えてみよう!

あなた方の”旧システム”からの滑らかな脱却を容易にするためには、現在、あなた方に対して旧システムが取っている行動に当てはめる救済策がどのようなものかを理解する必要がある。

最近の二つの Wake Up Worldの記事では、私たちは企業体政府機構に対するあなた方の権限を再確認する、OPPR以前の事項について述べている。この方法は、これまでの政府が企業体であることと、法定上の政府の権限を主張する側にそれを証明させることにある。

この方法については、実際のケーススタディーとしての、Scott Bartle のドキュメンタリーである、”What the FUQ?(オーストラリア政府が頻繁に答えられない質問)”に見ることが出来る。
一般にこの問題の要点は以下の通り。

”あなた方は私に対して請求をしてきたが、この請求に喜んでお答えします。しかし、私としては、正当な者を相手にしたいと思います。そのために、私にあなた方がこの国の成り立ち示す憲法上の正当な政府であることを示してください。”

この場合に、企業体政府がその法的正当性を示すことが出来なかったとしたら、あなたとこの実体との間の対話に対するあなた自身の条件をあなたの側から提示できるということになる。

OPPTが実効的である世界においては、いわゆる現政府を含む企業体の権限に対する疑問提示プロセスは以下の通り。

”私はあなた方の要求に喜んでお答えします。しかし、あなた方が代表すると主張する実体は差し押さえられたという事実にたいする反証がなされていない訴訟が見られます。あなた方は今、あなた方自身の責任において自身を運用しています。したがって、私に対する請求は取り下げてください。この請求を続けるよう決めるのであれば、私たちの間の対話は、以下の条件の下に行われるものとします。”

エージェントが企業実体をもはや代表していないことを思い出せば、通告書は個人宛に将来の対話を受け入れるための条件を附して送達されるべきである。これは、彼らに、あなた方に対する不法な請求を取り下げる機会があることを知らせる。エージェントがあなた方との更なる連絡を始めれば、彼らはあなた方との間の個人的な連絡を開始したことになり、あなた方が提示した条件を受け入れたことを示す。

同じ以前の企業体の第二のエージェントがあなた方に同じ請求について連絡を取ってきた場合には、第一のエージェントに対するものと同じ手続きを踏めばよい。企業体はもはや存在しないということを忘れないように。あなた方は単に別の個人を相手にしているだけなのだ。

あなた方自身の通告書と条件を作る詳細な方法は、 www.oppt-in.com/documents に示されている。あなた方にはそれを実行する力があるのだ。

私たちの社会の中で新しいパラダイムについて皆が気付くには時間がかかるだろう。OPPTの意味が広く知られるようになり、コミュニティーに採用されるまでは、まだ知らない人たちを尊重して欲しい。彼らは単に以前の企業体のための運用を止めるであろうから、やがては、個人として新しいパラダイムに目覚めるだろう。しかし、もしもあなた方がそのうちに個人宛に通告書を届ける必要があるとしたら、あなた方が知っているという立場を重んじ、彼らに対する尊敬の念を持って知らせて欲しい。以前の企業体、銀行、及び政府のグラウンドレベルのエージェントはあなた方や私と同じ立場にあり、同じシステムの奴隷でもあったのだ。彼らはまだ真実を知らないだけなのだ。

 ”法的”な期限の場合には、条件付きで街角にあなたを引き出した(以前の)警察官に通告書を発行するのはお勧めできない。繰り返すが、彼らは単に私たちと同じ立場にいるだけで、あなたがそのようなやりかたを取れば、彼らは逮捕し、罰金を科すだろう。気付きが飽和点に近づいたら、グラウンドレベルの役人に同意するようお勧めする。その後、彼らに通告書をFAX、メール、郵便などで送達し、あるいは手渡しても構わない。それが裁判にまで拡大したら、判事に裁判の刻限前に同じ方法で通告書を送達して通知する。法廷で条件を提示することは避けたほうが良い。ヒアリングの前に、彼らを尊敬しながら私的に通告書を読ませるのなら、この対話に関わる全ての者に対してよりよい結果が得られるだろう。

 忘れないようにするべきことは、通告書を発行するプロセスはあなた方の立場を救済するものとして役に立つ練習に過ぎないことである。個人間の協力が社会に新しいパラダイムをもたらす鍵になる。この問題を報道する企業支配のメディアがなければ、OPPTに対する大衆の気付きはコミュニティーやネットワーク内でのみの情報の伝達によるものだけになるだろう。

 結局、私たちは”創造主が創りだした一つのものとしての人々”なのである。

 OPPTの下ではどのようなメカニズムが構成されるだろうか?
企業体政府システムの法規による解体は、その法的、及び行政的な枠組みを通じて形成された非常に多くの法令の廃棄に至る。OPPT、UCC、一般法、共通法の受益者としては、法のみが役に立つ。

 一般法は、基本的には、人々の間の行為を治める原則に関わる。一般法では、他者の自由意志を阻害しない限り、ある者の自由意志による選択が許される、と表現できる。これがOPPTの枠組みの基礎である。

 共通法は、裁判所又は類似の法廷による決定を通じて発展した慣習法である。共通法は、類似の案件を異なる法によって裁くことは不合理であり、又、害を与えず、損失を生じない、という原則に基づいている。

 OPPT以降の世界への移行を促進するために、被信託者は、一般法、共通法に基づく、新しい世界の構築を可能にさせ、旧システムの解体を促進する新しい法的な枠組みを作った。

 あらゆる人、特に企業体の終焉によって無に帰した、誓いを立てた既存の軍事要員は、知っての上で、意思をもって、意図して、公共奉仕者としてOPPTに結び付けられ、創造主の人たちを保護し、奉仕する。

 OPPTとのつながりを選択する公務員は、
”全ての人の血と生命を守り、維持するために公認され命令を受ける。”
”全ての個々の・・・私的なマネーシステムを所有し、運用し、支援し、扇動し・・・ エージェントと公務員を・・・ 拘留し・・・法的な執行システム・・・奴隷化システム”・・・を公認する。”
”全ての私的マネーシステムを再所有し、追跡し、送金し、発行し、収集する法的執行システム”を公認する。
”適切な裁量権限を与え・・・あらゆる手段、力及び戦略を行使し、・・・この命令を執行する。”

 実際には、軍隊の中で意思を持つ者は、企業支配の軍隊から離れる法的な枠組みの中に組み入れられ、OPPTに配属され、一つのものである人々の組織に積極的に貢献する。

 人間の性質を考慮すれば、ますます多くの数のエージュエントが喜んでこれらの命令を受け入れるであろう。

 今、執行命令は公務員が来て、期限が過ぎたクレジットカードを直接収集する第一線のエージェントを逮捕するということを意味しない。それは創造主の生んだ存在としての私たち一人一人の役割であり、グラウンドレベルの他者に、通告書について知らせることによって、この変化を理解できるように支援するこ。執行命令は1%である、差し押さえられた企業体政府の所有者に対するものである。

 一つのものである人々のための支援センター
 コミュニティーサービスは、明らかに以前のシステムの所有者が推進するものではなかった。それにもかかわらず、彼らの企業には、自分たちが企業であることを知らせたくないという希望のもとに、多くの警察や公共健康管理サービスなどの公共支援機能があった。

 そこで、OPPTにはどのような公共サービス機能を持つべきだろうか?

 創造主の価値資産センター(CVAC)は、地球の管理者である人間を支援し、奉仕するように組み立てられた支援機構である。CVACは常に全責任をもって繋がり合った公務員によって運営される地球規模の支援ネットワークを形成する。CVACは統治と行政の簡単な枠組みであり、八つの機能分野を持つ。

1  知識システム
2  通信
3  旅行
4  透明性
5  保護と平和維持
6  会計責任
7  財務
*8  再所有
  
*:債務者からの資源、インフラストラクチャー、及び一つのものである人々の富の回収のためのOPPTの条件に従う伝統的な機能。

 この惑星上の以前の国家の一つ一つは個々のCVAC支部を持つが、バチカンは例外とする。各CVAC支部は他の地域のCVAC支部と同一のサービスを実施する。この惑星上の全ての人は、
 一つ一つのCVAC支部に支援され、同一の資源と支援ネットワークと接続する。各CVACの行政機関地域はその地域の評議会によって運営され、意思を決定し、問題を解決するために一つのものである人々を組織し、動かすという役割を担う世話役によって導かれる。この構造は又、その機能が全ての人に恩恵を与え、他者の自由意志を阻害しないという条件の下に、追加的なCVAC下部機関を設け、新しい環境、あるいは動機に対処することが出来る。

 2013年2月15日のThe CrowHouseにおけるインタビューで、OPPTの被信託者であるヘザー・トゥッチ・ジャラフはCVACの構造を、”あなた方があるべき姿になることが出来、選択することを実行できる安全な場所・・・誰をも傷つけることがない・・・”と述べている。

 私たちの可能性は文字通り無限である!

 定義から、CVACシステムは”政府”と呼ばれている腐敗した企業ツールとは対照的ある。責任、可測性、がCVACの枠組みを支えるものである。CVACは全ての者のための法令を単純化し、統一し、全ての者のニーズを確認するものである。CVACは全ての者の自由意志を如何なる形でも阻害するものではなく、全ての創造物の保全と保護を行う、価値と資産のセンターである。世話役と評議会のメンバーは三ヶ月毎に役割を交代し、常に公務員が一つの者である人々に責任を果たすようにする。

 これらの理由から、CVACは新しいタイプの統治体の基礎である。このシステムは今、私たちの役に立っていて、そのほかの回り道を取ることはない。一つのものである人々からの気付きと支援が膨らむとともに、その最初の仕事は旧来カバールの排斥になる。

 CVACの創生と条件に関する文書は、www.peoplestrust1776.org. に見られ、更なる情報は間もなく公表される。

 ”一つのものである人々”としての前進
OPPTは大規模なパラダイムシフトを代表する。OPPTはとっくに期限が過ぎたエネルギー変化をもたらす構造変化を実現させる。

 OPPTは永遠なる創造主の存在としての自由を認め、法律によって、貧困、不平等、及び持続不可能なことを修正する。OPPTは私たちの惑星の驚異と資源を私たち全てが経験できるプラットホームを形成する。そして、企業体の見かけと、その犯人を保護するおろかな規定を排斥することによって、エネルギー的に私たち相互のつながりを持つようにする。存在として大きい責任を持ち、皆が平等であり、自由である。

 私たちは大規模な社会的、政治的、スピリチュアルな変革の時期にある。

 個人的には、この変革は世界の狭間にいるような感じを受けるだろう。私たちの生涯を長い間支配していたシステム的な枠組みは廃止されたが、私たちの周囲の物理的な世界においてはまだ完全には変化が現れていない。以前の企業体の世界的な協力体制への改革のプロセスには疑いも無く時間がかかるが、私たちは既に旧システムを排斥するための法的な力を持っている。だがまだ彼らは本当の姿であるとの振りをするのを止めてはいない。

 私たちは非常に多くの決定をしなければならない!新しい世界では、私たちがあるべき事、しなければならないことは何だろうか?CVACの枠組みの中で私たちは何を創り出す機会があるのだろうか?そして実際的には、”かつては権力であったこと”を用いて何をするのだろうか?
今は、私たち一人一人がOPPTの自由を日常の暮らしの中で実現し、他者の理解と、その日常の暮らしの中での統合と実現をする義務がある。

自由はただではなく、責任が伴う。
変化はあなた方から始まる。
正しいことを今行いなさい。
自分の責任を果たしなさい。
このメッセージを広げなさい。

翻訳 Taki 

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