阪口直人の「心にかける橋」

衆議院議員としての政治活動や、専門分野の平和構築活動、また、趣味や日常生活についてもメッセージを発信します。

自分ではない役を演じる経験は政治にも活きる?-再び演劇に出演

2019年10月29日 14時11分36秒 | ボランティア

 仲間からの誘いで演劇『木地小屋の怪力専故物語』に出演させて頂くことになりました。前回初めて出演した演劇では放浪の旅を続ける俳人『阪口芭蕉』役でしたが、今回は平安時代の惟喬親王を演じます。自分ではない存在になりきることは面白いですね。いい勉強になりそうです。












コメント   この記事についてブログを書く
« ラグビー精神が日本人の心に... | トップ |   
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

ボランティア」カテゴリの最新記事