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<亀井金融・郵政相>郵政関連企業への天下り見直す(毎日新聞)

2010-02-27 09:52:04 | 日記
 郵政関連の公益法人などに官僚OBが再就職している問題で、亀井静香金融・郵政担当相は22日の衆院予算委員会で「(郵政関連)ファミリー企業を含めあらゆる問題を聖域なく見直す」と関連法人天下り人事や取引関係是正に取り組む姿勢を示した。みんなの党の柿沢未途議員の質問に答弁した。【中井正裕】

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<新型インフル>ピーク過ぎたか…WHO、23日に判断(毎日新聞)

2010-02-26 03:55:05 | 日記
 【ジュネーブ伊藤智永】国連の世界保健機関(WHO)は19日、新型インフルエンザの世界的流行がピークを過ぎたかを判断する緊急委員会を、23日午後(日本時間同日深夜)に開くことを明らかにした。結果は翌24日午前11時(同午後7時)に発表する。会議にはメンバー15人が参加する予定だが、24日まで名前は公表されない。

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<機密費>前政権末期の支出「それまでと異なる」 政府見解(毎日新聞)

2010-02-24 21:12:19 | 日記
 政府は19日の閣議で、政権交代が決まった衆院選直後の昨年9月1日、麻生前政権の河村建夫官房長官(当時)が2億5000万円の内閣官房報償費(官房機密費)を引き出したことについて「それまでの支出の態様とは異なるものと言わざるを得ない」と指摘した答弁書を決定した。鈴木宗男衆院議員(新党大地代表)の質問主意書に答えた。

 平野博文官房長官は昨年11月、国庫から歴代官房長官に支払われた官房機密費の金額を公表。毎月の請求額は平均1億円で、その2.5倍に達する駆け込み支出が明らかになっていた。答弁書は「河村長官の判断により執行されたものであり、その個別具体の判断の適否については、現内閣としてお答えする立場にない」としている。【坂口裕彦】

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葛西、越らに同世代がエール 「一発ガツン」輝けアラフォー期待 (産経新聞)

2010-02-23 18:05:16 | 日記
 選手寿命が延び続けるスポーツ界。バンクーバー冬季五輪でも、旗手を務めた岡崎朋美選手(38)や選手団主将の岡部孝信選手(39)らアラフォー世代が並ぶ。ジャンプ・ラージヒル予選は葛西紀明選手(37)がただ一人、140メートルを超える大ジャンプを見せ、メダルへの期待が高まった。スポーツ界の一線で息の長い活躍を続ける選手たちも五輪に注目している。選手団最年長のスケルトンの越和宏選手(45)も最終レースの4回戦に向け「おっさんパワーを見せつける」と語った。

 「不景気で社会は沈みがち。同世代を元気づけるためにも、一発がつんとメダルを取って」と期待するのは、アテネ五輪の銀メダリスト、アーチェリーの山本博選手(47)。1984年のロサンゼルス大会から活躍。昨年6月には自身の日本記録を19年ぶりに更新し、2012年のロンドン五輪を目指している。

 大相撲の幕内最年長で、先月の初場所で幕内通算勝利数の記録を塗り替えた大関魁皇関(37)は「競技は違うけど、ひとつの道を必死に生きているという点で同じ。五輪は4年に1回だから、懸ける思いもすごいだろうね。おれも負けられない」と刺激を受けている。

 長くトップアスリートであり続ける秘訣(ひけつ)は何か。山本選手が強調したのは日常生活の節制だ。「若いころは少しぐらいの暴飲暴食は問題ないと思っているが、そういう選手は短命に終わることが多い。長くやれる選手は節制ができている」

 「自分たちの年代は元気な人が多いのかな」と笑う魁皇関も「長くやれば、調整の仕方や体のケアがうまくなるんだよな」。気持ちの切り替えも大切だ。山本選手は「ベテランはあれこれといろいろなことを考えてしまいがち。子供や家族との生活もある。思考を処理し、本番に臨まなければいけない」と指摘する。

 オグリキャップに騎乗していた日本中央競馬会(JRA)の安藤勝己騎手(49)は30、40代で引退する騎手もいる中、騎手生活を30年以上続ける。「同世代が現役で頑張っていることは励み。悔いのないよう、自分らしい滑りを見せて」と越選手にエール。

 活躍を続けるスポーツ界の最年長選手としては、西武ライオンズの工藤公康投手(46)やサッカーの三浦知良選手(42)、ゴルフの杉原輝雄プロ(72)らがいる。

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<警部自殺>「パワハラが原因」遺族が提訴 横浜地裁(毎日新聞)

2010-02-22 18:21:13 | 日記
 神奈川県警幸署の地域3課長だった男性警部(当時52歳)が自殺したのはパワーハラスメント(パワハラ)が原因として、横浜市に住む妻(53)ら遺族は18日、県と上司だった当時の署長と次長に約1億2900万円の賠償を求め、横浜地裁に提訴した。

 訴状によると、パワハラは07年9月に始まり、元次長は多数の署員の前で警部を「お前はダメだ」と何度も大声で責め、部下に業務内容を直接自分に報告するよう命じた。

 警部は12月にうつ病と診断され自殺未遂を3度繰り返し、休職の末、08年12月に自宅で首つり自殺した。診断書ではうつ病が主な原因とされた。

 提訴後に会見した代理人の弁護士によると、元次長は遺族に口頭で謝罪したものの、遺族側が求めた謝罪文と賠償、元次長の懲戒処分などにも09年12月「回答しない」と応じなかったため、提訴に踏み切った。

 県警監察官室は「コメントを差し控える」としている。【杉埜水脈、池田知広】

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