明日をひらく

吉田 俊明
株式会社EARCH-YOU(アーチ・ユウ)
代表取締役 / Co-Founder

効果の高い中国語レッスン

2011-12-22 | NL Group News
この前、落ち込み系の話を書いたので、今日は盛り上がり系の話です。


当社で新しく開講した中国語ライブレッスン、私も週一で受講しております。


ちょうど中間地点(50分レッスンX10回)で、進度チェックのテストがありました。


結果はなんと90点!(100点満点中)


ピース!!と喜んでいたら、他の受講生の平均点は80点くらいになっています。


当該中間テストでは60点を中国語検定準4級レベルに相当するようにレベル設定しています。


また、一般的には、中国語検定準4級レベルに到達するには60時間~120時間程度の学習が必要とされています。(日本中国語検定協会サイトより)


つまり、当社カリキュラムやネットを活用した学習方法、当社講師陣の指導力が集約された結果として、通常の学習より何倍(5~10倍程度)もの学習効果があるという見方もできます。


ご興味ある方は、是非当社までお問い合せください!!(まだフルオープン前で情報サイトは鋭意制作中です。)





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告白 <追試>

2011-12-19 | OU MBA
受け止めるのに、少し時間がかかりました。


去る10月初旬、MBA1年目の科目の最終試験を受けました。


生まれて初めての英語での筆記テストでしたが、それなりに準備もし、試験の手応えもまずまずでした。


しかし、今月通知された結果は残念ながら不合格でした。


こうして公表することも恥ずかしいやら情けないやらで躊躇していましたが、ようやく自分の気持ちの整理ができたみたいです。


自分に欠けていた部分が何となく見えてきたからかもしれません。自分のレベルがまだまだ全然甘かったのでした。


不幸中の幸い?とでもいうのか、追試を受ける権利を得る点数はクリアしていました。


2年目の科目を履修しながら4月の追試を迎えるというのは、何とも心落ち着かない状況ではありますが、次がラストチャンスです。


こうなった以上、合格に向けて勉強するしかありません。


それを宣言するためにも、ここに書くことにしました。
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ガートナー、2012年の重要な上位10の戦略的テクノロジを発表

2011-12-13 | ビジネス
IT分野のリサーチで有名なガートナー社が、企業・組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられるテクノロジのトップ10を発表しました。


2012年に注目すべきとしている戦略的テクノロジのトップ10は次のとおりです。

・ メディア・タブレットと次世代型製品
・ モバイル・セントリック・アプリケーションとインタフェース
・ コンテキストとソーシャル・ユーザー・エクスペリエンス
・ インターネット・オブ・シングス
・ アプリケーション・ストアとマーケットプレース
・ 次世代アナリティクス
・ ビッグ・データ
・ インメモリ・コンピューティング
・ 超低消費電力サーバ
・ クラウド・コンピューティング


「ガートナーは、今後3年間で企業に大きな影響を与える可能性を持ったテクノロジを「戦略的テクノロジ」と呼んでいます。ここで言う「大きな影響」とは、ITやビジネスに革新を起こすもの、多大な投資の必要が生じるもの、導入が遅れた場合に機会損失などのリスクにつながるものを含んでいます (このリストは、数あるテクノロジの中から選んだ上位10のテクノロジを示しますが、ランキングではないことにご注意ください)。」という補足もあわせてご紹介しておきます。

詳細は>>こちら<<


#もともと英語で発表されているということもありますが、見事にカタカナ単語が並んでいること自体に、当然というか、やっぱりというか、何だかなぁとも思ったりしています。。

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大介護時代の到来に備えて

2011-12-12 | NL Group News
当社グループのwiwiwが事務局をつとめている「仕事と介護の両立支援委員会」から以下のような提言が発表されました。


大介護時代の到来に備えて

仕事と介護の両立を可能とする社会・職場を実現するための提言
 


冒頭に記載の通り、2025 年には「団塊の世代」が 75 歳以上となり、企業経営の中核を担う人材である「団塊の世代のジュニア」層が親の介護に直面することになるため、早急に対応することが求められています。
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進化するeラーニング

2011-12-06 | eラーニング
5年以上前でしょうか?


かつて「進化するeラーニング」と銘打って、当社サービスを紹介していた時期がありました。


その後、次々と訴求の焦点が移り変わり、直近では「多様化と統合」が当社サービスのメインテーマになっています。


しかしながら、依然として当社のサービスは進化し続けています。


進化し続けているプラットフォームは、この度「Multiverse(マルチバース)」という名称で新たなステージを向かえました。


それをご紹介しているサイトは>>>こちら<<<です。


さらに情報を拡充していきますので、益々の進化をご期待ください!!
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