ウイスキーの刻 ~Whiskyのとき~

耳を澄ませば聴こえるウイスキーのメロディ。
『ウイスキーの刻』は、その真実を探し求めていきたいと思います。

言の葉をありがとうございます。

2020-02-11 23:59:59 | 日記
 今宵、再びこんばんは。Aokiです。

 ゆずりはさん

 2020年1月31日の路地裏の『名も無きBAR』に
 言の葉をお寄せいただき、ありがとうございます。

 作家さんなので文章が美しく整っているということも、
 もちろんございますが、それ以上に、日々大切に、
 人を大切に、そして、人が生きるこの世界を
 大切にされていらっしゃることが伝わってまいります。

 『ウイスキーの刻』を日夜綴っております理由のひとつが、
 私の知る僅かな情報を、あるいは、拙い語りのテーマを、
 皆さまが深めていただければ幸いという想いでございます。

 『名も無きBAR』は、『ウイスキーの刻』で
 綴ることのできる内容を心がけておりますが、
 ゆずりはさんのように、とても深いところで、
 それ故、余計なものを削ぎ落し、静かに謙虚に
 人と向き合う姿勢をお示しいただけたことで、
 きっと皆さまにも、ご自身と向き合う刻が
 訪れたように思います。

 もちろん、私自身も。

 重ねてお礼申し上げます。

 ときに、国内外から、コメント欄を悪用した怪しげな
 売り込みなども紛れ込み、そうした心無い行為に
 残念な思いになることもあるのですが、
 こうした心のこもったメッセージをいただきますと、
 皆さまにもご紹介できて嬉しく思います。


 ~ 掲載写真は、信濃屋さんのプライベートボトル
   Nagomiシリーズ第10弾です。 ~


                           Z.Aoki
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