MRFC村井レールファンクラブ(SINCE1999 ) の運転会記録と鉄道模型日記

クラブが開催する運転会と自宅レイアウト&所有車両の紹介をする爺の鉄道模型人生

MICROACEのA-5928 キハ40系500番台飯山線色 4両セットを見る

2018年10月31日 06時02分43秒 | N-気動車
MICROACEのA-5928 キハ40系飯山線色です


中はこの様な4両が入っています。


拡大で
上の2両は窓下には「VOITURE AMITIÉ」(友情の列車)というフランス語が大きく表記されています。


線路に乗せて編成で


一両づつ見て行きます。
キハ40-594


キハ48-559


キハ48-548


キハ40-555


反対側から


通常4両で運用することは無くキハ40の単行又はキハ48等との2両編成が一般的でした。


キハ40-594側から・・・冒頭の写真とは編成を整えて有ります。


横から


キハ48-559


横から


後年は文字の消された車両も有りました。・・・この4両で様々なバリエーションに対応できます。


キハ48-548


キハ40-555
最近メンバーの一人からこのキハ40のトレーラー車をリクエストされていますので何れ嫁に出すかもしれません。




今日はここ迄


コメント

TOMIXの92928 JRキハ58系ディーゼルカー(飯山線)セット 限定品を見る

2018年10月30日 06時13分06秒 | N-気動車
TOMIXのキハ58系気動車(飯山線色)です。


このようなキハ58400+キハ282300のセットです。 撮影の為プラカバーは外して有ります。
窓下には「VOITURE AMITIÉ」(友情の列車)というフランス語が大きく表記されています。


線路に乗せて
編成で横から


上方から・・・レインボーのストライプ部分が少し太く感じます。


キハ28-2354
前方から


横から


上方から


キハ58-410


上方から


前方から



今日はここ迄
コメント

東京堂のボディにKATOの下周りを使ったキハ58系飯山線色を見る

2018年10月29日 06時52分09秒 | N-気動車
東京堂のボディ+KATOの動力で作ったキハ58系飯山線色です。


今回の掘り出しにあたり幌が装着されていなかったのでG/Mの8613貫通幌(丸型・ブラック)を取り付けました。
キハ28側から


前方から


横から


上方から


キハ58側から


キハ58-425を前方から


横から


上方から


キハ28-2383を横から


上方から


カラーの真偽は判りませんが他の飯山線色と比べると青が暗く感じます。


今日はここ迄
コメント (2)

TOMIXの92966キハ52大糸線3両セットなどを見る

2018年09月15日 05時53分43秒 | N-気動車
TOMIXの92966キハ52大糸線3両セット


中はこの様な3両セットです


説明書

この一番下に小さく載っている別売りのキハ52標準色

購入しました。・・・TOMIXの2481 キハ52-115 プラケースはすでに無くこのブックケースに同居しています。



こちらはこのセット購入以前にKATOのキハ52を塗装変更して作った大糸線タイプです。



そんな訳でこのような陣容になっています。


それではそれぞれ線路に乗せて見てみましょう。・・・全車TOMIX製のLED室内灯(白)を装着して有ります。
最初はキハ52-156首都圏色
こっち側から


あっち側から


横から


次はキハ52-125旧気動車色
こっち側


あっち側


横から


キハ52-124大糸線色
こっち側から


あっち側から


横から


そして単品の2481 キハ52115気動車標準色
こっち側から


あっち側から


横から



ここからがKATO製品を塗装して作ったキハ52大糸線色・・・種車が非冷房ですが・・・。
最初に横から


こっち側から


あっち側・・・経年劣化とシールへ塗装して帯にしたため剥がれています。


正面から・・・酷い状況です。今度はシールではなく塗装が適当でしょう。



さて、本日9月15日から9月24日までの土・日と祝日を中心に
アルピコプラザ グランドオープンを記念して様々なイベントが開催されます。
その一環として7階特設会場に置いて「鉄道・バスフェアー」が開催されます。
我々MRFCもNゲージの走行で15・16日の二日間参加します。
車両の持ち込みや運転は出来ませんが観覧と写真撮影は無料です。 
レイアウトは昨年より少し小さいですが見どころは満載です。
あいにくの雨模様ですが、お近くにお住まいの方は是非お出かけください。

アルピコ交通のイベント情報はこちらのバナーをクリックしてご覧ください。

アルピコプラザの期間中イベント情報はこちらのNEWS & TOPICSをご覧ください。



今日はここ迄
コメント

KATOのキハ81「つばさ」改め「いなほ」を組成する 2

2018年09月12日 06時03分41秒 | N-気動車
昨日の続きになります。
ヘッドマークが「つばさ」ではなく「いなほ」でしたのでタイトルを変えました。
さて、
ナックルカプラー化したカプラーですがEF66初期形カプラーに再交換しました。
交換後のキシ80


縮まったキロ80との連結間隔


こちらは交換後のキハ82900


同様に連結間隔が縮まったキロ80との連結面・・・どちら側もR282は難なく通過しました。 車間短縮前はこちら


これで、役者は揃ったので、室内灯を装着します。
代用で挟んだキロ80の室内灯がテープLEDで装着されていますのでこの編成は全てをテープLEDで装着する事にします。
実はテープLED化が進んでいる様に見えますがKATO製品で新機構の物はKATOのLED室内灯が装着されているんですよ。
もう少しお得な50セットの物を使用して・・・。(1本あたり400円程)
テープLEDだとパーツ代だけで1本に換算して一式40~50円程(使用パーツによる)ですから比では有りませんが・・・。

で、室内灯取り付け方法はKATO製品共通ですので割愛で

線路に乗せて見て行きます。
編成で


もう一態


前面カプラーも連結可能なナックルカプラーに変えて


横から
キハ81-6


キハ80-2(初期形)


キハ80・・・同じナンバーなので省略


キハ80-12(M)


キシ80-901


キロ80(「はつかり」として組成したセットから借用の車両)


キハ82-901


キハ80・・・同上


キハ81-2


前方から


こちら側から編成で


もう一態




今日はここ迄
コメント