てんとう虫の歳時記 2

主に狭山丘陵の野鳥、昆虫、植物などを写真を中心に綴ります。

サラサヤンマのホバリング

2018年05月14日 21時38分31秒 | 日記

 

 

 

飛島探訪記の途中だが・・・

暗いところで、今季初のサラサヤンマに出会った。

サラサヤンマは人をあまり気にしない。

 

 

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2018 飛島探訪記 キビタキ

2018年05月14日 14時56分56秒 | 日記

 

 

 

 

側溝に入ってムカデをゲットしたキビタキ。

しばらく格闘して、虫が弱ると一気に飲み込んだ。

これから渡っていくのに貴重なエネルギー源だ。




 

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2018 飛島探訪記 ブッポウソウ ②

2018年05月14日 10時11分26秒 | 日記

 

 

 

 

先回、ギリギリセーフでブッポウソウを撮ったことを書いたが、再びチャンスが訪れた。

またまた先回と同じ畑だった。

今度は、割合近くにいたので先回ほどは歩かなくても到着、撮影もゆっくり撮れた。

まるで南国の鳥のようなカラフルな鳥だ。

私が鳥の撮影を始めた20年ぐらい前は、地元近くのの五日市町あたりでも見られたが、今では噂も聞かない。

 

日本には夏鳥として飛来し、本州四国九州繁殖し、冬は東南アジアに渡る。

森の中で夜間「ブッ・ポウ・ソウ」と聞こえ、仏・法・僧の三宝を象徴するとされた鳥の鳴き声がこの鳥の声であると信じられてきたため、この名が付けられた。

しかし・・・・「ブッ・ポウ・ソウ」の主はコノハズクだということが・・・判明した。

等とある。



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2018 飛島探訪記 ホオアカ

2018年05月14日 09時57分32秒 | 日記

 

道路に出てきたホオアカ。

ホオアカは少なかった。


日本では夏季に北海道本州北部の高地や平地、本州中部以南の高地で繁殖する。

等とある。



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2018 飛島探訪記 サメビタキ

2018年05月14日 09時42分50秒 | 日記

 

 

サメビタキでいいと思うが?

 

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2018 飛島探訪記 エゾビタキ

2018年05月14日 09時34分35秒 | 日記

一枚しか撮れなかった。

日本では旅鳥として春と秋の渡りの時期に飛来する。一般的に秋の方が通過数が多く、各地で普通に見られる。

等とある。


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2018 飛島探訪記 コサメビタキ

2018年05月14日 09時22分35秒 | 日記

 

 

 

 

なんとも愛らしいコサメビタキ。たくさん見ることができた。


樹先などに止まり、飛翔している獲物を目掛けて飛翔し捕食する。

繁殖期に縄張りを形成する。日本では標高1,800m以下の落葉広葉樹林で繁殖する。

等とある。

 

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2018 飛島探訪記 エゾムシクイ

2018年05月14日 09時12分58秒 | 日記

 

 

エゾムシクイだと思うが判別は難しい。


頭部から後頸が暗灰褐色で、背や肩羽は緑色味のある暗褐色。

腰は上面より明るめ。翼や尾は黒褐色で、羽縁は緑褐色。翼には淡色の翼帯が2本出ることが多い。

眉斑は白っぽく明瞭で、前方がバフ色味を帯びる。過眼線は暗褐色で、頬は上面より淡色。

喉からの体下面は汚白色で、胸や脇は淡褐色味を帯びる。嘴は黒褐色で、下嘴は先端を除き肉褐色。足は肉色で明るい。

等とある

 

 

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2018 飛島探訪記 シベリアアオジ

2018年05月14日 08時58分17秒 | 日記

 

 

 

初めは只のアオジだと思ったがシベリアアオジだった。

春秋の渡り期に主に日本海側や九州以西を通過する。

平地から山林でみられ「チョッピーチョッ ピーチリリ」とゆっくりしたテンポで囀る。地鳴きは「ヂッ」と少し濁り強い声。

等とある。

 

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2018 飛島探訪記 コルリ

2018年05月14日 08時47分54秒 | 日記

 

 

 

 

盛んに囀る声は聞こえるのだが、なかなか姿を現さないコルリ。

一瞬出てきたのをお仲間が見つけた。

小さいのと、暗いのと、かなり距離があったので画質はいまいち。

何とか見られるように、かなりレタッチした。

 

 

180514


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