かばるあんぎん

まっ、人生いろいろあります。ゆっくりいきましょう、ご同輩!!

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彼岸花

2012-09-30 12:45:39 | 現地から携帯で


奥さんの実家の庭で彼岸花が咲いた。
いつもの年寄り2週間ほど遅い開花だった。
東京の午後から台風の影響で大荒れになる模様。
明日にはすべて散ってしまうだろうね。
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目覚まし時計

2012-09-29 06:00:17 | 無駄なお喋り

品川駅のコンコースを自転車を曳いていたヒジャーブのおばさん
デイパックがちょとおしゃれでした。

某国の牧師さんの挑発的な行動がイスラムの世界の騒がせており
ますが、困った人はどこにもいるものですねぇ。そういう行動は
やめてほしいものです。

壊れてしまったけど、以前にマレーシアで買ってたモスクの形をした
目覚まし時計はコーランのアラーム。
音量調節がなく、常にフルボリュームで毎朝キリッ起こしてくれました。

あの頃は新鮮な気持ちで毎朝起きていたのに、壊れてしまって残念。
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一杯やって帰りたい

2012-09-28 23:45:22 | サラリーマン生活


月曜日の朝、心の中はどんより曇り空
金曜日の夜、青い月が夜空にピカリな気分

おなじいち日でも月曜日と金曜日
どうしてこんなに気分がちがうでありましょうか。
鬱な気分もハイ気分も自分しだいってことかいな

もし、酒が飲めるなら、金曜日は一杯やって帰りたい。

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祝賀会

2012-09-27 06:07:37 | サラリーマン生活


昨晩はグランド品川プリンスで大型案件受注の祝賀会
無理して受注したプロジェクトはその後何年も苦しむこと
になることが多い。
みなさん、体が大事です。病気になる人がいませんように...。

それにしても品川の夜景はきれいだな。



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2012-09-24 19:52:27 | サラリーマン生活
月曜日さわやかな青空の朝
「今週こそは仕事きっちりやらせていただきますよ~ぉ」
輝く空に勇気百倍×元気千倍で十万馬力の鉄腕アトムよろしく気分上々、今週はバリバリ仕事ができそうな気持ちでいっぱいになったのであります。

しかし世間は厳しく夢見るオジサンには現実はあまりにも残酷なのでした。
朝いちの会議では上司に勤務管理の甘さを指摘され、そのほかにもナンダカンダありまして、とどめは先週末のシステムダウンをお客に叱られて朝のやる気は今は昔の物語、どこか遠くへ消えてしまいました。アタシは4時に仕事を切り上げて、喫茶店へ待避、自主休憩という反省たっぷり堪能したのであります。
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肌寒い

2012-09-23 19:21:03 | 無駄なお喋り


10月が近いのに今年は蒸すような陽気が続くな、と思っていると彼岸をむかえてからガゼンと涼しくなった、というよりも肌寒く感じます。

この頃になると夏のノーテンキな気分を少しばかり修正して机に向かって勉強しよう、と子供の頃は思ったものでした。勉強をしなくてよい年になってからは秋の夜長をもてあましてしまうのです。若い頃は外に出ておりましたが、ビンボーで体力のない後期高齢型サラリーマンとなった今は本でも読んで時間をつぶすのがいちばんのようです。

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何しようかな お茶の水

2012-09-22 14:32:37 | 現地から携帯で
とりあえず仕事は終了。これから奥さんの実家に向かう。そうの前にお茶の水で道草しようっと。
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昨日の朝は..

2012-09-21 06:19:26 | サラリーマン生活


新橋でお客と10時からうち合わせ、指定場所の新橋に50分ほど早く到着、喫茶店でしばし時間調整。

仕事、したくないなぁ...。

アイスコーヒーを飲みながら窓の外に目を向けると職場に向かう人たちが次から次ぎにやってきては通り過ぎる。みなさん、これから仕事なんですね。毎日、顔を洗って、歯をみがいて、ご飯たべて、自宅からバスや電車に乗ってやってくるのです。当たり前のことですが、働くって難儀ですねぇ。ツラクはないですか?

実は、この人たちは人間でなくて、山の洞窟の狐とか、ゲゲゲの鬼太郎みたいにお墓にすんでる妖怪たちがサラリーマンやOLさんに化けてやってきていたりして...。ほら、向かいの席で居眠りしている中年サラリーマン。頭の上の葉っぱが落ちそうだ。おまえは狸だろ。いくら上手に化けたとしても所詮は畜生だ。オイラからはお見通しだい。でなければ安給料で毎日こんなに元気に出勤なんてできないだろう。 

なんて、わけないよね。

仕事のこと考えるのやだから、朝からおバカな妄想をして気を紛らわすアラフィフなサラリーマンでありました。
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通勤電車

2012-09-20 06:03:32 | サラリーマン生活


会社の行き帰りは片道40分。通勤電車が都心に近づくと途中下車する人いてたまには座ることができるときがある。潜水服を着てるように気分の重い朝は特にうれしい。というわけで、通勤電車のなかでは前の人が途中下車することをひたすら念じるわけであります。座席の人が席を空ける仕草を始めると今日はついていると思えて喜ばしい心持ちになる。ところが遠くから座席の動きを素早くキャッチしてこちらのたのしみを横取りしてしまう人がいる。

自分の実力で勝ち取った権利だといわんばかりのふてぶてしい顔をしてアタシが座るべきところに座っている。こうゆう人はガツガツしてみっともないうえに他人の痛みを知ろうとしない人だ。きっと何事においても余裕のない生き方をしていると思う。注文のひとつもつけたくなるが、席のひとつやふたつでそんなことをするのはおとなげないと思われるので、目の前の出来事を無視して何事もない顔をしているほかない。

運良く座れたとしても年寄りが乗ってきた時は席を横取りされるよりもツライ。
意地悪そうなのがきたら、朝からその日は気分は最悪だ。
「あなた、早く私に席を譲りなさいよっ」って顔で目の前に立っている。
その意地のわるそうな表情は若さへの敵意に満ちている。
釈然としない気持ちで席をゆずる。
「あら、ありがと」
嫌みな挨拶を返してどっこいしょと座る。すべてがわざとらしい動作だ。
「アナタ、その荷物を持ちましょうか」
こちらに追い打ちをかけてくる。『この人は年寄りに席をゆずろうとしなっかた悪いヤツ。そんな男にも親切にしてあげる私は道徳心の高い老人よ。』と周辺の人にアピールする。こうゆう時はその場から逃げ出すほかはない。こんな老人を姑として持ったお嫁さんはたいへんだろう。こういうバアさんに席は譲りたくはない。

とはいっても、年寄りは体力がないから混んでる電車の中で立っているのはかなりつらいだろうということは体力のない自分にはよくわかる。くやしいけれど席をゆずらないわけにはいかない。いい老人か悪い老人か見極めている間に席をゆずる機会を失ってしまうことがある。そんなの自分に嫌悪するよりは、年寄りが乗ってきたらなにも考えずにす素早く席をゆずってしまうのがよい。そうすれば、腹の立つこともない。。。
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雨ですね

2012-09-19 07:19:20 | 無駄なお喋り


東京は昨日の夜半から激しい雨です。

路地裏の朝顔はこの雨で今年は終わりかな
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