かばるあんぎん

まっ、人生いろいろあります。ゆっくりいきましょう、ご同輩!!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

新年が来ます

2011-12-31 23:21:57 | 無駄なお喋り


2012年の準備は万端

あと一時間たらずで今年は終わりです。

お世話になりました2011年


コメント

セッセ、セッセ、これがいちばん

2011-12-30 09:47:27 | 無駄なお喋り


30日は朝も早よからセッセ、セッセ、お使いにお掃除
奥さんのご機嫌うるわしく
本年を終わらせるため働いております。
一年を気持ち良く終わらせるためには
これがいちばん!

でも、両国の町の様子をマクドから眺めながら、
アップルパイとコーヒーでちょとさぼってます。

コメント (4)

年末年始休暇

2011-12-29 17:01:50 | サラリーマン生活

一応は今日から年末年始休暇となりました。
あとは新年にむけて、大掃除と正月の準備、
年内のコマゴマした用事をこなしながら
元旦へ気持ちを盛り上げます。

仕事方面ではクリスマスあたりから
ご支援させて頂いている立て続けにシステムがダウン
年末年始休暇の取得は絶対絶命の状態にありましたが
たったいま、携帯に一時復旧作業終了のメールが到着
対応に追いまくられいる現場の同僚もどうやら一段落ついた様子。

24時間365日、働いているシステムがある以上
心配の種は尽きないのですが、まずはヨカッタ、ヨカッタです。

コメント

家を探すなら

2011-12-28 07:52:14 | 無駄なお喋り


やっぱり、こんな家にすみたいです。あこがれます。

でもね。。。
毎日、植木に世話をしてあげる。
家の前は向こう三軒両隣きれに掃除する。
ガラス窓はきれいにしておく。
こういう心がけがないとねぇ。
こいうところには住めません。

それに暮れにはすす払い、障子の張り替え、壁の塗り替え、等々
なによりもさておいてそういうことは大切なことです。
心に余裕がないとねぇ、そういうことは...。

寒いから大掃除は秋頃がいい、なんて言っているナマケモノ
アタシには残念ながらちょと無理です。

ナダカンダと今日は御用納め
仕事方面では余裕ない1年でしたが、
今日を乗り切って
ま終わりよければすべて良しとしたいものです。

コメント

東京日記のその一

2011-12-27 07:00:28 | 東京徘徊


「私の乗った電車が三宅坂を降りてきて日比谷の交叉点に停まると車掌が故障だからみんな降りてくれと云った。」

都電(当時は市電)の故障から始まる東京日記のその一は、
巨大な鰻が皇居のお濠から現れる話です。
安全地帯に立っている人人がみんなお濠の方をみていると、
お濠の水が空が傾いたり直ったすると思うほどゆさりゆさりと揺れて
信号灯の赤と青が大きな鰻の胴体をぎらぎらと照らして牛の胴よりもっと大きな鰻が上がってくる。

当時は日比谷の交叉点から銀座和光ビルが見えたそうです。
平成23年の交叉点はペニンシュラ・ホテル、日比谷マリンビル
、丸の内警察署、サンケイビルと様変わり。
新しいビル建ち並び和光ビルは見えません。
お濠には、お化け鰻はおりませんが
潜水艦のように太った鯉がまったりしております。

東京日記、どれもこても突拍子な話なんですけど
なんとも映像的で見事です。ついついい夢中になっていますねぇ。
アタシのひとつ下手な絵を描いてみました。CGが発達した今こそ映画化ですよね。
スピルバーグさん、同時代のタイタンの冒険もいいけど、東京日記もいいですよ。

コメント (4)

とりあえずあと三日

2011-12-26 07:00:00 | サラリーマン生活


いよいよ最後の一週間
実質、仕事は三日間、ヘビィな問題が残っている。
ああ、中間管理職はツライ

別の見方をすれば、あと三日だけということなんですねぇ。
とりあえず、年を越して考えるのがよろしいようで。
それでいいのでしょう。
とりあえずあと三日...

コメント (2)

ノー・クリスマス、ノー・クライ

2011-12-25 13:18:00 | 無駄なお喋り


家族で楽しいクリスマス

普段から自由気ままない生活のオトーサンは仲間はずれ
当然です、わかってます。

ご同輩諸氏、メリー・クリスマスです。

コメント (2)

銀座和光

2011-12-24 01:45:05 | 無駄なお喋り


今日は、いや、昨日はひどかった。
月曜日の役員説明の資料を作っているところにお客さんのシステムダウンの一報
「休日サポート契約がないから月曜日でいいですか」
と甘い期待をもって訪ねる。
しかし、電話の向こうは無応答しばらくして
「ウチは土曜日も開業してるの、どうにかしろっ!」
「はい、もちろんどうにかします」
しっかり、どうにかさせて頂きました。

閑話休題
卓上カレンダーを見ると今年はあと一桁
光陰矢の如し、時間の過ぎるのは早いです

時々、ゆっくり時間が過ぎてほしいと思うことがありますが、
まってはくれませんし、一日は24時間でしかありません。
人の一生を一日に例えると、という話がありますね。
24時間表示を3倍すると人の年齢に相当する

たとえば、午前5時は15歳
このアタシにも朝日のようにさわやかな少年時代があったというのはオドロキです。
朝食を終えてこれから仕事にでかける8時、24歳、
ぴかぴかの新入、あの頃アタシは若かった
昼飯食べて気持ちを入れ直す時間、家庭に仕事に力一杯の12時、36歳
余裕がなかったなあ
なんとなく半端な時間の午後4時、48歳
空しい気持ちを感じるのは中年特有の迷いでありましょうか
夕暮れ時の17時、
50歳を過ぎて忙しいくもちょと淋しい気持ち

しかし、18~19時の50代半ば
日が暮れて夕飯食べて一休み。
なんとなくあきらめもついて
一日の終わりまで粛々とやることやって
いろいろまだありそうだけど楽しんじゃおう、の気持ち
ちょうど今のアタシの年頃です。

あとは22時頃までのんびり働いて
23時間頃にはゆっくり寝る支度をして、
24時、今日という日は悪くはなかったな...、
つぶやきながら気持ちよく布団にもぐり込みたいものであります。

しかし、ワガママなお客さんのおかげで
今日は24時を2時間すぎて布団に
26×3 78歳まで長生きできました


コメント

明日は休日出勤かなあ

2011-12-22 19:08:23 | サラリーマン生活


7過ぎまで外周り
スタバで休憩です。

オフィスに戻って9時から会議を一本
資料作成は明日にしよう。

12時過ぎまでしごとするより
明日落ち着いてしごとの方が楽だものね

いったい何をしているのやら

コメント (2)

東京日記

2011-12-21 00:34:06 | 千代田区

再々開発の進む大手町周辺
百間先生の見た丸ビルは
氷を削ったようなエッジの効いた建物に生まれ変りました。
一部のすきもないようなこの建物
資本のお化けが作り出した幻想のように見えます。

ツワイライトタイムの大手町を歩く時
東京日記その四、巨大な丸ビルが忽然と消える話は
現実に起こりえる話ではないかと思えますね。



コメント (4)