トレーダーズキッチン今日もてんこ盛り

株のデイトレードと食事

5月3日

2018-05-03 20:04:11 | 小説
5月3日~6日の連休中のシフトに関して2日までおいしい仕事がないか我慢していたが、出てこず、どの派遣会社も5日の土曜日が薄かったので、とりあえず、おいしくない仕事だが土曜日だけ決めた。土曜日決めてから、おいしくない仕事ばっかりだが、どうしようか考えたが、1日だけ長時間働いて、あとの日は少し少なめの時間数で、トータルでそこそこのシフトを組んだ。1番長い日は15時間。特別手当もつけてくれるので、ここで売り上げ確保。他の派遣仲間も17連勤とか、そんなんばっかり。働き方改革なぞ、くそくらえだわ。
この間、少しだけよいことがあった。少し交通の便の悪いところの仕事を取って、最寄りの駅に1時間前についた。そこからバスで15分ぐらいのところであった。バスの時刻表を探したがわからない。まだ大丈夫だろうと思って、ローソンでゆっくり立ち読みをしていると、バスが見えた。まだ次の便があるだろうと思って、見ていたが何か嫌な予感がした。バス停に急いで戻ってみると時刻表が見つかったので、見てみると、今スルーしたバスの次はだいぶ先で、ぎりぎり間に合うかどうか何で、もうタクシーで行こうと思って、タクシーで行った。途中、今日の日当が頭に浮かんできて、1000円で行けるところまで行って、あとは走ったら何とかなるだろうと思って少し倹約。タクシーの運転手さんに行き先を告げて1000円で行けるところまでといった。タクシーの運転手さんは、メーターが1000円になるとメーターを倒して、どうせユータンしないといけないので、目的地まで行くわと言ってくれた。ありがたや。

連休中は暇なときはFXでもするか?

「ゴールデンウイーク」の名称は、映画会社の大映が松竹と競作して1951年(昭和26年)に同時上映となった獅子文六原作の『自由学校』が大映創設以来(当時)最高の売上を記録し、正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことで、映画界でこの時期に多数の動員を生み出すことや活性化を目的として当時の大映常務取締役であった松山英夫によって作成された宣伝用語であり、和製英語である。1952年(昭和27年) - 1953年(昭和28年)頃から一般にも使用されるようになり、他の業界にも広まった。この時大映は続いて秋の文化の日を中心とした期間を「シルバーウイーク」と名付けたが、当時こちらは定着しなかった。

ゴールデンウィークは日本特有の連休です。なので海外はゴールデンウィークがありませんし、世界中の為替市場は通常通り開いているんです。

PUFFY 『渚にまつわるエトセトラ』
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