真相世界(The truth world)

201302!中国発の殺人ダニ感染で広島県の男性死亡!日本の死者4人目に

【SFTS】ダニ媒介感染症で新たに広島県の男性死亡 死者4人目に
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1361253757/-100

≪屋外に生息するダニが媒介する新しいウイルス感染症「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」が先月末、国内で初めて確認された問題で、厚生労働省は19日、新たに広島県の成人男性の感染と死亡が確認されたと発表した。感染による国内の死者は4人目となった。

厚労省によると、広島県の男性は昨夏、死亡。その後、SFTSを疑われる症状だったことが報告され、国立感染症研究所が血液を調べたところ、SFTSと確認された。

SFTSは2011年に中国で確認された新種のウイルス。国内ではこれまで山口、愛媛、宮崎の各県で感染した患者の死亡が確認されている。男性から検出さ れたウイルスは、国内で検出されているウイルスと遺伝子配列が似ているといい、日本にもともとあったウイルスとみられる。

厚労省は現在、全国の自治体にSFTSを疑われる患者がいた場合、報告するよう通知。情報収集に当たっている。≫

巷間の意見>>
………………………………
広島のどのあたりなんだ?
………………………………

(#゜Д゜) 本当ですね。こんな重要な情報を何故隠蔽するのか?

巷間の意見>>
………………………………
症例数が数例で感染経路もわからない点が多いのに
「日本にもともとあったウイルスと見られる」
なんて作為的すぎるだろ。

なにか隠してるのか?
………………………………

(´・ω・`) 記事の文章そのものが下手くそで、意味不明。
文脈すらつかめません。

重症熱性血小板減少症候群ウイルス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E7%97%87%E7%86%B1%E6%80%A7%E8%A1%80%E5%B0%8F%E6%9D%BF%E6%B8%9B%E5%B0%91%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9

≪2009年3月から7月にかけて、中国の湖北省および河南省で、原因不明の感染症が発生した。2011年になって、Xue-jie Yuらによって患者の病理組織から抗原と核酸が発見され病原体と特定され、SFTSウイルスと名づけられた。

ちなみに、同じく2009年にアメリカのミズーリ州でSFTSと似た症状を示す患者が2人報告され、患者の体内からSFTSウイルスと近縁のウイルスが発見されている。このウイルスは中国のものと近縁であるが、同一のウイルスではないと考えられている。

なお、中国のSFTSウイルスと日本のSFTSウイルスは、遺伝子が似ており同一種であると考えられているが、多少の違いから全く同じものではないと考え られている。また、日本の患者で確認されている4件は、いずれも外国への渡航歴のない患者である。このため、日本のSFTSウイルスは最近発生したもので はなく、ウイルスそのものは昔から存在しており、患者の病原体の同定で始めて見つかったものと考えられている。≫

ヽ(τωヽ)ノ 記者はWikipediaを見て一知半解状態で記事を書き起こしたものと思われます。

しかし、Wikipediaの情報も不可解。
昔から日本に存在したウイルスがどうして昨年から突然殺人ウイルスになったのか、説明がなされていません。
考えられるのは遺伝子の変異。
人工的な変異操作も考えられますから、ウイルス兵器の可能性も視野に入れた方がよさそうです。

( ;゜Д゜) こんなことをやらかしそうな国は例によって黄色人種を人間とは思わず、こっそり人体実験を常習的にやっているあの国ですね。
放射能被曝の人体実験に関してはあまりにも有名。

マスコミのへたれた記事の書きぶりからも、推測されます。

ダニによる感染症“SFTS”には有効な治療法がない?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130214-00000131-playboyz-soci

≪13日、厚生労働省はマダニが媒介するウイルス感染症で、新たにふたりの死亡を確認したと発表した。症例は「重症熱性血小板減少症候群(SFTS)」。 国内では山口県の成人女性が昨年秋に死亡したことが1月30日に初めて確認されており、これでSFTSによる国内の死者は3人となった。国立感染症研究所 の西條政幸氏がこう話す。

「SFTSは中国で2009年頃から発生が報告されていた感染症で、国内での確認は初。中国ではすでに200人の患者が報告され、致死率は10%を超えます」

ウイルスに感染したら10人に1人が死に至る。決して看過できる数値ではないが、「感染経路やその生態については現時点では不明です」と西條氏は言う。

日本で唯一のダニの民間研究施設である「馬原アカリ医学研究所」(徳島県阿南市)で、長年ダニ研究を続けてきた医学博士・馬原文彦氏は語る。

「いま日本に生息するマダニは名称がついているものだけで47種類いますが、今回確認された新型ウイルスを持つと疑われているのはそのうちの2種、フタトゲチマダニとオウシマダニです」

死を招く可能性のある“殺人ダニ”は現時点で2種。感染するとどうなるのか。

「これに噛まれて感染すると、6日から2週間の潜伏期間を経て、発熱、嘔吐、多量の黒色便(下痢)、血尿といった症状が現れます。また、血小板数が著しく 低下するのも大きな特徴です。体中の血が固まらなくなって止血不良、血尿といった出血症状を起こし、多臓器不全を併発する恐れもある。最悪は今回のように 死に至るケースも……」

感染した場合、有効な治療法はないのか。

「SFTSは国内に前例がなく……長年、私もダニ研究に携わってきましたが、残念ながら現時点では有効な治療法が確立されていないと申し上げるほかないです」

ダニが媒介する病原体に感染したときの典型的な症状としては、全身に紅斑が出る場合が多いという。そんな場合は、速攻で皮膚科へ駆け込んでほしい。≫

ヽ(τωヽ)ノ 皮膚科に駆け込んだところで治療法はなさそうですが、何もしないよりはマシでしょう


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