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20世紀少年

2008年10月12日 | 鑑賞日記
製作年 : 2008年
製作国 : 日本
配給 : 東宝
監督 : 堤幸彦
原作 : 浦沢直樹
出演 : 唐沢寿明 、 豊川悦司 、 常盤貴子 、 香川照之 、 石塚英彦 、 宇梶剛士 、 宮迫博之 、 生瀬勝久 、 小日向文世 、 佐々木内蔵助 、 石橋蓮司 、 中村嘉葎雄 、 黒木瞳

ロックスターを目指していたが、今は実家のコンビニを継ぎ、失踪した姉の子供を育てているケンヂ。同窓会で会った旧友から、「ともだち」と呼ばれる教祖が率いるカルト教団が、ケンヂが子供時代に作った「よげんの書」とそっくりの怪しい事件を起こしていることを聞く。その後、仲間の1人だったドンキーが殺され、事件の謎を解こうとケンヂは立ち上がる。しかし、「ともだち」によって、テロリストの汚名を着せられてしまい…。


「ビッグコミックスピリッツ」で約8年間連載された浦沢直樹原作の人気コミックを実写映画化。シリーズ3部作という構成と、邦画では異例の60億円という製作費を投入し、壮大なスケールのストーリーの映像化を実現させたのだ。映画化決定が発表されると、誰がどの役をやるのかという話題がネット上で白熱したが、3作を通して出演する主要キャストは約300名。第1弾となる本作は、ケンヂ役を唐沢寿明、オッチョ役を豊川悦司、ユキジ役を常盤貴子と実力派が揃った。その他、香川照之、宇梶剛士、宮迫博之ら芸達者が並ぶが、特に豊川悦司の存在感は見事。彼が登場することで荒唐無稽なストーリーによりリアリティが。女性も楽しめる娯楽作。

<感想>モンスターから浦沢作品を読んでいた、隠れファン。
期待しないで観に行きました。
豊川さんの声ってヤッパリ素敵。
内容は、普通の出来。
でも、時代背景が懐かしいし、
TRexのセンチュリーボーイにはやはり痺れます。
BGMにグッときますねぇ。。年代が近いからかなぁ
コメントが辛口に成らない。
でも、映画と言うよりダイジェストな感じです!ショウガナイですよね
兎に角長ーーーい原作なんですから。
3部作らしいですが、後2回観にいくかは微妙です。
あとは、レンタルかTV放送を待とうかなぁ。。。くらいの感想です。
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