蒼い空の下で

文系男子の何気ない1日を記します。

再会した相手とは

2017-04-05 22:14:27 | 日々
春の陽気でしょうか。
眠たい日々が続きます。

この日は和風カツ定食の赤だし付き。
少し柔らかすぎでした。

ノー残業デーだったので足早に帰宅しました。

妻と喋った後、子供達とキャッチボール。
少しずつ日が長くなってきたので、こうした時間が作れるようになりました。

すると、キャッチボールをする向こう側には女子達の姿が。。
偶然にもボールが逸れて、そこまで転がっていきました。
ボールを拾ってくれた集団には、新中学1年生になる幼馴染の女の子2人と見知らぬ女の子が1人。
そして、にぎやかなお母さんとおしとやかなお母さんが1人ずつ。

ボールを投げ返してくれた後、、こちらまでやってきてくれました。
「誰か分かる?」
幼馴染達が見知らぬ女の子と称した子が誰であるかを訊ねました。

なんと、この子は長男坊の初恋の相手。
小学校に入ってから転校をしましたが、可愛らしい子だったと記憶しています。
今でもその面影があったので、直ぐに分かりました。
妻も家から出て来てわずかな時間ですが喋りました。

いよいよ明日は中学校の入学式。
新たなステージの幕開けです。
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