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wakakoyaブログ 思いたったがキチジツ

徒然と好きなこと書いてる日記です♪

トナリは何を食う人ぞ ほろよい 9〜10巻 漫画 ネタバレ感想

2025年04月10日 22時36分00秒 | 漫画と本とアニメとドラマとCD
トナリは何を食う人ぞ ほろよい 9〜10巻

『トナリは何を食う人ぞ』の続編。
イチャイチャ漫画になってますが、
ちゃんとレシピ漫画の部分も継続してます!

そして、お酒も嗜むようになり“ほろよい”が
つきました。

続編になりお隣さんではなく同棲中で
婚約もして、9巻では晴海くんの実家の旅館で
両家顔合わせです。

そして、すずなは
晴海くんの妹ちゃん達と親睦を深めました。

10巻では、すずなの親友で妊婦のりっちゃんが
安定期に入り別荘で過ごしてるからと
皆んなで遊びに行きます。

海で はしゃぐけど泳げなくて
浮き輪を手放せない すずなちゃん可愛い。

何気にナイスバディな すずなちゃん。

土屋くん&花ちゃんと
佐久間くん&弥生さんペアも順調そうで
何よりです。

りっちゃんの旦那のりょーちんさんが
ハイスペックすぎるのに 
りっちゃんに甘々すぎて残念な感じが素敵。



あとは晴海くんの同僚に紹介してもらったり
お月見したり、仲良しです。

結婚準備も順調です。

すずなちゃんがやりたいことは
全部してあげたい晴海くんは
結婚式費用の高さに怯んで節約しようと
何でも妥協しようとする すずなちゃんに
それとなく修正してあげるの優しい。

かなりイチャイチャ度数は高いですが
片思い時代から読んでると感慨深い。

番外編で、りっちゃん と りょーちん
超絶甘々カップルの馴れ初め話です。

10歳の りっちゃんが17歳の りょーちんに
アタックし続ける可愛いお話。

最初から可愛いと思ってたけど、
16歳になるまで待ってた りょーちん偉い!


出てくるカップル、みんな可愛いんですが、
主人公カップルの可愛さは別格で癒される。



そんな感じで次巻は結婚式です!

結婚式で最終回ではなく、
まだまだ続いてくれるようで嬉しい。



      
        









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魔法使いの嫁 22巻 新刊 漫画 ネタバレ感想

2025年04月10日 16時30分00秒 | 漫画と本とアニメとドラマとCD
魔法使いの嫁 22巻 新刊
漫画、ヤマザキコレ
ずっとこの帯ですが、
作者さんの拘りなのかな。

前半は竜の国でのリンデルさんとヒルダの
やり取りというか駆け引きというか
腹の探り合いです。

話の中心はリンデルの弟子であり
学院の事務でもあるアドルフなんですが、
本人は自己肯定感低めのため
自分なんぞが話題の中心とは気づかない様子。

アドルフは半端者と思っていますが、
ちゃんと魔法使いとしての資質がありました!

時は少し戻して竜の卵が孵る直前
リンデルの名付け親ラハブが現れて
アドルフに“卵を孵すのが上手なようだ”
と告げます。

その瞬間、
アドルフの手にあった卵から孵した竜は
どの種にも属さない
翼を持って浮いている竜だった。

無意識で魔法使いとして祝福を与えたからだと
ラハブに告げられます。

そして、卵の親はそれを感じとってアドルフに
卵を託したのだと。

そんな末っ子の竜を見て
ヒルダはリンデルに
登録されてない姿かたちだと指摘。

竜というのは“そうなりたければ そうなる”
ものだと嘘はついてないけど
アドルフの魔法のことは隠して伝えます。

そして、ヒルダからの英国に来て欲しい
というお願いは却下します。


中盤はチセが主人公らしくしてましたが
後半は蛇髪族(ゴルゴーン)のゾーイが
主人公でチセがモブ状態です。

先祖返りしたことで
里帰りすることになったゾーイ。

長老やゾーイの親世代の人たちは、
ゾーイの先祖返りを盛大に祝わねばと
盛り上がっているようですが、
ゾーイをイジメてた子たちは面白くない様子。

イジメてた子たちは
ゾーイではなくルーシーに危害を加えます。

それを見たゾーイは切れてしまい
その子を石にしてしまいます。

急いで駆けつけたエリアスとチセですが、
エリアスの魔法でも石から戻すのは無理。

ゾーイはチセにたすけてほしいお願いします。

すると かまどのおばあさま がチセの口を借りて
《母の墓》へ行けと言います。

そこに行けば何かわかるみたいだね。
というエリアス。


というところで、以下次巻。


22巻は、
リンデルがアドルフを同志と感じて
大事に思っていることが溢れてますが
リンデル大好きアドルフは気づいてないという
お約束(笑)

チセの口からでた《母の墓》ですが、
その少し前に長老からも行くように
言われてます。

ゴルゴーンの祖である雌蛇のお墓らしいです。

石になった子とゾーイは何か因縁がある様子。
何か誤解があったのかな。



23巻は《母の墓》へ向かうチセたちの
お話になりそうです。

《赤い竜》のお話から脱線のように見えますが
ゴルゴーンも“翼のある雌蛇=竜”ということで
関係してくるようですし、
ゾーイは“怪物”にも目をつけられたようだし
この話も深く関わってくるんでしょう。

灰の目や魔女も何か思惑がありそうですが
それは しばらく関わってはこなそう。



次巻は10月8日発売予定です。





            
           





            
           
            

















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トノヒメの距離が近づいたな

2025年04月10日 07時10分00秒 | 2025年 猫のトノ様 ヒメ様
ヒメ、こそっと大好きなトノにボディタッチ♪
あざと女子でしょうか(笑)

でも、トノは あざと女子に気づける男前だから
我関せずだよ、




ヒメ、調子に乗ってペシペシ猫パンチ。
反応して欲しくてしょうがないヒメ。





トノ怒るかなぁと思ったら、怒んなかった!
ヒメの諦めない気持ちが届いたというより
トノが ますます悟りの境地を開いてるだけな
気がするな。

1時間ぐらいくっついてたと思います。
1分でもなく10分でもなく1時間って
すごくないですか!!

まぁ1日中そうしてて欲しいんだけど
それは気長にね。


いやぁ可愛いトノヒメを見て眼福。

癒されまくりだわ。



癒されたんだから、頑張ろ!





         
         





           
          





 

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