揺れるまなざし
街にひとふきの風
心にふれゆく今日です
めぐり逢ったのは 言葉では尽せぬ人
驚きにとまどう僕
不思議な揺れるまなざし
心を一人占めにしてあざやかな
物語が限りなく綴られて
君の姿が 静かに夜を 舞う
紅茶ひとくちに
ふと深い味がする夜です
めぐり逢ったのは
夢に見た人ではなく
思い出の人でもない
不思議な揺れるまなざし
心が波立つようです いつになく
物語が限りなく綴られて
君の姿が 静かに夜を 舞う
昨日までの淋しさ 嘘のように
君の姿に色あせて
明日の朝を待ち切れず
夜を舞う君の姿を追いかけて
あのまなざし揺れて眠れない
Ah…
心にふれゆく今日です
めぐり逢ったのは 言葉では尽せぬ人
驚きにとまどう僕
不思議な揺れるまなざし
心を一人占めにしてあざやかな
物語が限りなく綴られて
君の姿が 静かに夜を 舞う
紅茶ひとくちに
ふと深い味がする夜です
めぐり逢ったのは
夢に見た人ではなく
思い出の人でもない
不思議な揺れるまなざし
心が波立つようです いつになく
物語が限りなく綴られて
君の姿が 静かに夜を 舞う
昨日までの淋しさ 嘘のように
君の姿に色あせて
明日の朝を待ち切れず
夜を舞う君の姿を追いかけて
あのまなざし揺れて眠れない
Ah…
この曲を聴くと、必ず浮かんでくるのは真行寺君枝さんです。(笑)
たばこをくゆらす男がいて、その男の気持ちを弄ぶような真行寺君枝さんが交互に映り、バックに小椋佳さんの「揺れるまなざし」が流れる・・・
真行寺君枝さんの文字通り、おとなびた妖艶なそのまなざし。
まさに心が揺れたものでした。(笑)
たばこをくゆらす男がいて、その男の気持ちを弄ぶような真行寺君枝さんが交互に映り、バックに小椋佳さんの「揺れるまなざし」が流れる・・・
真行寺君枝さんの文字通り、おとなびた妖艶なそのまなざし。
まさに心が揺れたものでした。(笑)






