橋幸夫
天童よしみ
夜が冷たい 心が寒い
渡り鳥かよ 俺らの旅は
風のまにまに 吹きさらし
風が変れば 俺らも変る
仁義双六 丁半かけて
渡るやくざの たよりなさ
亭主もつなら 堅気をおもち
とかくやくざは 苦労の種よ
恋も人情も 旅の空
情ないぞえ 道中時雨
どうせ降るなら あの娘の宿で
降っておくれよ しんみりと
渡り鳥かよ 俺らの旅は
風のまにまに 吹きさらし
風が変れば 俺らも変る
仁義双六 丁半かけて
渡るやくざの たよりなさ
亭主もつなら 堅気をおもち
とかくやくざは 苦労の種よ
恋も人情も 旅の空
情ないぞえ 道中時雨
どうせ降るなら あの娘の宿で
降っておくれよ しんみりと
旅、剣の腕、恋・・・
股旅演歌の3大代名詞かも知れません。
今なら、剣の腕に代わり、金の額かも。(笑)
まぁ、マスターの年代の旅は待ってくれているのは恋ではなく、三途の川の渡し船くらいでしょうか。(更笑)
それでも、旅に出たい。
股旅演歌の3大代名詞かも知れません。
今なら、剣の腕に代わり、金の額かも。(笑)
まぁ、マスターの年代の旅は待ってくれているのは恋ではなく、三途の川の渡し船くらいでしょうか。(更笑)
それでも、旅に出たい。
この曲、元歌は東海林太郎 さんです
東海林太郎






