流れて早き月日なりけり

貧乏書生のど~でもいー話

こりゃだめだ

2016年10月15日 | 日記
今日も出仕日。最後に、マル秘業務をするはずだったが、お相手のIさんが忘れて逃亡(?)したため三十分待ちぼうけ。あなや。
お昼は吉野家でつゆだくを食べたが、つゆぬきに近いものが出てきた。しかし、伝票はつゆだく。どこかの席にいっちゃったのかな。

帰り道、川崎のHMVによって瀧川ありさ新作を予約しようとしたら、もういっぱいで受けられぬと云々(初限も通常も・・・・・・)。仮にもイベント開催店でそれはないだろう、とのど元まででかかったが言わずにおいた。しかも、発売まで二週間以上あるのだぞ!しょうがないから、即売で買うしかあるまい。ぬぬぬ。こんな調子では斜陽は目に見えていると思う。

先日届いたI書店の目録をめくっていたら、探していた本が格安で出ていたので、在庫をきいたが、既に売却済みだった。確かに破格だったからなあ、惜しいことをした。

巷ではボブディランだが、私のイメージは学生街でしかない。

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