きまぐれ和次朗日記帳

あわてないと思っていても
ついついあわててしまいます
酒でも飲んで唄でも歌いながら
ぼちぼちいきましょう

「百年の孤独」の孤独

2013年12月31日 | お酒

滅多に人前でダウンしたことがなかった私が 今年は2度爆睡した … 気持ち悪いとかそんなことではなく純粋に疲れていたのかな …

一回目は5月 年に一度長野で集まる 娘の保育園時代の親同士の仲間の会 … 長老ナンバー2の森田氏が持参した40度の焼酎があんまり美味しくて食後の近況報告会の途中から爆睡 … 一番大切な時間に皆さんに寝言の報告だけしたようだ

さて2度目は12月 … ブルーグラスっぽいバンド「なじらねじょんのびいず」のリーダー 神田氏宅

11月に新潟市亀田で神田氏の手作り家具の個展に合わせコンサートをした際 ご祝儀のほかに「百年の孤独(宮崎県高鍋)」も頂いたので飲み会をした

余談ですが宮崎県高鍋高校出身の大学の同級生がいたことを思い出した … 筒井氏 … やさしい奴だった … 高鍋高校陸上部キャプテン … 1600mリレーでインターハイに出たツワモノ

本題に戻すと 「百年の孤独」は定価は3000円弱らしいが世間で一万円前後で取引されている幻の焼酎

5月の焼酎と同じく「百年の孤独」も40度

神田家の子供たちが帰ってきてから 「百年の孤独」の封印は開けようと まずはプレミアムモルツで乾杯! いつも発泡酒の私はここで既にハイになる … 次は神田家次男坊の勤め先の日本酒をゴクゴク…

写真を忘れちゃいけない … よく見ると箱の上に「3等」と書いてあった …

催し物の景品だったのかな … それともコンサートの出来栄えが「3等」だったのかな …

 

ようやく長男も帰ってきた … さて開封 … 写真に収め その向こうには神田家次男がいる …

この写真を撮ったことすら覚えていない

当然のことながら「百年の孤独」の味すら覚えていない … 「孤独」である

安心できる場所だから 寝てしまったんだろうが来年は酒の味がわかるように健康に気をつけたいと思います

翌朝 早々に帰宅 … 白々とした朝に角田山が出迎えてくれた

 

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柿だらけ…

2013年12月30日 | ABCグルメ

今日は佐藤さんから 自家製の干し柿(おけさ柿)を頂いた

そのあとに新潟の姉のところに写真を届けたら また干し柿を頂いた

家に帰ったらスーパーの見切り品の柿がドンと置いてあった

体に良いものだし 余るほどあってもいい …

そんな柿を見ながら 新潟限定ビールを飲んでいる私がいる

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人間の時代って …

2013年12月28日 | ひとりごと

宇宙て言うのは130数億年らしい … 今 とっても性能の良い望遠鏡で見るとその距離くらい見えるらしい

見えている間に宇宙は広がっているらしい … 見えないけどその先400億光年以上はあるらしい … 

その先って考えるときりがないし 思考がマヒしてしまう

いまさらですが  人間ってすごいのかもしれない … でも残念なのかも知れない

地球自身は大陸の移動を繰り返し数億年かけて くっついて離れて … スーパーコンチネントを数回繰り返して …

恐竜時代もあったし … 人間の時代も … 永遠でないことは解りきっている

生きるために動物は姑息にでも獲物を狙う … 今の人間もそんな類の種が多いようだ … 

生きるために必死に生きた恐竜や獣たちより人間ってやつは言葉は得たが低俗なのかも知れない

でも どの種も基本は食べることだ …

「ん~なんか正気に戻ってきた」

昨日仕事でお世話になっている おばちゃんから頂いた 正月のめでたい鯛のお菓子を思い出した

人間なりの人生 新しい年 この鯛に願掛けしてみようか … 

さて 最初の現実的な内容は何だったんだろうか … まっ いいか!

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最近食べたケーキ

2013年12月26日 | ABCグルメ

結婚式のケーキ … クリスマスのケーキ … 酒党としては異次元の時間を過ごした

姪の結婚式 … コースのケーキ

共同作業でカットされたケーキ

  

翌日は娘が買ってきたクリスマスケーキ

 

家から見える左側の屋根のケーキ屋さんのケーキ … 有名店なのでお客が多い

右の奥の屋根の並びは ブルボンの工場 … ずーっと奥まで工場はつながっています

甘いものに囲まれています

 

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よみうりランドのイルミネーション

2013年12月22日 | 友からの便り

長い間東京稲城市に勤務していたY君からたった今  近所のよみうりランドのイルミネーションを彼女と見てきたとメールをもらった

やっと新潟勤務の辞令をもらった…待ってるぞ熟年カップル…

雪だけは覚悟しとけよ…

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