田舎暮らしの日々是好日

山羊とともにのんびりと農家生活をしながら日頃の憂さ晴らしをつぶやきます。

憑りつかれた

2022-12-06 04:10:17 | 日記

 仏に憑りつかれたみたいに感じる。
当分やってみよう。



  いいことがやってきたように感じている。

 今朝も雨模様

 も少ししたら

  離に行こう。


  
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昔を偲び今を生きる

2022-12-04 02:50:44 | 日記
故郷
同胞と書いてふるさと と読ませる。
古里集落に住んでいるので ふるさと の言葉には愛着を覚える。



青年時代を思い出すと懐かしい。
身体も心もエネルギッシュだった。
あの頃からすでに主流からは外れていたと思う。
連合青年団に対抗していた気がする。
スポーツでは目立つことができなかったので
文化面で何かをしたかったが何をやればいいかもわからなかった。
学生のころから古里の盆踊りに興味があったので
それに青年活動の意義を見出そうとしていた。
音響を趣味にしていたせいもある。
思い切り大きな音を出して音楽を聴きたいと思っていた。



 その場所が盆踊りの舞台だった気がする。
飛行場勤務の3年間に書いた日記によると
舞台の配置図に証明と音響が設置された平面図が幾つもかかれている。
町主催のサンゴ祭りに対抗していた。
自分でもマイクしたり歌ったりギターも弾いた。
主に音響を担当したがプログラムや演出にもくちをださせてもらった。
とにかく楽しかった。
青春させてもらって悔いはない。
田舎に戻ってよかったと本当に思った。


 スポーツは個人競技では目立つことはできないので
団体をまとめるためにはお酒も断ることなく最後まで残って
後片付けまで女性団員とも付き合った。
そこで
団員をまとめるためにはどうしても女性の力が必要なことも学んだ。
好きな男性がいることが
女性の参加を促せると思った。
他の青年団との交流がそれであった。



 横道にそれそうなので止めよう。
とにかく青春は謳歌した。



 倉庫の片付けをしていると
色んな雑記が見つかって  昨日はそれのコピーをして時間が過ぎてしまった。
まー  いいか。



 何気ない写真が
あとでは貴重な証拠写真となるかもしれない。
日々の活動に意味がある。

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無名であるということ

2022-11-30 03:39:09 | 日記

 無名であることを「今日を生きる}では説いている。
AAの鉄則だ。
やっと自分の信ずる「神」を見つけられそうな気がするが
無名であることには抵抗がある。

 私という僕を知ってもらいたいから
「今を生きている」
じぶんという物体の中の自分の魂を探して
魂の表現をするのが  自分だと思ってしまう。

 謙虚になりきれない。

今日も自分を捜しに朝活に行く。
自分が植えた木を見に行く。
その木がやがて自分になる。
無名でいたくないから
木に化ける。



  めたもるほーぜ  化身する 
 蝶やヤドカリに化けて  あの島でまた蘇る
   無名のヤドカリ  野鳥たちが
 生まれ変われる   浄土が 船倉海岸にできる。

    妄想です。


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19歳の誕生日を祝う

2022-11-28 04:50:26 | 日記

  井上陽水のライブをツイッターで見た朝にキス。
 歌詞がよくは聞き取れないがライブのものすごさが分かった。
レコード盤で歌を覚えたので歌詞はなんとなく・・・



 傘がない  行かなくちゃ 雨が降る・・、
君に逢いに 行かなくっちゃ   傘がない
 
  ナイナイナイ 金がない
  暇はある  コロナもある・・・。



星座を覚えるため星日記を書いていた。
今朝のこと
引き出しから引き出してみた。
井田公園で弟と一緒に待ち合わせて勝男のアパートに行って
ポーカーやおいちょカブをした。
僕ら田舎者は学生運動には全く興味がなかった。
弟の大学で内ゲバの学生に取り囲まれた経験からそのすごさは肌で感じた。
私の学校でも死者が出た。
棒や火炎瓶を持たずの音楽で若者のエレルギーを発散させていたグループもあったのか・・・・。
そのころは知らないで
二十歳の原点」を続まで読んでクラシックとジャズに慣れようとしていた。
そんな学生をさせてもらったおかげで
今がある。


  昨日は文化祭の行事があった。
文化人と呼ばれたい為に勉強してきたとおもっている。
雑多な趣味のおかげもあって認めてもらえたかった
文化財審議員の一人にも成れた。
これ以上望むこともない。
あとは衣を脱いで渡す時が来ている。
昨日の植物観察会を機会に衣を渡したい人を探して引継ぎをしたい。
これまで自分が目標にしてきた人が引退していく姿を見て感じながら思う。
行動を伴いたい。


 
 与論の文化とは」 郷土愛し郷土を知ることから始まる。
残せるもの残せないもの  後継者を育てる
自発的を育てる
イノベーン(*´ε`*)チュッチュの発想はいい。
 あらためて教育委員や教育長に問いたい。
きょいうく方針は聞き飽きた。
 文化協会の育成を考えてもらいたい。
協会の会員になったが夢が失せた。



  23歳の年に戻ってみた。
 雨が降る
朝活に  イカナクチャ kappakite ///.




  夕方はケーキを腹いっぱい食べた。
         満腹満腹  
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冷めたコーヒー

2022-11-26 03:57:51 | 日記
マイボトルのシールを作ってもらって
携帯の魔法瓶にお茶を入れて酒席に参加して断酒をしていた。
与論憲法(献奉)の撃退方法を考えた。
最初のころはあまり効果はないと思われたが
次第にわかってくれるようになった。
3年もたったら「そんなもん」になって
マイボトルが要らなくなった。



   あれから10年たっただろうか・・・・。
 シールを作ってくれた友人を失って寂しい日々が続いた。
 それにかこつけて  また別の言い訳を見つけて(本当は飲みたいのを我慢していた)
飲み始めた。
アルコール依存症にまた戻った。
死の淵まで行ってみようと 禁酒や断酒を2年半繰り返し
再びあると思ったがない信用を失った。
周囲に励まされたおかげで(見捨てられていなかった)
何とか今になっている。



 生きがいは見つけてあるので
それの方に飲みたい欲望を変化させた。
波の運動に方向をけるように
自分の飲みたい欲望を砂を運ぶ運動に変えてきた。
自分の内面の戦いであった。
これからも徹底してやり続けようと思う。


 
 自分の信ずる神を捜してきたが
やっと見つかった気がする。
毎朝、毎日、ところかまわずにつぶやく「宇宙創造の神様」にすがって
やっとアルコールの神様から解放されたようだ。
あの世に行ってから「飲もう」



 やっぱりまだ飲む気なんだ。
冷めたコーヒーを電子レンジで温めなおして飲む時代を過ごす。
もったいないを実践しようとしている自分を笑う。
 笑って  この世を生き延びたい。
  今朝も  幸せです。



今を生きる。


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