我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

経済対策

2020年03月22日 | 経済

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2020 04 22 経済対策【わが郷】

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那須の茶臼岳の山麓。

北温泉へ行く、手前の駐車場から

平成上皇陛下が お気に入りの、

駒ヶ滝がある。

 

大自然の中、換気は抜群。

観瀑するには、おしゃべりは無用。

そして、今ならシーズンオフで、人も少ない。

 

外に出て、リフレッシュをするなら、おすすめのポイントです。

 

駒ヶ滝【岩淸水・言葉の説明】 駒ヶ滝 

 

下の絵は、甲子温泉 「大黒屋」 の、名湯 混浴 「大岩風呂」 です。

福島県西郷村にある、大黒屋にゆく道すがら。幾つかの、廃業したホテルや旅館を目にすることとなる。

この原因を作ったのが、小泉政権で大団円を迎えた。日本経済を廃業に、向かわせた悪政。小臭い構造改革ではあった。

左近尉もかつて訪ねた事があった。この大黒屋さんは、絶対おすすめ。温泉は飲むことも出来て、胃腸が弱い方は、これを飲むと快調になる。儂も、飲んだが、効くのは体感できた。

 

麻生財務相、消費税減税に否定的 現金給付にも慎重 

2020/3/19 12:10

麻生太郎財務相は新型コロナウイルスの経済への打撃を抑えるための緊急経済対策で現金給付の案が浮上していることについて「財務省内では検討していない。自分が首相の時も現金給付をしたが、あまり効果はなかった」として、慎重な考えを示した。19日の閣議後の記者会見で述べた。

与党内から消費税の減税を求める声も出ていることについて麻生氏は「今の段階で消費税について考えている訳ではない」と話したが、消費税以外の税目で減税措置を検討すること自体は否定しなかった。

政府・与党は4月にも緊急経済対策をまとめる予定で、子育て世代への現金給付や中小企業の資金繰り対策に重点が置かれる見通しだhttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO56983870Z10C20A3EAF000/

戦後日本【岩淸水・言葉の説明】 戦後日本 マッカーサーの戦後政治

駒ヶ滝、別名は駒止の滝。此処までは、シーズン・トップには混雑する。是から先、甲子温泉にゆく道は、新緑も紅葉も、絶品。美しく、それほど混まない、ドライブにおすすめの、隠れた穴場道。

290号 那須甲子線

さて。わが郷は、一応。政治と経済を論じる、ブログではあります。

 

それで、

最近の、新型コロナを背景にして言いたいことは。

サヨク、村山政権だとか。缶カラ菅の菅直人・政権時にも、地震などの天変地異が起きた。今回の安倍政権時にも、ウイルス禍。やはり天変地異みたいな、災難が降りかかっている。

ダイヤモンド・プリンセス【艦船】 ダイヤモンド・プリンセス 艦船

災難は超大型、クルーズ船に乗ってやってきた。

 

国際構造改革は、「二度目の敗戦」 とかも、謂われてきた。

1980年代には、日本の工業経済が、ダントツ世界一となった。ところが、政治は三流だとか、いや四流だとか言われる。終戦後の宰相・吉田茂の孫。麻生太郎氏も、そのDNAを色濃く受け継いでいるようだ。

カップ麺の値段も知らない。

そして、ましてや。日本の繁栄を敵・ユダヤ金融の、狡猾な攻撃から護る。こうした施策なんか、ただの血筋だけでなった、ボンボン政治家になんか、期待するのは、無駄なことだ。オレオレ詐欺に遣られる、可愛そうな。無能な財産管理人の、ようで悲しい限り。

 

2020 03 06 安いと思ったが、とてつもなく高かった。【わが郷】 安いと思ったが、とてつもなく高かった。 わが郷

ニホンの政治も、マスコミ報道も、戦後進駐軍が培養したもの。それで、日本国内の戦後利権で、微温湯に浸かる者。この本質は売国奴。この、ケロケロ蛙を使って、日本に構造改革攻撃を加えた。米国の資金と技術を使って、支那で安い工業製品を作らせる。この安い、バッタ物で日本の工業経済を破壊にかかった。かたや日本では、土建屋政治で、微温湯の温泉三昧。田中角栄氏は、呆けていた。なんだか彼も、特ア・心情は反日だったのか。それで、米国のあとから、広大な支那の市場に魅せられて、のこのこ支那との、国交回復に踏み切った。

それで、米欧ユダヤの思惑通り。 https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/40ef261e7321246c20e051229111de6d

 

中曽根康弘 内閣 辺りから、小泉純一郎内閣辺りまで。日本の富を、米欧ましてや支那風情にまで売り飛ばす。

 

2019 03 10 ゴン太のコスプレ【わが郷】

わが安倍政権も、その構造改革=売国政治が止まらない。安倍氏個人の腹の内は、違うとは思いたいが。所詮ニホンは議員内閣制。売国のどんぐりばかりが並んだ、現在の自民、公明そして維新の顔ぶれでは。パチンコ政治の模様替え。カジノで日本の臨海一等地を、米国賭博マフィアに売り飛ばす。この程度の、ホントに売国セイジが、現在政権与党のレベルなのだ。

2019 11 11  神の意志【わが郷】御料車

麻生太郎氏は、財政規律とは。よく言うが、そもそもが国際構造改革とは、日本の富を特ア・セイジの、三代目。新興特亜勢力に、日本人の血と汗の結晶を、唯々献納する。卑屈な 『九回叩頭する礼』 を行う。彼が、恐れ多くも、皇統に連なる。そうした血脈もあるのを、彼が伝統日本を護る。真性保守だと、見紛うてはならぬ。所詮彼は、進駐軍支配の、小間使いで権勢を得た。そうした、そうした血脈にすぎぬ。

日本国の大義は、日本が繁栄すること。

それと、世界が穏やかであること。

 

支那に日本の技術・資本を移動させてどうなったのか。

支那が居丈高になり、日本には不況の寒風が止まらない。

その結果の、愚かな政策が。インバウンド政策であった。これは神風に吹き飛ばされた。この意味を知らない。ならば、無能な政治家は、疾く政権から去れば良い。

 

たかが、2万円では許せない。

一人に、月5万円。それで、年に 60万円で、やっとのこと穴埋めになる。

麻生氏らの成した、日本国民の貧困化・政策は、これほど罪深いものであった。

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ミゾユウのボンにすぎぬのが、彼なのだ。 

 

 

 

 

 

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