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2019年09月21日 | 歴史

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2019 09 21 ビジネス【わが郷】

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日本は、連合国側の韓国とチュウゴクに

平身低頭せねばならぬ。これが現代の良識なのだ。

 

とかの、韓国などからの

因縁づけには、もう辟易だ。

 

 

2019 09 20 ヤクザの親分【わが郷】

 

韓国のゴロツキ政権は、米国支配に見切りをつけたい。

でも、韓国は核兵器の保有国ではない。

だが、北には核兵器がある。この無意味な、文政権の思いが、韓国政治を混乱させている。

 

 

日本の自称は、自立派なのだが。国民のほとんど全部は、彼らがアメポチなのを、よ~く知っている。なので、『極右政党』 の支持なんか、選挙で無残なものだ。

米穀が悪いといえない、ウヨも憲法改正の障害物。

ボルトン氏が更迭されて、ヤケになった共和党の。その戦争屋の手下の、ポンペイオ氏らが、サウジ攻撃の偽旗作戦に、ゴーサインを出したのだろう。この程度の陰謀の浅はかさ。ユダヤ・マスコミは絶対に報道などしない。しかし、まともなアメリカ国民の多くは、マスコミ以外のツールで、真実を知っている。

 

構造改革 (基本権へ湯田菌が侵襲) 構造改革 記事分類

 

 構造改革の悪が、見えてきた人々が増えてきたが、まだ駄目なのが多すぎる

東西冷戦構造なんて、1991年のソ連崩壊を機に、無くなってしまっている。

構造改革とは、労働・勤労者への社会保障的な、配慮をやめにする。

 カルロス・ゴーン【人物】 カルロス・ゴーン 自動車産業

パナソニックや日産などが、支那へ進出して。日本国内産業が空洞化。この産業政策の所為で、日本国内の一般労働者は、極めてみすぼらしくさせられてきた。だが、そうした政策を進めてきた、日産の西川氏だって、経営から外された。

 

 アメリカ社会は、壊れている。

この現実を、マスコミは報道しない。

米穀【岩淸水・言葉の説明】 米穀 ことばの説明

 日本は民主主義の国なので、間違った意見でも、尊重せねばネ

  

でも、間違いは。間違いだと指摘せねばネ

 

2018 12 07 イランは、友好国。【わが郷・政治】 イランは、友好国。 わが郷

第二次世界大戦の最中。

日本国もイランも、米英の侵略に遭遇した。この点で、両国は似たような歴史を歩んできた。

パーレビを追放した、ホメニイ革命で、イランは自立した。

安倍晋三氏の戦後レジームからの脱却が、完成すれば。日本国の独立回復となる。

つまり、ポスト安倍は、安倍晋三なのだ

日本国民は、この歴史の流れを。よ~く知っている。

 

戦争だとか、インチキ金融賭博で。金儲けなんか、政治ではない。

薄汚い、ビジネスに過ぎない。

 

誘拐ビジネスに、右の人々は見切りをつけた。

もう騙されない。

 

特亜、韓国だとか支那共産党の、歴史観が日本を萎縮させてきた。

この現実を見据えて、そして現段階では、敢然と戦うべし。

この流れは、過渡的ではあるが……

この一点に、保守勢力の流れが収斂しつつある。

そして、サヨク反日勢力だって、この奔流に押し流されてきている。

 

アメリカ社会は、壊れている。

この現実を、自称保守派の人々も、指摘できない。

というか、解っていないのか。

 

支那は当然のことだが、アメリカだって。日本の先端基礎技術が無ければ、工業製品のほとんどが、生産できないのだ。ならば、今般。半導体関連 3製品の輸出管理政策で見せたような。政治に於いても 先端基礎技術を、有効かつ強力に活用する。そうした主体的な。国際政治への取り組みがあれば、日本は世界政治でも、主体性というか、主導力が発揮できる。たとえば、軍用航空機エンジンでは、日本が最先端に立とうとしている。F-22は欠陥機であり、オバマ時代に製造禁止となった。F35 も、断言してしまえば欠陥機である。もちろん、支那の戦闘機などは、張りぼてなので、考察するほどの、たいした意味は無い。

こうした現実が、冷戦構造のデマゴギー。このすり込まれたイデオロギーで、洗脳されたままでは。というか、沖縄・辺野古の飛行場建設。こうしたアンポンタン利権の、ぬる湯でのぼせたままでいる。それには、固着化して、非現実な幻想を信じたままでいたい。

 

  でも、日本政治が、

  その主体性を発揮し始める。

 

らば、アメリカの軍事産業は、その空洞化を もはや隠蔽出来なくなる。

トルコのプーチンへの傾斜もある。

こうした現実は、自称保守派の視界の外にある。

 

安田某の誘拐ビジネスは、もう廃れて使えない。あざ笑いの対象でしかない。

ボルトンは更迭された。ポンペイオだって、もう飽きられている。

米国大統領選が近づけば、トランプ氏は軸足を。共和党軍産派から、徐々にアメリカの醒めた人々の良心。これに移行させねばならない。軍産の戦争屋依存体質から、普通の工業社会に戻ってゆく。その、トランプ氏のサインが。北朝鮮との融和なのだろう。

 

もう、アメリカでも。

戦争では、ビジネスが出来ない。

 

ベトナム戦争を契機として、米国の徴兵制は廃止された。

中東紛争を契機として、戦争屋の軍だとか諜報組織は、忌諱されている。 (読み:きい。

おそれて避けていること。)

 

おいおい、医療のことも書こうと思う。

とにかく、このままでは。アメリカ工業社会全体が、空洞化してユダヤの腐朽にやられてしまう。

 

アメリカは、このままでは。

ギリシャや、スペインのような、農業国に落ちてゆく。 

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