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文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

産み育てる能力を狙われている日本の女性

2010年11月29日 | 医療

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2010 11 29 産み育てる能力を狙われている日本の女性【わが郷】


産業政策と金融保護は、新しい日本経済の
母乳と胎盤である。構造改革主義は、いたく
日本の母体を損ねた。クリック お願いします
ここはちょっと難解ですが、理解出来れば、
彼女の母性が回復できます。

 

 

 

 

日本女性の、「乳房」 と 「子宮」 が狙われている。

これからは、リアルな医療の話しです。
それに、朝鮮半島、朝鮮系のグループや政党が、一般日本人の生身の身体を狙っているのです。
薄汚れた政治的というよりも、金銭欲が医療福祉の派手な衣装で、「 大衆収奪 」 を画策しています。
税金を盗むだけではなく、生身の身体をも実験台に使う。医療の権威に抗しきれない、素人なれば、難しい説明で瞞されれば、からだを切り刻まれても、すがるしかない。

 

ひとつは、ピンクリボン運動

もうひとつが、子宮頸ガン・ワクチンの公的接種運動である。

 兵庫県での頸ガン・ワクチン接種に、59億円である。日本全体でこれを遣られたら、5,900億円ほどの予算が盗まれる。東支那海警備の大型艦艇が、何艘も建造できる額である。

 

     松 あきら【政治家】 松 あきら 【産み育てる能力を狙われて……

 

 ためしに、「子宮頸ガン・ワクチン」 「公費助成」 のキーワードで、ニュース検索をかけてみれば、おぞましいほどの記事が、ゾロゾロとヒットしてくる。これらの、命とカネの『大衆収奪』の行動隊は、公明党、自民党そして民主や共産系の、ジェンダーフリー運動にも拡がっている。 

 

 


やぶ医者の セールストーク

一般の医療界では「三大治療至上主義」です。そしてガンと診断して(この診断もかなり恣意的です)治療する医師は「ガンは恐くて死の病」を強調します。これなら途中で死んでも責任逃れが出来ます。とにかく藪医者ほど最初にサジを投げて見せたりします。

 

 

「ガンは死の病ではなく、誤った治療により、重篤化して、遂には死ぬ。」

 あまりにも、信じられない、結論です。

 ガンの三大治療法というものがあります。

  □ 外科的療法
  □ 放射線療法
  □ 化学療法

 以上の三つの治療法が、普通に行われているがん治療です。最近の医療では、ガンの進行する原因は、免疫力をガン化のスピードが追い越すために、そうなる。簡単にいえば、こういうことにのでしょう。ならば、なぜ外科的療法で、免疫力の重要な基地であるリンパ節が切除されるのでしょうか。なぜ、放射線を照射して、体力を消耗させるのでしょうか。なぜ、殺人兵器にも使用された、毒ガスと科学的に同等の物質が、「ガン治療薬」として使用されるのでしょう。

 治療のはじめに 「ガンは恐くて死の病」を強調して、最初にサジを投げて見せておけば、後は責任問題は起きません。これから先は死んでもかまわない治療が、延々と死ぬまで続くのです。

 民主党にも、自民党にも、ほかのどの党にも、これらの母体侵害を止める能力はありません。

 これが、戦後 65年の、『大衆収奪政治』のもたらした、荒涼たる政治風土です。

 

 負けてなるものか、新型インフルエンザ・ワクチンの海外版はほぼ上陸を阻止しました。

 なんとしても、子宮頸ガン・ワクチン接種禍を、最小限にくいとめましょう。

 

 

本日の話題の記事

沖縄県知事選挙の結果は http://senkyo.rbc.co.jp/index.html

 ワクチン無料接種に59億円 【毎日】

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