我が郷は足日木の垂水のほとり

文化芸術から政治経済まで、貧しくなった日本人の紐帯を再構築したいものです

都市再開発

2020年01月19日 | 政治

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2020 01 19 都市再開発【わが郷】

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2020 01 01 撮影の、中央アルプス。

画面の中央奥にある、とがった岩峰が、宝剣岳で小さく見えている。

木曽山脈の最高峰、駒ヶ岳は。この奥にあり、見えない。

安倍晋三氏の腹の内は、うかがい知ることが出来ない。

しかし、今の安倍政権は、売国の誹(そし)りを免れない。

 

当知業といふ、言葉がある。

当知行(とうちぎょう)とは、実際の権利の証明の有無を問わず、不動産などの物権や職に伴う得分の権利を現実的に占有・行使可能な状態にあること、またその占有・行使者を指す。 これに対してそれらの権利を占有・行使できない状態あるいはそうした状況にある者を不知行(ふちぎょう)と称する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BD%93%E7%9F%A5%E8%A1%8C

IR【岩淸水・言葉の説明】 IR ことばの説明

まさかのこと、木曽山塊を売り飛ばすことは、出来ないだろうが。

大阪や横浜の土地に、カジノとかを誘致して。その実効支配権を、賭博マフィアに売り飛ばす。つまり、実体的に有力都市の広大な土地を、売り飛ばす。そして、上級国民(特アの代理統治者)が、痴呆自治体の予算簒奪の引き込みをする。ナンテえ算段は、米軍基地使用料の、周旋屋とかのセイジ家にだって、出来てしまう。こんな維新なんかと、組んでいては。まともな憲法作成なんて、絶対に出来っこない。

まあ、現実政治では、憲法の軍備放棄や、平和主義なんて、霧散しているし。ならば、まともな憲法を作るには、ダメな政治勢力を排除して行く。こうした地道な作業を、気長に遣るしかない。

 

カジノ疑惑で下地氏100万円受領認め…維新「生みの親」橋下徹氏に“火の粉”

  202001071500

日本でのカジノ参入を巡って、「日本維新の会」の下地幹郎元郵政民営化担当相が6日、贈賄の疑いを持たれている中国企業「500ドットコム」からの現金受領を認めた。

    2020 01 07 カジノ疑惑で下地氏100万円受領認め【保管記事】 ← クリックすれば、全文記事。

 ジャーナリストの横田一氏はこう言う。

「事実上の維新“トップ”である橋下さんが大阪IRを『譲る』と断言したことは驚きでした。玉城知事の反対で、誘致可能性がなくなった沖縄にもまだ目があるということか、と永田町の臆測を呼んだほどです。下地議員の問題で改めて『沖縄カジノ構想』が注目を浴び、橋下氏に“火の粉”が及ぶことを恐れたからこそ、松井代表は強いトーンで下地議員に辞職勧告を突きつけたのでしょう」
https://blog.goo.ne.jp/zendagisexorogy/e/2aecea9f8d60dc1c776aadecabd51a50

2014 07 11 通行手形

さて、そのアメリカも一般大衆と、その支配者に別れている。ユダヤ的な通貨管理を、さらに徹底させる。この眼目で、先の第二次大戦は、ユダヤ金融によって仕込まれた。そして、武運つたなく日独伊の「通貨を国家が管理する」という、枢軸国側は一敗地にまみれた。ユダヤの金貸しは、伊達に苦労をしてこなかった。狡猾な政略が彼らにはある。金貸しと大衆との対立を、資本家とかと労働者の相克に転嫁する。これが彼の悪名高きマルクス主義。それで大衆も、自称インテリも、まんまとユダヤ等の金貸しに欺されてしまった。あれからの戦争で、何百万人どころか、何千万人もの人々が、戦禍に斃れた。https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/81523abae2a66d3cd52c116897ca78d2 

 

 

 白根山の北側には、近くに菅沼(みっつに別れて見えているが、ひとつに繋がった、とても透明度の高い湖です) と、その手前に、弥陀ヶ池。

 左の上に見えている、双耳峰が 尾瀬の燧ヶ岳です。高山に登れば、人の営みなんて、ほとんど見えない。ましてや、醜い政治屋のあがきなんぞは、絶対に見えない。ニホンは、横浜だとか大阪。はたまた、沖縄の地を、ギャンブル・マフィアに売り飛ばそうとしている。そして、日本の自動車業界は、アメリカの商圏を大方は占領している。まあ、これが日米安保のアンポンタン。まあ、お互い様といふことか。

仕方が無いから、安倍自民を支持している。

こうした人も含めれば、大方の日本人は、支持する政党や政治家を、悲しいかな持っていない。

ならば、ちゃんと覚醒した人々が、ちゃんとした政治家になれば良い。

たかだか、20年前のことだが。売国の小泉純一郎なんか、もう歴史の彼方に霞んで、ほとんど見ることもない。政治の実態は、確実に変化している。まあ、夫々の考えの違いはあろう。でも、ほとんどのまともな人々は、日本国の繁栄と、世界の平和を望んでいる。

わが郷の考えは、日本の自衛力の、いっそうの充実を願っている。

それと、あまり全面に出してはいないが、ある程度の狡猾さも、必要だと考えている。

 

如何にナンでも、国土を売ったら、ダメだよね。

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