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国家の安全保障

2019年10月04日 | 軍事

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2019 10 04 国家の安全保障【わが郷】

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広島と長崎に、原子爆弾を落とされた。

 

儂の父は、絶対米国は許せない。

どのような事になっても、戦い抜くと

戦後になってのことだが、幼い儂の問いに答えて

 

    決然と言い放った。

 

ならば、儂も。多くの従兄弟たちも、生まれることは無かった。

父等、兄弟三名は、当然戦死が覚悟であった。

 

圧倒的な物量と、戦後の教育だとか、マスコミは嘘を流してきた。

父等に聞けば、戦う軍備や石油は、大量に保管されていた。

2013 08 16 送り盆に思う【わが郷】 終戦時の所沢飛行場は健在だった。 sorce

 

ところが、本土決戦で戦えば、皇軍の将兵の戦死者は、300万柱を優に超す。

そして、民間人の。  米軍による虐殺は、その数。予測がつかない。

        終戦の詔【歴史】 終戦の詔

こうした現実があったればこそ、昭和帝は終戦を決意なされた。

まさに、御聖断である。

 

イラク【各国情報】 イラク 各国情報

ベトナムは、不屈の闘志で、米軍を追い出した。

広島・長崎では、原爆を使ったが、ベトナムでは使えない。

こうした、戦後民主、民族主義の歴史的な、現実がある。 

 

ならば、北朝鮮は。

何故に、原爆をもち。核ミサイルを、開発しているのか。

イラン【各国情報】 イラン 【各国情報

核で国家の安全を守る。

この戦略が無ければ、イラクのように。米穀のゴロツキ軍に、国家システムを破壊される。

 2019 04 29 蛙の歌【わが郷】  【わが郷

 安保は楯で、米国の軍事攻撃を極めて、有効に防ぐと期待されている。

半島系は、日本の資産をカネに変えて、せっせと米国などに移動させてきた。

北からの核攻撃、満々が一あれば。核で報復する。

北が核をもつのは、自営のため。

屁タレ平和主義の所為で、半島などに軽んじられてきた事か。

日本が核競争で、リアルに核兵器を製造配備する。などと謂うことに邁進すれば、昭和帝の理想を踏みにじることとなる。世の中、正しいことがたった一つ。なんて、あり得ないこと。昭和帝の信じた、戦争に核兵器を使ってはならぬ。この御信念は、絶対に尊重すべきこと。

ならば、安倍政権の。なんだか温い、「北朝鮮の核兵器を廃絶させる」なんチャラ。米穀追従の発言にも、それなりの評価すべき。意味がある。

でも、反日サヨクが、一切関与できない。新文殊は、必ず作らねばと、わが郷・左近尉は信じている。

 

半導体【岩淸水・言葉の説明】 半導体 「ことばの説明」 見出し

すぐに核兵器に転用できる、ナニカを保有する。 

その、リアルな言明は、避けて。坊主の丁髷なのだろう。でも、下のバナーの記事では、ちょっと触れている。

 2018 09 24 夢への、遙かな道。【わが郷・宇宙開発】 夢への、遙かな道。

カネを出すのは、金融 仕切るのは電通など

その、スピーカーのマスコミが、雨様 マンセイと、盛んに宣伝してきた。でも、その意味は、無くなる時代が、すぐそこまで来ている。

米国軍産というか、米軍は小臭い金融の用心棒。でも、今では そう易々と軍事行動を起こせない。支那と米国を繫ぐ、国際貿易での連携は。トランプ大統領の対支那関税戦争はあっても。米国金融を通じて、膨大な量の投資が、支那にはある。ならば、米国が支那と軍事的に事を構えれば、その在支那投資資産が、すべてパーになってしまう。つまり、尖閣問題如きで、米軍は絶対に動かない。

ならば、沖縄の辺野古に、米軍用の飛行場を造る。

なんて、日本の国防的には、全くもって。無意味なことなのだ。

でも、沖縄の土建屋達にとっては、美味しいおいしい、飯のタネ。

 

こうした、軍産・土建屋政治の腐臭紛々。ならば、普通のまともな国民は、呆れて診ているしかない。

本当に押しつけ憲法を廃止して、新しい憲法を作るならば、このような醜い利権政治から卒業することだ。

安倍晋三氏は、もっと、もっと先の日本の将来を観ているような。半導体製造関連、三品目の輸出管理で見せたように。日本の特殊技術が無ければ、世界の製造産業は成り立たない。米国も支那も、日本技術の川下産業に過ぎぬのだ。その日本が、本格的に軍事再建を計る。ならば、世界最強の、見た目はマイルドだが。中身は、徹底的にハードな、軍事立国となる。つまり、今まで、キムチ・マスコミが推してきた、売国政治屋だとか、売国産業。あるいは、反日売国マスコミは、廃される時代が。必ず招来する。

まあ、今のような片輪な憲法があるからこそ、絶対に必要な軍事的な手当て。これが、憲法を当然のごとくネグレクト。軍装備を更新できてしまう。それと、野田政権で見せたような、無制限な米穀軍への追従も避けられる。

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