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沖縄を戦争で取り返す

2019年09月09日 | 軍事

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2019 09 09 沖縄を戦争で取り返す【わが郷】
丸山 穂高  政治家

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 わが日本国の旗艦が、ジョージ・ワシントンなのか

 

漫画的に言うならば、

太平洋とか、その他の海に遊弋する。

空母打撃群とかを、ふたつほど核攻撃で、海に沈める。

 

軍事衛星のほとんどを、攻撃して破壊する。

おまけに、ホワイトハウスの前庭に、

不発弾登載の核ミサイルを、パラシュートで降下させる。

 

こうした威嚇があれば、米軍だって

沖縄から引き上げるのだろう。

 

 

 

 

米軍の尖閣不介入論

【沖縄取材の現場から】 

米軍の尖閣不介入論

 なぜか玉城沖縄知事の有識者会議が素通り

 2019.9.5 07:00|

 米海兵隊による沖縄駐留の必要性を検討する沖縄県の有識者会議 「万国津梁会議」で、不可解な現象が起きている。米国が尖閣諸島(石垣市)を守らない可能性に関する発言が見当たらないのだ。

2019 09 05 米軍の尖閣不介入論【保管記事】

 米政府は公式に、尖閣諸島が日本の施政権下にあり、日本防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用対象であることを繰り返し表明している。18年8月まで在沖縄米軍のトップを務めたローレンス・ニコルソン元第3海兵遠征軍司令官は雑誌『正論』5月号のインタビューで、海兵隊の役割を「例えば台湾有事、または尖閣諸島で何らかの侵攻があった際に即応する部隊」と述べている。https://blog.goo.ne.jp/zendagisexorogy/e/44eadecbc9df9d267b825e6786237b6b

 

2018 06 24 沖縄で、人も歴史も、殺された。【わが郷・日記】 沖縄で、人も歴史も、殺された。 わが郷

沖縄の占領に当たっては、米兵も 1万名以上が戦死している。自国の兵士の血であがなった、その占領地支配は、なかなか終わらせることは、困難だ。千島列島にはロシア兵が駐屯している。そして沖縄には、米軍が多くの基地を有している。

武力を持たない、日本を外国の侵略から護る。とかいうのは、とてつもなく我が日本国民を、虚仮にしてくれた物言いだ。外国の侵略とは、まさに米軍駐留のこと。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/568196c9f31431b3c63094fd2dd4e721

 

沖縄戦【歴史】 沖縄戦 歴史の索引

 そればかりか、敵国は新たに残虐なる原子爆弾を使用し、いくども罪なき民を殺傷し、その惨害の及ぶ範囲は、まことにはかりしれない。この上、なお交戦を続けるであろうか。ついには、わが日本民族の滅亡をも招きかねず、さらには人類文明そのものを破滅させるにちがいない。そのようになったならば、余は何をもって億兆の国民と子孫を保てばよいか、皇祖神・歴代天皇・皇室の神霊にあやまればよいか。以上が、余が帝国政府に命じ、ポツダム宣言を受諾させるに至った理由である。

 余は、帝国とともに終始一貫して東アジアの解放に協力してくれた、諸々の同盟国に対し、遺憾の意を表明せざるをえない。帝国の臣民の中で、戦陣で戦死した者、職場で殉職した者、悲惨な死に倒れた者、およびその遺族に思いを致すとき、余の五臓六腑は、それがために引き裂かれんばかりである。かつ、戦傷を負い、戦争の災禍をこうむり、家も土地も職場も失った者たちの健康と生活の保証にいたっては、余の心より深く憂うるところである。思うに、今後、帝国の受けるべき苦難は、もとより尋常なものではない。汝ら臣民の真情も、余はそれをよく知っている。しかし、ここは時勢のおもむくところに従い、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍び、それをもって万国の未来、子々孫々のために、太平の世への一歩を踏み出したいと思う。

 余はここに、国家国体を護り維持しえて、忠実にして善良なる汝ら臣民の真実とまごころを信頼し、常に汝ら臣民とともにある。もし、事態にさからって激情のおもむくまま事件を頻発させ、あるいは同胞同志で排斥しあい、互いに情勢を悪化させ、そのために天下の大道を踏みあやまり、世界の信義を失うがごとき事態は、余のもっとも戒めるところである。

 そのことを、国をあげて、各家庭でも子孫に語り伝え、神国日本の不滅を信じ、任務は重く道は遠いということを思い、持てる力のすべてを未来への建設に傾け、道義を重んじて、志操を堅固に保ち、誓って国体の精髄と美質を発揮し、世界の進む道におくれを取らぬよう心がけよ。汝ら臣民、以上のことを余が意志として体せよ。』
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/8718349b5912fa2822149621edd9eac8

長崎への原爆投下【歴史】

戦争テロの大国、アメリカはだいぶ温和しくなった。とはいえ、大ペルシャ帝国の後裔国家イランを、石油の禁輸で苦しめている。その有様を見れば、やはり米国の病は治っていない。それにもまして近年では、国際金融のカネ儲け一辺倒が。新たな気違い国家支那を育て てしまった。

これからは、対韓国同様に、支那を禁輸などで締め上げて行く。それには、まだ日本の体制も、整ってはいない。

 

中小国を軍事力で脅かす。

そうした世界の趨勢を、変えてゆくには、まだ日本の力は、万全にはほど遠い。

丸山穗高氏の、『妄言』 は。この日本の軍事に貧しい。そして、気違いに媚びる、ポチとかタマが。如何に、日本国内に充ち満ち、跋扈していることか。その現状を、苦渋の決断で指摘する。こうした鋭い誠意があるからこそ。これを妄言と決めつける。サヨクの言い分こそが、まともな日本人から診れば、『妄言』 といふ他ない。

   やはり、実質核武装 は、不可避だ。  ポチとお願いします

 

 

 

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 丸山 穂高【わが郷・政治家】1984~ 丸山 穂高  政治家

 

 

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