今、和知野で起きていること

KRG(REIWAリゾートグループ)は人騒がせな会社だと軽く見ていたら、とんでもない会社でした。

懲りない面々

2020-02-12 10:02:46 | 日記
 う~ん・・・・・。
日本のカレーライスは恐らく世界一美味しい料理じゃないでしょうか。

 ・・・・と全然関係ない話題から導入致しましたが、このブログには怒りばかり書き込まれている傾向にありますので、たまにはほっこりとした話題も入れておきたいなぁという、管理人のちょっとした気まぐれです。
 さて、このブログの読者から和知野自治会に対して封書が届けられました。
かなり分厚い封書の中には、大公法律事務所(E-ジャスティス)の前責任者である蓮見和也弁護士が、どういったことで懲戒免職を喰らったのかと言う内容が、記事やブログから判りやすく綴られておりました。
 私自身はこれらの経緯について、全く知らなかったのですが、簡単に説明しますと、ダイエットの試用品を頼んだら、頼んでいない商品が大量に送られてきて、代金を請求。追い打ちを掛けるように弁護士を語るE-ジャスティスから「訴訟・差し押さえ」などの脅しが来たと言うのです。手口としては我々がKRGから受けている管理請求と全く同じですね。そしてこの架空請求事件で蓮見弁護士は晴れて懲戒免職と成り果てた訳ですが、その事務所の名を変えて経営を引き継いだ梶山弁護士が、全くもって駄目ですね。前任が残した教訓を全然理解せずに全く同じ事をやっている。
さも「こうやれば儲かる」と言う事しか教えて貰わなかったかのように。
 この弁護士事務所には、殆ど指定暴力団らしき顧客しか出入りしていなかったとも書かれてありましたので、きっとその方法しか生き残る術は無かったのかとも思います。
それならば、潔く廃業という手段も有ったわけです。
 様は自分が犠牲になるか、人を犠牲にするかという選択です。
 ですが、わたしは思うのです。
弁護士という職業は決して人を犠牲にして自分が助かる仕事では無いと信じています。
もし、その様に考えるなら、弁護士の看板をさっさと下ろして「暴力団」と名乗る方が、
まだ世間的に判りやすいし正直だと言えます。
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1 コメント

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引用 (侍)
2020-02-18 13:05:23
国民生活センターからのアドバイス
国民生活センターでは、「原野商法の二次被害」に遭わないように、次にようにアドバイスしています。
「土地を買い取る」「お金は後で返す」などといわれても、きっぱり断りましょう
宅地建物取引業の免許を持っていても、安易に信用しないようにしましょう
根拠がはっきりしない請求には、お金を支払わず毅然(きぜん)と対応しましょう
おかしいと気づいたり、トラブルにあったら消費生活センター等に相談しましょう
周りの人も高齢者がトラブルにあっていないか気を配りましょう
過去の被害を取り戻そうとして、かえって傷口を広げてしまう例が増えています。
二度目の被害に遭わないように、くれぐれも注意してください。

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