甘党の下心事情

Simple is best...でいれたらいいなあ、と。

上長2

2015-09-16 22:02:51 | 備忘録
開き直れ。
それから、嘘をつくな。
これは、素直になるって意味のことだけど。
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覚悟

2015-09-16 21:46:47 | 日常
ぼくはあなたのリアルを受け入れていきたいんだ。
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苛立ちの所在

2010-12-01 00:47:01 | 断片
誰かのイエスを求めてたんじゃない。
私が認めてない。
だからこんなにもざわつくんだ。
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上長

2009-05-27 03:18:38 | 備忘録
危険予知ができないやつは、淘汰されるよ。
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願い事は唱えなきゃ。

2006-12-07 00:29:31 | 恋心
すきなひとに好きって言えるっていいなあ。
「これが俺たちのペースなんだよ」
そう言って受け入れてくれたひと。
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締結

2006-10-25 20:46:29 | 恋心
あの日で止まったんだから。
サド氏が元気だといいなあ。
できればとてもハッピーに。
私は会いたいとは思わないようにする。
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置き場所をどこにしようか?

2006-05-27 13:39:24 | 恋心
「もっと理不尽な言葉を選んでくれたらいいのに。」
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少し後悔色に染まる

2006-05-06 12:30:02 | 恋心
大きな目を好きな時に好きなだけ覗き込むことも、
少し鼻のかかった独特の声を耳元で聞き続けることも、
大きい手の平で、長くて真っ直ぐな指を触ったままでいることも、
唇とか、首筋とか、鎖骨とか、足先とか、髪の毛とか、耳たぶとかも、
欲しいもの全部、偶然やサド氏の気まぐれがあればわりと簡単に手に入れられた。

私は私の"好き"で浮かんで沈んで、笑ったり泣いたりしていた。
何もかもを好きだからで私は動いていた。

ただ、私は好きだけれどサド氏は好きじゃない。
好きな人の目の前で、私はサド氏のことを好きではない人だった。

思い浮かんで、振り返って、後悔、考えて、想像、行き着くところもない。
つらい、しんどい、悲しい、苦しい、そういう感情があったのかなかったのか。
あったと言えばそれもそうなのだと思うし、ないと言っても嘘ではない気がする。
どれも少しきれいな形をしすぎていて、なんだかぴたりとハマる気がしないように思う。

好かれて好かれてとことん好かれて、それだけでは満たされたことがなくて、
好きで好きで好きで好きでとにかく好きで、だけれどそれだけでも満足できなかった。
好きで好きで好きで、それが一方通行だと思い知ることで、好きを実感できることが嬉しかった。

もうあの時のような目で笑わないんだと、
私が同じことを言って嬉しくなって鼻歌を歌うこともないんだと、
そうなんだ、そうなんだ、そうやって1つずつ確認しながら、私は胸が痛いと実感して、
昔のように感じられない代わりに、サド氏のことを好きな自分の気持ちに満たされていたかった。

だけども、色んな理由で覆い隠してた。
追いかけたいタイプだから、執着、もっと好きな人ができないから。
好きでいるために、昔からある妥当そうだと思える理由が必要だった。
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答えが出てきた。

2006-04-16 10:37:44 | 恋心
相性。
出会う時期。
友達が選んでくれた言葉を選ばなかった。

「もう1度、好きになれると思ったから」

"サド氏は、恋をしたかったんだ"
そんなこと、私が決めなくていい。

「もう1度、好きになれると思ったから」

私は、サド氏のことが好きだった。
私は、何であろうとこの気持ちに満たされていた。

「もう1度、好きになれると思ったから」

サド氏は、私のことを好きではなかった。
私の答え。

このことにほっとした私がいる。
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「好きです」

2006-04-06 14:27:55 | 恋心
好きだと言いたかった。
好きだと知って欲しかった。
今隣にいて、今抱いていて、今笑い合ってる相手は、今目の前であなたのことが好きなの。

サド氏の言った言葉。
ぐるぐる頭の中駆け回った。
きちんとラインを引かないと。
じゃなきゃ傍にいられなくなる。

私は1人で好きなんだ。
ずっと1人でやるんだ。
それだけは守らなきゃ。
私の中だけで好きでいるんだ。

傍にいたくてすべきだと思ってしていたことは、全部、離れて行くことに繋がってたのかなぁ。。

好きだって言いたかった。
目の前にいる私は、あなたのことを好きなんです。
じゃなきゃ私はここにいないのに、サド氏の中には違う私が映ってた。
そんなの私じゃないのに。

サド氏のことを好きな私を、サド氏に見て欲しかった。
気付いて。
だからセックスがしたかった。
まだ俺のこと好きなのかな?
私を疑って。
そうやって私の中を見て。
気付いて。

私をいないことにしないで。
サド氏を好きな私が、サド氏の隣にいた私なのに。

好きだって言いたかった。
たくさん言いたかった。
だからここが必要だった。
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私が選んだもの。

2006-04-05 11:39:43 | 恋心
私の隣にあのひとがいなくても
あのひとの隣に私がいなくても
きっと私は私であのひとはあのひとで
今だけじゃなくずっとあの頃からそれはそれで何事もなく過ごせるのだと思う。
だけれど2人を選びたかった。
私は私たちでいたかった。
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ひょっこり。

2006-03-24 01:33:39 | 断片
Answer.
You mean a lot to me.

ちゃんと自分の言葉で言えるようになりたい。
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少しの嘘

2006-03-07 23:58:35 | 恋心
振り返らないって強がってみる。
私が私の奥で動いてるものにどうしても触れたいのだと思う。
思い出と呼ぶことできっと何かが嘘になってく。
"何か"だなんて、まだ曖昧なままでいたいとも思う。

会わなければ忘れられると思っていた。
会わなければ会わない分、思い出は増えることなどないのに。
会わなければ会わない分、どうして私の中で募ってくんだろうかと思う。
考えれば不思議なことだけれど、考えなければとても当然のことにも思える。

忘れることがいいことだと思った。
私のすべきことだと思った。
好きじゃなくなるために必要な道順だと思った。
無関心でいられない自分を思い知った。
好きだったことを忘れられるような人を好きだったわけじゃなかった。
過去の恋の全てにあることだと思うことにした。
私の中ではあるべきことなのだと思った。
これは通過点だと思うことにした。

誰か他の人に恋できるようになるまで時間がかかるけれど。
うまく笑えないことがもう少し続くだろうけれど。
些細な仕草を繊細に重く捉えがちだけれど。
ずっとそのままで相変わらずにいて欲しいと思う。
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本気で悲しいわけじゃなくて

2005-08-30 12:49:04 | 断片
加速度の付いた下り坂で、風景なんてすっ飛ばして転がり落ちる。
周りが何も見えてない。
着地点からは目をそらして。
自分にとって都合のいいものだけ思い出して、彷徨ってるフリ。
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好きです

2005-08-18 01:26:16 | 断片
知らないことがたくさんなのだけれど。
そゆ風に言うあなたが好きです。
ということ。
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