wdさんの気ままな日記

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昨日は北方領土の日 国の総理はしっかりせいです。

2019年02月08日 12時54分09秒 | Weblog

https://business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00116/00005/?P=1

仲良しこよしで外交されたらたまりません。
北海道の端の島に投資や、産業を興しても・・・

との記事には賛同しちゃいます。
沖縄の基地と同格に扱ったところが面白いです。

君が代や蛍の光の歌を想い出して、「日本国土」を
しっかり防衛してほしいものです。

小さな島が集まる日本。
ひとつの島も、海の先まで日本国。
大事にしてほしいものです。

 

君が代、日の丸、日章旗、蛍の光。

素晴らしいと思います。

明治崇拝ではないですが、イチ番、大事なところが抜けてます。

 

米軍占領下で骨抜きにされたって説も信じたくなります。

74年余前まで、米軍と世界一の空母や戦艦を突き合わせて

戦争した国です。負けたとは、言え、その精神は素晴らしいと思います。

勘違いすることなく、国土、国益を常に重視してほしいものです。

 

 

君が代  以下引用です。。。

1番

君が代は
千代に八千代に
さざれ石の
いわおとなりて
こけのむすまで

2番
 君が代は 千ひろの底の さざれ石の
 うの居(ゐ)る磯と 現はるるまで

3番
 君が代は 千代ともささじ 天(あめ)の戸や
 いづる月日の 限りなければ

これらの歌詞は、明治時代の文献でみつかりました。

最初から、2番と3番があったわけではなく、
どうも、あとで付け足した印象です。

明治維新になり、日本が開国したとき
諸外国にはある『国歌』が日本にはない。

そんな理由で、国歌を作ろう!
という動きがありました。

新政府は、イギリスから音楽の講師を
招き、君が代を国歌として発表しました。


【 オリジナル歌詞 】  蛍の光

 以下の歌詞は、
 小学唱歌集初編(1881年(明治14年)11月24日付)に
掲載された時のものである。


 1,蛍の光、窓の雪(ほたるのひかり、まどのゆき)
   書読む月日、重ねつゝ(ふみよむつきひ、かさねつゝ)
   何時しか年も、すぎの戸を(いつしかとしも、すぎのとを)
   開けてぞ今朝は、別れ行く(あけてぞけさは、わかれゆく)

 2,止まるも行くも、限りとて(とまるもゆくも、かぎりとて)
   互に思ふ、千萬の(かたみにおもふ、ちよろづの)
   心の端を、一言に(こゝろのはしを、ひとことに)
   幸くと許り、歌うなり(さきくとばかり、うとうなり)

 3,筑紫の極み、陸の奥(つくしのきわみ、みちのおく)
   海山遠く、隔つとも(うみやまとほく、へだつとも)
   その眞心は、隔て無く(そのまごころは、へだてなく)
   一つに尽くせ、國の為(ひとつにつくせ、くにのため)

 4,千島の奥も、沖繩も(ちしまのおくも、おきなはも)
   八洲の内の、護りなり(やしまのうちの、まもりなり)
   至らん國に、勲しく(いたらんくにに、いさをしく)
   努めよ我が背、恙無く(つとめよわがせ、つゝがなく)

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