10月の中旬から11月の中旬にかけて、
プレッシャーの高い仕事が連続してやってくる。
春先から準備はしていたけれど、はじめてで読めないので、
作業は前倒しで進めています。

ここしばらく、釣りに行っていません・・・・
明日は渓流釣りのシーズン最後の日で・・・・・
釣竿は塗った。

タンブラーは木固めした。


金箔は貼ったし、貝も貼った。

そして、椀を研いだ。

その椀を、これから洗って、塗ります。
そして
明日は、絶対に釣りに行くのです。

10月の中旬から11月の中旬にかけて、
プレッシャーの高い仕事が連続してやってくる。
春先から準備はしていたけれど、はじめてで読めないので、
作業は前倒しで進めています。

ここしばらく、釣りに行っていません・・・・
明日は渓流釣りのシーズン最後の日で・・・・・
釣竿は塗った。

タンブラーは木固めした。


金箔は貼ったし、貝も貼った。

そして、椀を研いだ。

その椀を、これから洗って、塗ります。
そして
明日は、絶対に釣りに行くのです。

曇天の昼休み、久しぶりに釣りに行く。
一か月ぶりの本流は、台風の大水で少し流れが平らになったようだ。

しかし、しばらく釣っていなかったので釣れる気がしない・・・・・
ティペット(ハリス)の長さはこのくらいで良かったけか?
とか
ドロッパー(枝針)の間隔はこのくらいだっけ?
と、やたら自信がない。
昼休み終了ギリギリになんとか一匹掛けました。

少し秋の色合いになったヤマメ。

釣れてくれて、ありがとう。


今日は涼しい、とうより寒い日でした。
近所の最高気温は19度で、雨。

今週は釣りに行くぞ!と思っていたのですが、
厳しい天候が続きます。

前に釣りに行ったのは8月11日。
釣りのシーズン中なかなか釣りに行けないことはあるけれど、
30日以上釣りをしないのはめずらしい。

先日(28年9月8日)、岩手県工業技術研究センターにて
「平成28年度いわて特産品コンクール」が開催されました。
昭和48年から行われている県産品振興のコンクールです。
その中で私の製作しているフライロッドが
「いわての物産展等実行委員会会長賞」を受賞することができました。

釣具の受賞の前例は少ないようです(調べてみましたが見つかりませんでした)。
ましてやフライロッドというマイナーなアイテムの選出・・・
審査員の方々、本当にありがとうございました。

「フライロッドは産業の華々しい精華の象徴である (Howel Rains 1993)」
「いわての特産品」の名に恥じぬよう、今後とも製作・開発に精進していきたいと思います。
花台を製作しました。
キハダ・ケヤキ・クスの三種で黒拭漆仕上げです。
安比塗漆器工房にて展示販売しています。
価格はオープンで、2,500から4,500円くらいになると思います。
ちょっと画像がいまいちなのですが、下記画像になります。

キハダ・・・輪切タイプです。

こちらはケヤキで横50cmくらいの大型花台です。壇上にいかがでしょうか。

クスは少し小型です。